b's mono-log

2008/09/05 (Fri.)

EOS 5D 後継のティザー開始

キヤノン、新型デジタル一眼レフカメラのティザー広告を開始 (デジカメ Watch)

キヤノンが新型デジタル一眼レフのティザー広告を開始しているもよう。

キヤノン:デジタル一眼レフカメラ
EVOLUTION
Canon Europe

カタチ的にもペンタ部の形状がフルサイズっぽいし、まあ順当に 5D 後継なんだと思いますが。なんかネタが隠れているかと思って Flash の中身を覗いてみたりしましたが(ぉ、特にヒントはありませんでした。
おそらく photokina に向けて発表してくるでしょうから、9/23 までには正体が明らかになるんでしょうが、このタイミングでティザーを仕掛けてくるということは、発表が近いという噂のあるα900 を意識していたりするんでしょうかね。

5D からもう 3 年が経っているので、どんなスペックにまとめてくるかももちろん気になりますが、価格も気になります。万が一実売で¥20 万が見えるくらいだったりした日にはもう、やっばいなあ(;´Д`)ヾ。

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2008/09/02 (Tue.)

TAMRON AF 18-270mm VC が驚異的すぎる件

タムロン、手ブレ補正付「18-270mm F3.5-6.3」を20日に発売 (デジカメ Watch)
ムロン、「10-24mm F3.5-4.5 Di II」を正式発表 (デジカメ Watch)

タムロンのレンズ新製品 2 種。APS-C 向けの高倍率ズームと広角ズームですが、どちらもクラス最大のズーム域を誇っているのが特長です。
18-270mm は従来の自己最高記録である 18-250mm を超える光学 25 倍ズーム。広角の 10-24mm も先例がなく、18-200 のヒット以降の「使い勝手の良い高倍率ズーム」を自社のコアコンピタンスに据えてきたのかという印象です。

まあ高倍率であることが必ずしも良いことというわけではなく、じゃあ画質とのバランスをみてどうよ、という話にはなると思いますが、18-200mm が半ば標準レンズに近い立ち位置を獲得しつつある今、(大口径とか単焦点とかいったニッチをさておいて)マーケットの主戦場に切りこむ武器としては、これ以上ない強さを持っていると言えます。かつ、18-270mm に至っては VC(光学式手ブレ補正)もあるとなっては、当面他社で追随できるメーカーはないんじゃないでしょうか。しかも他社の手ブレ補正つき 18-200mm クラスと比較しても軽く、価格は同程度とあっては・・・高倍率ズーム否定派の私もつい欲しくなってしまいそう。

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2008/08/27 (Wed.)

Nikon D90

ニコン、動画が撮れるデジタル一眼レフ「D90」 (デジカメ Watch)

ニコンから中級機の新製品。EOS 50D の翌日に当ててくるあたりがにくいですが、このクラスはもう完全に 50D 系とガチンコになってきましたね。

私がニコンを買うことはないと思うので詳細は省きますが(ぉ、やっぱり気になるのは 720p の動画撮影に対応したところ。ライブビューに対応した時点で、あとはそれをモニタに映すのかメモリカードに記録するのかの違いだけで、(動画の画作りをどうするか、DSLR の画像処理エンジンで MPEG のエンコードができるか、という問題はさておき)技術的には動画撮影もそれほど難しいことではないだろうと思っていました。カムコーダを持っているキヤノンやソニー、パナソニックからではなく、その辺のしがらみがないニコンから出てきたかーという印象ですが、逆にニコンは国内のカメラメーカーの中で最も「写真」の文化にこだわりを持っている分こういうアプローチはできないのでは、とも思っていたので、ちょっと意外でした。

APS-C なデジタル一眼レフも通常のスペック競争という意味ではある種行き着くところまで行った感がありましたが、フルサイズ化やライブビュー、マイクロフォーサーズのようなアプローチ、そして今回の動画撮影と、次第に「デジタルらしさ」を活かす方向性に進化のベクトルが向き始めたのかなと思います。しかも、弱者の苦し紛れではなく、今最も攻めているトップメーカー・ニコンから、というのも、今後の展開という意味では楽しみ。個人的には、本体サイズもできれば多少小型化の方向に向かってくれると嬉しいんですが・・・。

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2008/08/26 (Tue.)

Canon EOS 50D

キヤノン、"DIGIC 4"を搭載した中級機「EOS 50D」 (デジカメ Watch)
キヤノン、手ブレ補正付き高倍率ズーム「EF-S 18-200mm F3.5-5.6 IS」 (デジカメ Watch)
キヤノン、「EOS 50D」発表会を開催 ~年内にもう1機種のデジタル一眼レフを投入 (デジカメ Watch)

噂が流れていた 50D が正式発表に。っていうか、早い、早いよ!(ぉ

事前情報との違いは、AF 測距点が 11 点ではなく 9 点だったこと、ファインダの視野率が 100% ではなく 95% だったことくらいでしょうか。要するに、光学系や AF には手を入れず、CMOS の高画素化と高感度(ISO12800)対応、液晶の VGA 化、DIGIC 4、HDMI 端子搭載という電気周りのアップグレードが中心ということになります。ボディデザインも 40D を踏襲しており、完全に 40D のマイナーチェンジモデルといって差し支えないバージョンアップといえます。20D→30D のときの進化度合いに近い差分でしょうか、このグレードは偶数番でジャンプアップ、奇数番でブラッシュアップというサイクルなんですかね。
個人的には、こないだ買ったばかりの縦位置グリップが予想通りそのまま使えて安心しました(笑。

40D からの買い換えという目線ではあまり魅力的にも見えないでしょうが、30D からするとけっこう累積の差分が大きいので、ちょっとグッと来るものはあります。ただ、一年半サイクルの見込みで来年 3 月に向けて貯金するかな・・・と思っていたので、まだ先立つものが(;´Д`)ヾ。最近の高画素化の波に押されてやや解像度が物足りなく感じ始めたことと、液晶の精細さに不満があることを除けば、30D でもおおむね満足していたりもするんですよね。

同時発表のレンズも噂通り EF-S18-200 IS。エントリーユーザーを中心に高倍率ズームが標準ズーム的な位置づけになりつつある現状では、純正でこのレンズがラインアップ上必要だったのだとは思いますが、USM でないのが非常に残念です。EF-S18-55 IS、EF-S55-250 IS と兄弟のような位置づけなのでしょうが、印象としてはやや安手の高倍率レンズという感じなのが、不安なところ。
このクラスではタムロンやシグマが先行していますが、単に純正の安心感だけで売れると考えているなら、ユーザーとしては哀しいです。まあ、いずれにしても実際の画を見てみてからですね。

キヤノンによると、年内にもう 1 機種予定しているとのこと。まあ間違いなく 5D の後継が photokina あたりに出てくるということなのでしょうが、逆にこの 50D があるからこそ 5D 後継にも期待ができるというものです。5D の発売当時と違い、ニコン D3 や D700 もすごいカメラだし、近々出てくるであろうα900(仮称)もすごそうなので、単に 50D のフルサイズ版でそこそこリーズナブルというだけでは、一筋縄ではいかないでしょうが・・・。だからこそ期待する反面、出し惜しみしがちなキヤノンだからこそ、不安な面もあったりします。

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2008/08/25 (Mon.)

Canon BG-E2N

今年の富士スペシャルその 1。

キヤノン / バッテリーグリップ BG-E2N

Canon BG-E2N

っていうか、別にそのいくつまであるか予定してないんですが(笑。
明日「50D」が出るという噂もあるので、このバッテリグリップが非対応になる可能性もなきにしもあらずですが、それならそれで諦めもつくってもんです。

自分がこれまで撮ってきた写真を振り返ってみると、けっこう縦位置で撮ってるものが多いので、バッテリグリップは前から欲しいと思っていました。ただ、このバッテリグリップにはバッテリが 2 本入る仕様なので、グリップ部は 30D 自体のグリップよりもカクッとしていて厚みがあり、私の手にはちょっと余る感じ。それでもバッテリグリップなしで構えるよりは無理な体勢にならないので、良いかと。
あと、それほど長いレンズではないとはいえ 70-200 や 70-300 をつけると首から提げたときにカメラが下向きになって具合が悪かったのも解消されました。バッテリライフ的には、IS をフル活用してもレースの 2 時間あまりを撮って全然余裕だし、縦位置で撮ることも少ないでしょうが、富士では長いレンズを振り回すことになるので、その際の重量バランスは良さそうです。

本当は評判の良いα700 の縦位置グリップも欲しいんですが、多機能なぶんキヤノンよりも高価なのが悩みどころ。

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2008/08/21 (Thu.)

RICOH LC-1

GX100 用の自動開閉式レンズキャップを入手しました。

リコー / 自動開閉式レンズキャップ LC-1

B001BKSO6U

量販店ではなかなか入荷の目処が立たないということで当面諦めていたんですが、たまたま Amazon を覗いてみたら出店しているショップに在庫ありとなっているじゃないですか。定価かつ別途送料ながら、これを逃したらまたいつ入手できるか分からないので、発注しちゃいました。

つけてみたら、こんな感じに。

RICOH LC-1

かなりいかついです。ギミックは面白いですが、フタが中央からバガッと開いて円筒が伸びてくるさまは、なんかこれからメガ粒子砲でも発射しそうな勢いで、何とも言えない威圧感があります(ぉ。

これでいちいちレンズキャップを外さなくてもサッと撮れるようになり、利便性がかなり向上しました。ただ、今まではケースにも入れずにカバンに放り込んでいたんですが、カバンの中で電源ボタンが押されてレンズが出てしまう事故が何回か発生したので、そういう意味では不安(ノーマルレンズキャップのときは、キャップでレンズが押さえられて「レンズキャップを外してください。」というアラートが出るだけだった)。この際だから何かケースを買おうかと思って物色してはいるんですが、一般的なコンデジよりも微妙に大きいせいで、汎用のデジカメケースでなかなか合うものがありません。純正はデザインがイマイチで、あまり使いたくないし・・・。

余談ですが、先日「電源オン時はワイド端ではなくて 35mm あたりからのスタートにしてほしい」と書いていましたが、マイセッティング登録を使えばデフォルトの焦点距離も記憶できるんですね。マニアックだけど素晴らしい仕様だと思います。

こんな感じで GX100 にハマッている、最近の私。

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2008/08/20 (Wed.)

RICOH R10

リコー、3型液晶や電子水準器を搭載した「R10」 (デジカメ Watch)

私も買おうか最後まで迷った「R8」からたった半年で後継機種の登場。型番的には一つ飛んでますが、内容的には液晶モニタの大型化とソフトウェア的な機能追加が中心のマイナーチェンジモデルといったほうが正しいかも。ただ、GX200 で搭載された機能なんかにも追従してきていて、「リコーらしいコンデジ」としては完成度が高まっていると思います。

個人的には普段使いのコンデジとして Cyber-shot W170、こだわり用途に GX100 というラインアップを揃えてしまったので、今さら R10 はちょっと中途半端ではあります。でも、最近のリコーの攻めの姿勢はちょっとすごい。私も順調に値下がっている R8 が、R10 登場で処分価格になったら・・・なんて邪なことを思ったり、思わなかったり。

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2008/08/19 (Tue.)

EOS 50D 登場の噂

ここ数日の間で、EOS 50D が 8/26 発表という噂が Web 上を飛び交っている模様。

Canon 50D - Digital Camera Reviews, News and Resources (Photography Bay)

元ネタは dpreview.com のフォーラムへの投稿らしいですが、それを裏付けるような噂もいろいろ出てきているので、信憑性は高そう。やや情報が錯綜している部分もありますが、まとめると、

  • 1,500 万画素 APS-C センサ
  • 3 インチ液晶モニタの高解像度化(92 万画素)
  • AF 測距点 11 点
  • 視野率 100%・倍率 x0.95 の光学ファインダ
  • 同時発売は EF18-200mm IS
センサの高画素化はそれほど興味ないですが、液晶モニタとファインダの性能アップ、および AF 測距点の追加はかなり嬉しいです。このスペックが本当だとして、40D から抜本的な改良という雰囲気でもないですが、30D からならけっこう買い換えに足る差分はあるような気がします。 キヤノンはこのクラスでは 1 年半のサイクルを守ってきましたが、年頭に公約したとおり今年は攻めに転ずるんですかね。最近のニコンは特に脅威だし、あり得る話です。個人的には、まだ全然買い換えの準備をしていなかったので、どうしようという感じですが(;´Д`)ヾ。

また、同じく年内と言われている 5D の後継も遠からず発表になるものと思われるだけに、この秋冬のキヤノンの新製品群には期待できそうですね。

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2008/08/06 (Wed.)

MICRO 4/3

オリンパスとパナソニック、「マイクロフォーサーズシステム」規格を発表 (デジカメ Watch)

フォーサーズ陣営がフォーサーズの下位互換規格「マイクロフォーサーズ」を発表。フォーサーズレンズとの互換性を保ちながら、より薄型軽量のシステムが開発可能だとか。

E-5x0/4x0 シリーズが好調なオリンパスならではの戦略ですね。E-420 あたりはかなり軽量コンパクトでよさげ、と思っていましたが、コンデジの代替を狙っていくならもっと小型軽量でないと、というのは確かに。ただ、フランジバック約 20mm で「ミラーを入れることが不可能」だと、それって「一眼レフ」と言えるんですかね?まあ、デジタルから入った多くの人にとっては「一眼レフ=レンズ交換式カメラ」という認識なんでしょうから、そういうのも「デジタル一眼レフ」と呼ばれてしまうんでしょうが。

さておき、「デジタルならでは」の一眼レフのカタチってあって然るべき、必ずしもフィルム時代の一眼レフを置き換えることだけが DSLR の全てではないと考えていたので、小型軽量に限らず新しいデジタルイメージングデバイスのありように選択の余地を示すこの発表は、個人的にはウェルカムです。仮にいわゆる「一眼レフ」の形態をとらない製品が出てきたとしても、それがデジタル化による進化の方向性の一つになるんじゃないですかね(無論、最終的に淘汰されて旧来の DLSR タイプが生き残る可能性も、否定はしません)。これでコンデジを置き換えたり、破壊的なトレンドが生まれていくとまでは思いませんが、後から振り返ってみると何かの先鞭をつけたと言える出来事になっているような気はします。仮にその流れで最終的に生き残るのがやはりキヤノンとニコンだった、という結末も、それはそれであり。

とはいえ、まだ規格が発表されただけなので、現時点では海のものとも山のものとも。おそらく年末商戦まで(たぶん秋の運動会シーズン?)には初弾の製品が出てくると思うので、ちょっと注目しておこうと思います。

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2008/08/05 (Tue.)

Buffalo BSCRA38U2

せっかくの SDHC カードをちゃんと活かしたいと思い、リーダライタを新調しました。

バッファロー / BSCRA38U2BK (シャイニーブラック)

B001AM45T4

最近バッファローづいてますが、デジカメ Watch の記事を見ると現行製品の中ではこれが特に性能良さそうだったので。今まで愛用していたプリンストン PRD-122XU と比べるとやや高級感には欠けますが、プリンストンは今や SD/MS 対応のコンパクト型しか作っていないみたいだし、バッファローのこれもプラ筐体ながらヘアラインっぽい表面加工を施してみたり、それなりにはがんばってます。

この製品のポイントは「TurboUSB」という独自の USB 転送高速化技術を使っているところ。専用のユーティリティを使って簡単にオンオフができるので、TurboUSB の有無も含め PRD-122XU との比較を CrystalDiskMark(テストサイズ 50MB)で取ってみました。

メディア
/リーダ
Extreme IV CF 4GB
/PRD-122XU
Extreme IV CF 4GB
/BSCRA38U2
(TurboUSB Off)
Extreme IV CF 4GB
/BSCRA38U2
(TurboUSB On)
Sequential Read17.033MB/s30.606MB/s36.510MB/s
Sequential Write15.632MB/s25.320MB/s27.116MB/s
Random Read 512KB17.108MB/s30.571MB/s35.602MB/s
Random Write 512KB8.856MB/s11.449MB/s11.744MB/s
Random Read 4KB3.659MB/s4.673MB/s4.748MB/s
Random Write 4KB0.160MB/s0.163MB/s0.159MB/s

おー、速い速い。TurboUSB オフでも PRD-122XU の 2 倍弱(シーケンシャルアクセス時)のスコアを出しています。TurboUSB をオンにしても 10~20% 程度しかスコアが上がっていませんが、Extreme IV 自体の転送速度がメーカー公称 40MB/s なので、こんなもんでしょう。とりあえず、手持ちのカードの性能をほぼ最大限に発揮できるということが、よく分かりました。

あと、せっかくなので SDHC でも測ってみました。

メディア
/リーダ
microSD 2GB
/PRD-122XU
microSD 2GB
/BSCRA38U2
Ultra II SDHC 4GB
/BSCRA38U2
Sequential Read10.429MB/s10.211MB/s18.232MB/s
Sequential Write4.288MB/s4.569MB/s17.453MB/s
Random Read 512KB10.326MB/s10.123MB/s17.596MB/s
Random Write 512KB2.030MB/s1.986MB/s3.396MB/s
Random Read 4KB3.016MB/s2.709MB/s3.585MB/s
Random Write 4KB0.029MB/s0.028MB/s0.035MB/s

こちらはカード自体の性能がそこまで高くないので、TurboUSB の有無でほとんどスコアは変わらなかったため、カードおよびリーダライタでの比較のみ。CF と比べるとカード自体のグレードが低いので見劣りしますが、ノーマルの SD に比べると十分速いです。こちらは Ultra II(現行モデル)の公称が 15MB/s なので、実測でそれを上回っていることになります。
というか、PRD-122XU で Extreme IV CF を使ったときよりも、BSCRA38U2 で Ultra II SDHC を使ったときのほうが速いんですけど(;´Д`)ヾ。今までいかにカードの性能を無駄にしていたか、よく分かりました・・・。

というか、こういう速いカードリーダに買い換えると、メモリカードのほうも Ducati Edition とか試してみたくなりますね(;´Д`)ヾ。

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