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2007/12/31 (Mon.)

来年欲しいモノ

2007 年も残すところあと数時間となりました。
振り返ってみれば、今年もよく買ったなあ。結婚や引越しを除けば、ここ数年の中で最もお金を使った年だと思います。個別に挙げ始めるとキリがないですが、主なところでは Wiiソニエリの海外ケータイエアコン新型 PSPアドエスBRAVIA 46XピアノVAIO type T、そして自作機のリニューアル等々。特に 9 月以降はちょっと散財しすぎたかなと思います。しかし、これら買ったものの大半がえむくまさんとかぶっているところに、妙な縁を感じます(笑。

カメラ関係で言うと、春先に防湿庫を入れてから買ったレンズが EF-S60mm MACROVario-Sonnar DT 16-80mm だけだったのことには自分で自分を褒めてあげたいですが(ぉ、Kiss Digital Xα-7000α700 というようにボディが 3 つも増えてしまったのは予定外でしたね・・・。来年はカメラ関係は自重しようと思っていますが、αマウントの単焦点レンズを物色し始めている時点でマズい予感がします(笑。最近写真撮りにいく時間がもてていないので、どうしても物欲で発散する方向にいってますが・・・。

来年欲しいモノはこんなところ。全部買うわけではないと思いますが、今年ほど大物はない感じ。

  • BD レコーダ
  • IEEE 802.11n ワイヤレスルータ
  • DLNA・RAID 対応 NAS
  • 24 型ワイドディスプレイ
  • コンデジ
  • Planar 85mm F1.4 ZA
  • 電波式ワイヤレスサラウンドヘッドホン
  • HDMI 端子搭載 AV アンプ
  • PC デスク

掲載順は優先順。テレビを買い換えたことでその周辺と DLNA 周りをもう少し整備したいのが最優先ですかね。あとは PC のディスプレイも DVI 入力が死んでいるので、この際。音周りではアンプとサラウンドヘッドホンが欲しいですが、ロスレス CODEC にこだわらなければ今のアンプでも音自体は悪くないので、ヘッドホンのほうが優先度は高いです。
コンデジはもう 1 年近く悩んでいますが、春に良いのが出ないか期待して待ち中。αのレンズはほかのをガマンしてでも P85 は買っておきたいですが、来春に登場が予告されている 70-300mm F4.5-5.6 G SSM は Vario-Sonnar との組み合わせという点では気になる存在ではあります(現行の 75-300mm はα700 とではバランスが悪すぎる)。
最後の PC デスクは今使っているのが 6 年前にホームセンターで適当に買ったものなので、1 年前にアーロンZ ライトを買ってから買い換えを考えていましたが、最近あこすたむさんが入手されたアルミデスクを見ていたら、またふつふつと(ぉ。

物欲は相変わらずとどまるところを知りませんが、これはある意味私のモチベーションとインスピレーションの源泉だと思うので、来年もがんばります(笑。

投稿者 B : 16:16 | Soliloquy | コメント (0) | トラックバック

コミュニケーションが加速させる、思考と創造のスピード

今年を振り返ってみて、私の身の回りで新しい一歩を踏み出した人が妙に多かった気がします。この一年で何人だろう?転職だけでなく、同じ仕事でも新しい分野に挑戦する人とか。
ちょうど同世代だと 30 歳前後という、ひとつの区切りを迎える人が多いからかもしれませんが、それだけではないような気がします。時代の変わり目に来ている(あるいは、とっくに来ていたけど、それが自分たちの世代に影響を与える時が来た)というか。

最近読んだ記事の中で、なるほどな、と思わされたものがひとつ。

Business Media 誠: MBA後の転職の難しさ――ダーマ神殿に行ったら“レベル1”になった

自分の現在の仕事は、今までの経験がちゃんと意味あるものと活きていると思いたい。辛かったことも含めて、今の自分を作る糧となっているとは思います。私も、以前の仕事で「ホイミ」くらいは覚えたと思うので。

いろんな人の話を聞いている間に、私も久しぶりに転職する前のことを思い出してみました。

SE の仕事をやっていたときは、あちこち転勤や出張が多かったこともあり、いろんな職種・業種の顧客を相手にしました。なかなか一つの分野の専門性を高める機会はなかったけど、逆に見聞が広がってそれが今の仕事に活きている部分もありますね。
技術分野でいうとサーバやネットワークの環境構築から、Web 系の技術、基幹系、OS/2 Ver.1(ぉ)までそれこそ便利屋のように何でもやりましたが、ハードウェア系は別にして、基幹システム方面の仕事は全然モチベーションが上がらず、好んでやっていたのは Web 系と Lotus Notes の開発でした。当時はその理由がよく分からず、RDB 周りのコーディングが苦手なのかとか、手間のかかるコンパイラ系よりもサクッと書いてサクッと動かせるスクリプト系言語のほうが合ってるのかな、とかいろいろ考えていましたが、共通するのは

コミュニケーションやコラボレーションのためのツールを作っているときが一番おもしろかった

ということに気づきました。


ある意味、自分の人生のうちの直近の 10 年は、コンピュータとインターネットによって育てられた部分が大きいと思います。多くの人が Web を使う主目的はコミュニケーションでしょうし、その Web 上のコミュニケーションがあったからこそ、今の人生にたどり着いたともいえます。
そういう、自分を生かしてくれたそのコミュニケーションのためのツールを作ることがおもしろかったんじゃないか、と今にして思います。

最近、10 年余の(本格的な)インターネットの歴史が創り上げた「集合知」(あるいは CGM)の力って本当にすごいな、と実感することが多々あります。
長い人類の歴史において、ヒトの創造力を育てたのはコミュニケーションとコラボレーションなのだと思っています。ヒトとヒトの考えをコミュニケーションでグルグル回すことで、新しい何かが見つけられることがある。昔は、コミュニケーションひとつ取るにしても時間がかかっていたのが、今はネットワークの力で時間と場所を、瞬時に/ときには非同期にギュッと圧縮することができる。その圧縮された時間軸の中でコミュニケーションをグルグル回すと、従来あり得なかったスピードで新しい何かが生まれる。
インターネットにはダークサイドも「便所の落書き」もあって、必ずしも万能ではないけれども、ポジティブな方向に回せば人々はその中でものすごい力を発揮することができる。

今は全然違う仕事に就いているので、Web のシステム開発からは離れたところにいますが、それでも仕事をする上での自分のテーマの一つは「新しいコミュニケーションを作ること」だと思っています。これは、今後 2~3 年かけてじっくり取り組んでいきたい。その先に、"Real Valuable Creation" があると、信じているから。

勉強になるため最近よく読んでいる blog で、内容もさることながらタイトルにハッとさせられたエントリーがあります。新しい一歩を踏み出した人と、踏み出そうとしている人のために、ここに貼っておきます。

Heartlogic: はじめに:「人生の岐路」に、インターネットが力をくれる

投稿者 B : 13:59 | Soliloquy | コメント (3) | トラックバック

備える

[ Sony α700 / Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZA ]

昨日帰省してきました。やはり、冬場はいっそう彩度もコントラストも低くなる風景は相変わらず。そして、帰ってくるなりの雪。
今年は鰤が不漁で揚がっても県内にはほとんど出回らないらしく、せっかくの旬にありつけないのは残念。でも、ここしばらくハンバーガー生活だったので、米がとても美味い(ぉ。

新年の準備も早々に済ませ、年越しを待つばかり。

投稿者 B : 13:05 | Photograph | Vario-Sonnar DT 16-80/F3.5-4.5 ZA | α700 | コメント (0) | トラックバック

2007/12/30 (Sun.)

MG シャア専用ザク II Ver.2.0

2007 年のやり残し棚卸し。

MG 1/100 MS-06S シャア専用ザク Ver.2.0

8 月くらいにフレームだけ作ってその後放置してました(;´Д`)ヾ。プラモ作りは刃物を使うので、テレビゲーム以上に子どもがいるとやりづらくて・・・。まあ、しばらく「腰を据えて何かする」時間的余裕がなかったのと、量産型を一度作ったからモチベーションがイマイチ上がらなかったのもありますが。

まだ組んでないキットが 5 つほどあるんですが、どうしましょ(´д`)。

投稿者 B : 10:51 | GUNPLA | Hobby | コメント (0) | トラックバック

2007/12/29 (Sat.)

トワイライトプリンセス ようやくクリア

やっっっっっとクリアしました。

ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス

B000IN8FOW

携帯ゲーム機なら通勤の暇つぶしにできるんですが、コンソールゲーム機はリビングのテレビをほぼ娘のアンパンマンや NHK 教育に占領されている都合、なかなか遊べず・・・。2~3 時間やっては 1 ヶ月放置、みたいな状況でかれこれ 9 ヶ月経ちました(;´Д`)ヾ。でもこのまま来年に持ち越したくないと思い、冬休みを使って一気にクリア。
中盤以降はなかなか謎解き(というかアスレチックの類ですねアレは)も難しくなってきて歯ごたえあり。やっぱりゼルダだけあって面白いですね。ただ、キャラクターの頭身が上がったからなのか、全体的に暗いストーリーなためか、なんだか世界観が「ゼルダらしくない」気がします。そのせいか、面白いんだけどなんかやるモチベーションがたかまらないまま最後まで来てしまったなと・・・。前に『ICO』っぽいと書きましたが、『ICO』が好きな人はハマるか拒絶するかのどちらかじゃないですかね。

次に Wii でやりたいゲームってバーチャルコンソール以外に思いつかないなあ・・・あえて挙げるならファイヤーエムブレムくらいかな。

投稿者 B : 23:49 | Game | Wii | コメント (0) | トラックバック

BURGER KING

だから、最近ハンバーガーばかり食べ過ぎだってば>自分。

バーガーキング

大井町のヤマダ電機の入口脇にオープンしていたのに気づいてしまい、よせば良いのに今日もハンバーガー。

バーガーキングにはけっこう思い入れがあるんですよ。高校時代、英会話を習っていた先生(アメリカ人)に教えてもらい、大学 1 年のときの米国旅行で食べてみてちょっと感動。まあ、高校までマクドナルドとロッテリアとモスバーガーしか知らなかった(しかも街中に行かないと食べられない)身にはカルチャーショックでした。当時は東京にもけっこうお店があったので、早稲田に用事があるときなんかはよく高田馬場にあるお店で食べてましたね。
その後 2001 年頃に国内撤退(まあ、当時はマクドナルドの安売り攻勢がすごかった頃ですしね)して個人的には非常に寂しい思いをしていたんですが、今年から再参入。夏にオープンした新宿店なんかはものすごい行列だったらしいのですが、この大井町店は比較的すいてました(それでも隣のヤマダ電機よりは人口密度が高かった(笑))。

もう 7 年ぶりくらいに食べましたが、やっぱりチェーン系ハンバーガー店はここが一番好きですね。大井町なら比較的近いから行きやすいけど、大井町自体ほぼヤマダ電機に行くとき以外に用事がない(かつ私は相変わらずヨドビック派)なので、行きづらい(´д`)。

投稿者 B : 22:54 | Gourmet | Junk Food | コメント (0) | トラックバック

2007/12/28 (Fri.)

絶品チーズバーガー

最近ハンバーガー食べすぎなんですが。

ロッテリア / 絶品チーズバーガー

やっと食べる機会に恵まれました。

うーん、写真にするとなんか微妙(´д`)。広告写真はトップパティを外しているからかもしれませんが、実物よりかなり良く撮れてますね。
見た目はともかく(笑)味の方は、口に入れていきなり「にく~」という感じ(どんな感じだ)。かなり粗挽きのパティにとろけるチーズが絡んで非常に濃厚。チーズ自体も通常のチーズバーガーに使われているものとは違うみたい。
最近大きめのハンバーガーが多いせいか、やや小ぶりに見えますが、確かに満足感があって美味しかったです。匠味を食べた後だとどうしても見劣りしてしまいますが(さすがにあれの後だと「これで絶品!?」と思ってしまったのも事実)、価格差を考えるとこれはこれでよくできていると思います。なかなか生活圏にロッテリアがないので食べるチャンスがないんですが、これに限らず最近のロッテリアはちょっと違う路線を打ち出していることもあるし、これならマックに行くよりロッテリアに行きたくなるかも。

投稿者 B : 22:18 | Gourmet | Junk Food | コメント (0) | トラックバック

2007/12/27 (Thu.)

E-3 を見てきた

オリンパス / E-3

B000XCT5X8

ようやく実機を見てきました。しばらくゆっくりカメラ店を回る時間がなかったのもありますが、この秋は各社の新製品でお腹いっぱいになっているところで、最後に出てきたので、ちょっと飽食気味だったというのもあります(笑。

第一印象・・・「重い」ですねー。いや、比較すべきが D300 やその上の D3、1Ds クラスなのは分かっているんですが、自分自身がミドルクラス DSLR ユーザーだということと、本体のサイズ感的に本来の位置づけよりも下のクラスと比較してしまうのです。といっても標準レンズ込みの質量で言えば 30D と大差ないはずなので、いかにフォーサーズシステムが「軽いもの」という意識が刷り込まれているか、ということなのかもしれません。
ただ、ファインダの見易さと AF の速さは特筆モノ。隣に置いてあった E-410 を覗いてからだと、別世界が見えます(笑。手持ちの 30D やα700 と比べても明らかにひとクラス上で(当たり前ですが)、思わずこれを持って撮影に出てみたいという欲求に駆られました。
ただ、逆に E-3 を持ってから E-410 を持ってみるとこれまた別世界が見えます(笑。標準レンズ込みの質量で E-3 の半分以下、体感的にも倍以上の違いがあるので、これなら多少ファインダが見にくかろうと AF がもっさりしていようが、日常的には E-410 だろうなという気がします。

個人的には「フォーサーズらしさ」というのはやはり小さく軽く作ってこそ活きるモノだと思っているので、そういう意味では E-3 は私がフォーサーズに求めているものとは違うのかもしれません(見方を変えれば、フォーサーズだからこそこれだけのスペックのものがこのサイズ・重量でできていると言えるけれど)。でも、(店内で触った程度じゃ一部しか分かりませんが)かなりポテンシャルの高そうなカメラだということはよく分かったので、来春に出てくる(?)E-410/510 の後継にこの成果をフィードバックしてきてくれたら、もっとおもしろいことになりそうだな、と思いますね。

投稿者 B : 22:12 | Camera | DSLR | コメント (0) | トラックバック

「ダウンロード違法化」の是非

「『ダウンロード違法化』阻止、まだチャンスある」――MIAUがシンポジウム (ITmedia)

これ聴きに行きたかったんですが、どうしても都合がつかず Ustream で見させていただきました。
内容的には、最後の質疑応答を除けば各パネラーの blog 等で既に言及されている内容が多く、その場に集まるなら(ダウンロード違法化賛成派からの参加者がいなかったこともあり)もう少し突っ込んだ議論があっても良かったんじゃないかと思いましたが、それでも総体的な理解という意味では役立ったような気がします。

インターネット時代における著作権に関する議論という点では、登場人物が違うとはいえ少なくとも 3 年前の議論から何ら進展がないと言っても過言ではありません。ユーザー側での問題意識という意味で言うと、もっと遡って 1999 年頃からまともな進展が見られず、今年になってようやく iTunes Store が DRM なし配信をスタートしたのが初めての大きな一歩、と言って良いでしょう。

この件については何度かこの blog で書こうとしていたのですが、私自身が古くからのインターネットユーザーであり、この世界の可能性を信じている一人でもあるので、どうしても立場が偏りがち→仮に内容的には正しくてもネットユーザーのつまらない愚痴にしかならないと思い、筆が止まっていました。
そんなところで、言いたかったことを半歩退いた視点からだいたい言ってくれてしまったのが以下の記事。

「初音ミク作品」騒動から考える、「次の著作権のかたち」 (ITmedia)

今問題になっているのは表面的にはダビング 10 やダウンロード違法化の話ではあるけれど、本質的には「これからの時代の著作権をどうしていくか」という話だと思うんですよね。ただ、全くフラットな地点から考えていくには、いろんな問題――大量生産・大量消費から多様化へのパラダイムシフトとか、文化論とか、放送と通信の考え方とか、日本のコンテンツ産業の振興とか、政府と権利者団体の利害関係とか、今回の問題とは関係なしに不安定な政局の状況とか――を孕みすぎていて、なかなかシンプルな結論にはたどり着けないのだと思います。そもそもあなたたちの言う「文化」の定義って何?とか。

でも、日本がここで思考停止していても、技術や経済のバランスが導く世の中の流れというのは止めようもないことだけは事実。これからの時代に相応しい著作権のあり方を、少し長いスパンで捉えて考える時期なのだと思います。クリプトンとドワンゴの間で起きた問題も、たまたま今起きたのだとは考えにくい。

私ができることなんて微々たるものですが、それでもできるだけのことはやってみなくてはならん、と思います。

投稿者 B : 21:52 | Soliloquy | コメント (0) | トラックバック

2007/12/26 (Wed.)

FFTA2 クリア

ひととおりクリアしました。

ファイナルファンタジータクティクス A2 封穴のグリモア

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たいていのゲームはクリアといってもシナリオだけクリアしてあとの要素はほったらかしにすることがほとんどなんですが、このゲームに関してはサブクエストまで含めてほぼコンプ。やり残しといえば全員 Lv99・全員全アビリティコンプ・「ほりだしもの」(合成)コンプといった程度でしょうか。全部で 300 あったクエストをこなすのはけっこう大変でしたが、さほど飽きずにできたような気がします。ちなみに、クエストコンプ時点でのレベルは全員 65。
GBA 版の FFTA と同様、少年がとあるきっかけで本の世界(イヴァリース)に迷い込んで・・・というストーリー上、メインシナリオはあまり凝ったものではない(それでも FFTA よりマシか)のですが、デュアルホーンやフリメルダ、湿地の魔女など魅力的なサブキャラにまつわるサブクエストがよく練られていて面白い。エンゲージ(バトル)はロウ(ルール)無視によるペナルティが大きくないので無視して押せ押せでいけてしまい、さほど「タクティクス」という感じではないんですが、このサブストーリーを追っていくことをモチベーションにダレずにできたと思います。

ゲーム性とか世界観という意味では今ひとつな面は否定できず、「FFT」のシステムを流用した FFT とは別のゲームだと思いますが、やり始めのイマイチ感からするとノッてきてからはけっこうハマッたような。なかなかよくできた作品だったと思いますね。ヴァンやパンネロの登場はあくまでファンサービスというおまけでしょう。

投稿者 B : 22:48 | DS & GBA | Game | コメント (0) | トラックバック

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