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2007/04/26 (Thu.)

日本 GP チケット 1 次抽選ハズレorz

先日申し込んだ富士のチケット 1 次抽選ですが、見事にハズレorz

とりあえず来月早々に 2 次抽選があるのでリトライしてみるけど、今年はホンダも活躍していないし、現地までのアシ(なんだかんだいって混みそう)は心配だし、ダメならダメで潔く諦めるかな、と思案中・・・。

投稿者 B : 23:24 | F1 | Season 2007 | コメント (2) | トラックバック

2007/04/16 (Mon.)

F1 バーレーン GP 2007

バーレーンGP決勝 マッサがポールトゥーウィンで今シーズン初優勝! (GPUpdate.net)

バーレーン GP は、開幕 2 戦で悔しいレースが続いていたマッサがポールトゥウィン。ライコネンは堅実にポジションを守って 3 位、ハミルトンは F1 史上初となる「デビューから 3 戦連続表彰台」の偉業を達成という結果に。上位陣はピットストップのタイミングがそれぞれ読めずに戦略勝負になっていた面はありますが、それ以外に大きな動きはなく(BMW のハイドフェルドが自力でアロンソをオーバーテイクしたあたりは面白かったですが)、比較的堅調なレースでした。強いて言えば、マクラーレンはやはりそれなりにフェラーリと争える競争力をもっていながらも、パフォーマンスにフェラーリほどの安定性が(現時点では)ないのが明らかになったというところでしょうか。
SAF1 は 2 台ともエンジンから白煙を上げてリタイア、バトンもスタート早々に接触でリタイア、というホンダファンには寂しいレースではありました。ただ、今回のレースはダンゴ状態になっている中団の争いにかなり見応えがあって、ルノー・トヨタ・ウィリアムズ・レッドブルあたりの抜きつ抜かれつの展開は楽しませてもらいましたね。特に、最終的にはダブルリタイアになってしまったものの、レッドブルがコンペティティブな走りを見せてくれ、クルサードに至っては予選 21 位から一気にポイント圏内にまで入る中盤のオーバーテイク・ショーには見入ってしまいました。信頼性の問題はあるにせよ、徐々にニューウェイのマシンのポテンシャルを引き出せているのか、あるいは開幕 2 戦がスパイカーのカスタマーシャシー訴訟をかわすためのブラフだったのか。

ともあれ、ポイントランキングは 22 点で 3 人(ライコネン、アロンソ、ハミルトン)が並び、直後にマッサとハイドフェルドがつけるという構図。チーム別に見ても明らかに抜け出している 3 強(ルノーはもう 3 強に入らない)以外はスパイカーを除きほぼダンゴ状態にある、という勢力図を保ったまま、舞台はヨーロッパラウンドへ。次はまるまる 1 ヶ月も空いてしまいますが、それまでにどのチームがどんなアップデートをかけてくるのか、注目したいと思います。

投稿者 B : 23:56 | F1 | Season 2007 | コメント (0) | トラックバック

2007/04/09 (Mon.)

F1 マレーシア GP 2007

マレーシアGP決勝 優勝はアロンソ!マクラーレンが1ー2フィニッシュ! (GPUpdate.net)

2007 年 F1 セカンドステージはマクラーレンが 1-2。アロンソは移籍 2 戦目にして新チーム初勝利を獲得で、前年チャンピオンの移籍初年度としてはこれだけの快挙は 10 年以上ぶりなのではないでしょうか。2 位のハミルトンにしても、デビューから連続で表彰台なので、いかに今年のマクラーレンのドライバーラインアップが充実しているかが分かります。
とはいえ、レースは序盤のハミルトンとフェラーリ勢の攻防、そして終盤のライコネンの追い上げ以外にほとんど盛り上がりのない退屈なレースだったことは否めません。スカパー!で夕方見ていたんですが、深夜放送でもないのに途中何度か寝てしまいそうになりました(´д`)。ただ、マッサとライコネンを完璧に抑え込んだハミルトンのドライビングは本当に見事で、これが F1 デビュー 2 戦目のルーキーとはとても思えないほど。リザルトだけ見ればアロンソの独走による完勝ではありますが、これはハミルトンが(マクラーレン 1-2 の体制ができた時点で)意図的にペースを遅らせてフェラーリの追撃を阻んだのではないかと思っています。

ところで、昨年の最終戦(ブラジル)から地上波とスカパー!の両方で F1 を観るようになったのですが、スカパー!は今宮さんと川井ちゃんのマニアックな解説は面白いものの、地上波を観慣れていると番組の作りはチープ(FIA の国際映像を流しているだけで、オリジナルのテロップも何もない)だし、実況も盛り上がりに欠けるし、レース内容に動きがない限りは観続けるのもちょっとしんどいものがありますね。いっぽうで地上波はというと、さすがにちゃんと視聴者の気分を盛り上げる演出には凝っているものの、長年観ているファンからすれば解説はちょっと浅くて物足りないし、ブチブチカットされるし(レースに動きがない時間帯は多少切れても良いけど)、何より今年のセンスのないオープニングには観る気をなくしますね(去年のオープニングが 20 周年で気合いが入っていた分、よけいに・・・)。地上波と CS のいいとこ取りをした中継がないものか、と思っていたりします。

投稿者 B : 00:32 | F1 | Season 2007 | コメント (0) | トラックバック

2007/04/04 (Wed.)

日本 GP チケット抽選申込

富士 F1 のチケットですが、何人かに聞いてみても「今年はパス」という答えばかりだったので、結局一人で申し込みました。

F1 2007 JAPANESE GP in FUJI SPEEDWAY (富士スピードウェイ)

先着制かと思っていたら抽選制なのね。というか、「チケット&ライド」システムのせいで交通アクセスとセットでチケットを購入しないといけないので、公式サイト以外のルート(フジテレビとかぴあとかレース誌とか)での入手方法はあるんでしょうか。旅行会社のツアー形式はあるっぽいけど。

観戦エリアはとりあえず撮影とオーバーテイク重視で低速コーナー(それもストレートから急制動をかけるコーナー)中心で、ヘアピン付近の F 席G 席と 1 コーナー外側の D 席で申し込み。去年の鈴鹿 S 字付近の佐藤琢磨応援席も盛り上がってて楽しかったですが、今年はオーバーテイクと撮影を楽しみに行きたいと思います。まあ、当選しないと元も子もないんですが(^^;。

投稿者 B : 23:56 | F1 | Season 2007 | コメント (0) | トラックバック

2007/03/18 (Sun.)

F1 オーストラリア GP 2007

オーストラリアGP決勝:ライコネンが開幕戦を制する!! (GPUpdate.net)

開幕戦はポールトゥウィンでライコネンが快勝。スタート直後から一人旅状態でほとんど中継にも映りませんでしたが(笑)、最終的に 6 位入賞したマッサの追い上げや中団の争いなど、それなりに見応えがあるレースではありました。コントロールタイヤルールも理解して観れば面白いんですが、やっぱりもう少し分かりやすいマーキングになってナンボでしょうね。
去年の開幕戦はロズベルグのファステストラップに驚かされたものでしたが、デビューレースでいきなりラップリーダーを経験して 3 位表彰台を獲得したハミルトンはいわゆる「第 4 世代ドライバー」の中でも別格なオーラが漂ってますね。最終的にはピットインでアロンソに交わされて準優勝こそ逃したものの、これからが楽しみなドライバーです。

SAF1 は琢磨が 10 位スタートから中盤で渋滞に巻きこまれて伸ばせず 12 位フィニッシュ、デビッドソンはスタートの出遅れやスーティルの追突など不運に見舞われて 16 位。10-11 番グリッドからのスタートにしては残念な結果ですが、走りは終始安定していて琢磨がトヨタを追い詰めるシーンも見られるなど、この週末が事実上のシェイクダウンだったことを考えると立派なリザルトでしょう。「全戦入賞を狙っていく」という琢磨のコメントもあながち非現実的なものでもなさそうです。

というわけで前評判どおりの勢力図である状況が顕わになってきましたが、いよいよ始まった 2007 年シーズン。次戦マレーシアまでにクルマをアップデートしてくるチームも少なくないはず。二強が抜け出している構図はそう変わらないでしょうが、ダンゴ状態にある中位グループが今後どのような展開を見せるのか、今から楽しみです。

投稿者 B : 22:13 | F1 | Season 2007 | コメント (0) | トラックバック

F1 オーストラリア GP 2007 予選

えーっと、このエントリーを書いている時点で地上波の放送はまだ始まっていないので、ネタバレしたくない場合は読まないでください。

↓↓↓

公式予選Q3:ライコネンが開幕戦ポール獲得!佐藤は10番手 (GPUpdate.net)
スーパーアグリ 琢磨がチーム初の予選トップ10入り (GPUpdate.net)

・・・ということで、なんと!SAF1 の琢磨が予選 Q3 進出、10 番グリッドをゲット。チームメイトのデビッドソンも Q2 に進出し、Q3 進出は惜しくも成らなかったものの 11 番グリッドを獲得しました。優勝候補の一角・マッサの Q2 でのトラブルなどにも助けられたものの、「昨年のブラジル直後からの新シーズンスタート」を見事に果たした格好になります。Q2 進出は具体的な目標として見据えていたものの、さすがに Q3 進出までは想定していなかったのか(笑)、準備ができておらずタイヤにも余裕がなくて最後は一発アタックだけでしたが、現状考え得る最高のグリッド順であることは間違いないと思います。
他の日本勢は冬季テストの最後まで苦しんでいたトヨタが直前にアップデートしたエアロパッケージが成功したのか、下馬評を上回るパフォーマンスを見せて 8・9 位。一方ホンダは下馬評どおり全く速さがなく、バリチェロが Q1 敗退、バトンも Q2 敗退という体たらく。終始 SAF1 の 2 台に圧倒される展開が続きました。

上位陣はマッサのトラブル以外はほぼ予想どおりの展開で、ライコネンとアロンソがフロントロウを分け合う結果に。見事なまでにフェラーリ-マクラーレン-BMW-ルノーという図式ができあがっているのが面白いですが、フェラーリとマクラーレンが思った以上に拮抗していそうなことと、BMW が予想以上に二強に肉薄していることが興味深いです。

このグリッド順だとレースはまだどうなるかホントに分かりませんが、マッサが広報に沈んだことでマクラーレンが若干有利か(まあ、ライコネンはチームメイトがいようがいまいが速いけど)。あとはやはり SAF1 の 2 台がどれだけ入賞圏に迫れるかでしょうね。想像以上のパフォーマンスがスパイカーを刺激して訴訟問題に発展するだろうことは見えていますが、そんな政治は抜きにして、決勝はとにかく SAF1 の走りに注目です。

投稿者 B : 01:09 | F1 | Season 2007 | コメント (0) | トラックバック

2007/03/16 (Fri.)

日本 GP チケット発売カウントダウン

いよいよオーストラリア GP が始まり、2007 年シーズンが開幕した F1 ですが、この秋の日本 GP もチケット販売開始まであと半月あまりと迫ってきています。

F1 2007 JAPANESE GP in FUJI SPEEDWAY (富士スピードウェイ)

私は今年も行くつもり。富士は初めてなので道中どんな感じか想像もできないのですが、品川から新幹線→三島からシャトルバスというルートが私にはいちばん楽そうなので、「チケット&ライド」の第一候補として考えています。周辺の宿の確保も大変そうだし、宿までたどり着くのもそれはそれでしんどそうだし、とりあえず土日それぞれ日帰りでがんばろうかなと。
金曜フリー走行はもし中島一貴がウィリアムズで出走するなら多少無理しても観に行こうと思ってたけど、どうも GP2 のレース(スペイン・ヴァレンシア)と日程が重なっていて富士には来ない可能性が高いので、今のところ土日のみのつもり。

ということで、今年は一緒に行ってくれる人を募集中。ルートも応相談で。まあ、複数人いると写真撮ったりごはん食べたり物販あさったりが大変になるのも事実なので、一人なら一人でもいいんですが。
ちなみに、席は写真の撮りやすそうなヘアピン付近(F スタンド)にしようかなと思っています。

投稿者 B : 14:23 | F1 | Season 2007 | コメント (3) | トラックバック

2007/03/14 (Wed.)

SA07 正式発表

スーパーアグリ SA07を発表 (GPUpdate.net)

長らく待たされた SAF1 の 2007 年マシン、SA07 がメルボルンでの開幕週になってようやく正式発表に。カスタマーシャシー問題に揺れる状況のさなか、予想通り「暫定カー」の発展型として出てきました。コックピット前両脇の「フォックスイヤー」がなくなってフロントサス付近へのルノー風のウィングレットに変更されていたり、ノーズが(写真で見る限り)少しだけ細くシャープな感じになっていたり、フロントウィングが昨年のフェラーリやルノーが使っていたようなアッパーエレメントを備えていたり、ディテールとしては様々な部分に手が加えられてはいるものの、パッと見で RA106 の派生モデルであることが理解できます。むしろ、過激なエアロを追求して旧車とはほぼ別物になってしまった本家の RA107 より、この SA07 のほうが RA106 の正常進化・純粋なる後継と言えそうな気も。

今シーズンの F1 はフェラーリとマクラーレンが頭一つ飛び出てはいそうなものの、基本的にはワンメイクタイヤ以外にテクニカルレギュレーションの大きな変更もなく、ある意味昨年のブラジル GP 終了時点からチャンピオンシップが始まるようなもの。SA07 が昨シーズン終盤の RA106 に迫る戦闘力を秘めているとすれば、冬季テストでは鳴かず飛ばずの本家 HRF1 を超えるパフォーマンスを(少なくとも序盤は)見せる可能性すらあります。どのチームも信頼性に不安を抱えるシーズン序盤はむしろ積極的に入賞を狙っていけるかもしれません。そうは言っても、(順当にいけば速いはずの)ニューウェイの最新作をレッドブル/トロロッソでは速く走らせられないように、単にマシンのポテンシャルだけが高ければいいというものではないのも事実ですが。

今回からメインスポンサーとなったのは SS UNITED GROUP OIL & GAS 社。どうやら香港の石油会社のようですが、エンジンオイルは相変わらず ENEOS の模様。SS UNITED はマシンの各箇所にロゴこそつけているものの、タイトルスポンサーでなさそうなところを見るとそこまで大口のスポンサーは得られなかったのでしょうか(余談ですが、「アースカー」となった RA107 を差し置いて SA07 がホンダのロゴを大きく掲げているのが皮肉に見えます)。
残念なのはカラーリングですね。SS UNITED のロゴもさることながら、もう少し何とかならなかったものでしょうか。なんかどうも古めかしいイメージが拭えないというか・・・SA05~06 のデザインが恋しく思えます。

ともあれ、この週末にはいよいよ開幕。HRF1 も SAF1 も、デザインはともかく(笑)実際の走りに期待しましょう。

投稿者 B : 23:35 | F1 | Season 2007 | コメント (0) | トラックバック

2007/02/27 (Tue.)

myearthdream.com

昨日 RA107 の正式カラーリングを発表した HRF1 のプロモーションサイトがオープン。

myearthdream.com

リアウィングに記されている「myearthdream.com」のサイトです。ホンダからのコーポレートメッセージとか、協賛企業とのコラボレーションとか、あるいは Google Earth を利用したインタラクティブコンテンツとか、があるのかな・・・と思ってみたら、現時点では単純に RA107 のチャリティー募集サイト(マシンのピクセルを購入してチャリティーに参加)みたいですね。
しかも、日本企業のチームなのに英語サイトしかなく、わざわざドメインを取って F1 でプロモーションを行うにもかかわらずコンテンツは貧相。「FIND OUT MORE」は FAQ とホンダ英語サイトのコンテンツへのリンクのみ、「360 CAR ROTATION」は水平方向にしかマシンを回転させることができず(つまり真上や斜め上から見られない)、挙げ句の果てには「MAKE A PREDGE」(ようはチャリティーに応募するページ)には何のバリデーションもなくて空のまま Submit できてしまいます(´д`)。ページ間の導線も分かりにくいサイト構成だし、動作しないリンクはあるし、ちょっと Web をかじったことがある人なら突っ込みどころ満載のままオープンしてしまった感じ。本格的なプロモーションはシーズンが開幕してからになるとはいえ、いくらオープン当初だからといってあまりにお粗末な内容すぎないでしょうか・・・。

チャリティーの金額次第では一口乗ってあげてもいいかな、と思っていたんですが、これではさすがにやる気なくなりましたε=(~Д~;)。

投稿者 B : 22:15 | F1 | Season 2007 | コメント (0) | トラックバック

2007/02/26 (Mon.)

RA107 カラーリング正式発表

Honda、新カラーリングを発表 (F1-Live.com)
ホンダ 新カラーリングは地球色 (GPUpdate.net)

ホンダ RA107 のカラーリングが正式発表。噂されていたとおり、環境保護をメインメッセージとしたコンセプトで、地球の衛星写真がボディ全体にペイントされたものとなっており、ノーズ先端のホンダエンブレムと BS ロゴ以外にスポンサーロゴは一切なくなっています。

F1 マシンのカラーリングとしては斬新だし、スポンサー側のマーケティングツールとしての扱いかたや Web とも連携したチャリティー活動など、確かに画期的な試みであることは認めるのですが、根本的に「F1 でこれをやる必然性があるのかどうか?」個人的には非常に疑問です。
自動車産業に限らず、21 世紀のグローバル企業であれば環境問題への取り組みは企業姿勢としてアピール(するだけでなく、実際の活動も)すべきポイントではあるのですが、企業広告やハイブリッドカーの PR ならともかく、毎レースごとに大量のタイヤとガソリンを消費し、エンジンは 2 レースごとに交換する今の F1 でこれをやるのは本質的ではないような。例えば、将来的に義務づけの可能性もあるエネルギー回生システムをいち早く実用化するとか、ライバルチームと比べて倍近い燃費を誇るエンジンを開発するとか、(あり得ないけど)カーボンじゃなく植物由来原料をシャシーに採用するとか、そういう技術的裏付けがあるならいいんですが・・・。
個人的には、そういう環境保護のアピールは別途やりつつ、レースはレースとして「勝つこと」にこだわるストイックな姿勢こそ、他の自動車会社とは違う「ホンダ・スピリット」じゃないかと思うんですよね。勝ち続けているチームでやってこそこういうことは説得力もあるものだと思うんですが、これでは変に腑抜けてしまって勝てないときの言い訳にしか見えないのでは・・・。"Racing Revolution" のロゴとともに、何か大事なものも失ってしまったように見えて仕方ありません。

これで速ければ文句もないんですけどね(あまり速そうにも見えないけど)。冬季テストの結果もあまり芳しくないみたいだし、メルボルンであまりに不甲斐ないようなら、今年は本当に SAF1 のほうをメインで応援してしまおうかな、とすら思い始めていたりします。

投稿者 B : 23:47 | F1 | Season 2007 | コメント (0) | トラックバック