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2018/05/14 (Mon.)

クラシックミニファミコン 週刊少年ジャンプ Ver.

「ファミコンミニ」に「週刊ジャンプ50周年記念バージョン」が! - GAME Watch
任天堂 / ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ 週刊少年ジャンプ創刊 50 周年記念バージョン

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任天堂の「クラシックミニファミコン」に週刊少年ジャンプとのコラボモデルが発売されることになりました。

クラシックミニファミコン自体は現在も入手困難な状況が続いていますが、6 月に再販も決定してようやく流通が正常化しそうです(ミニスーファミのほうはもう普通に買えるようになっていますね)。それに加えて、ファミコンの黄金期を共に創ったと言っても過言ではない週刊少年ジャンプとのコラボモデル追加。
収録されるゲームタイトルも全てジャンプマンガのゲーム化作品ばかりで、私も大半の作品をリアルタイムでプレイした記憶があります。とはいえ小学生時代の私はあまりファミコンソフトを買ってもらえなかったので、ほとんどが友人に借りたか友人宅で一緒に遊んだものですが、ドラゴンボールはほぼ全作遊んだし聖闘士星矢やキン肉マン マッスルタッグマッチも相当遊んだ。『ファミコンジャンプ』も内容はほとんど憶えてないけどワクワクしたなあ...と完全におっさんの懐古趣味だけど(笑)、ファミコンだけでなくジャンプも黄金期だった時代の思い出をパッケージにした、あざといけどちょっとグッときてしまうのが悔しい。ミニファミコン本体も専用のゴールドカラーに仕上げられていて、黄金聖衣のプラモが欲しかったり何かと金色に憧れていた三十年前の少年の心を掴みに来ています。

あとは厳密にはジャンプマンガではないものの、ドラクエ I が収録されている点も見逃せません。ドラクエが誕生した経緯からすれば今回の収録は必然とも言えます(むしろこのために通常版へは FF は収録されたけど DQ は入らなかった?)。先日リリースされた 3DS 版 DQ1 がリメイク版ベースでオールドファンとしてはちょっと残念でしたが、今回はオリジナル版ということで当時のグラフィックやゲームバランスのまま遊べるというのも魅力的。

そんな感じでまんまと欲しくなっているわけですが、我が家のミニファミコンは最近ほとんど稼動していないし、ミニスーファミも買うだけ買ってなかなか遊ぶ時間が取れないのでちょっと保留。これ以上ハードが増えてもなあ...とも思っているので、既存のミニファミコンにダウンロード購入する機能がついたりしませんかね。まあ、ミニファミコンはコントローラが小さくて遊びづらいし、3DS のバーチャルコンソールでソフトだけ出してくれた方がありがたいのですが、何故か単体でソフトだけ売ってても買うに至らないことが多くて、こうやってハードウェアの形で分かりやすくバンドルされていることの訴求力ってあるよなあ...と思ったり。

投稿者 B : 23:00 | Game | コメント (0) | トラックバック

2018/05/11 (Fri.)

Nintendo Labo Toy-Con 01: バラエティキット (2)

久しぶりに子どもと工作してワクワクしている Nintendo Labo、GW 等を利用して残りも組み立てました。

任天堂 / Nintendo Labo Toy-Con 01: Variety Kit

Nintendo Labo

「バイク」。この形だと「なんだコレ」という形状ですが、バイクのハンドルとタンク部分を模した形をしています。
リモコンカー以外の Toy-Con はどれもダンボールクラフトとしてはかなり凝ったもので、説明動画を見ながら私+娘二人で工作して一つ一時間くらいかかる感じ。でも動画のおかげで難易度はさほど高くなく、親子で作ってちょうどいい手応えです。

Nintendo Labo

左右のハンドルにそれぞれ Joy-Con を、メーターに相当する部分に Switch 本体を装着して遊びます。アクセルは例によって輪ゴムを使って抵抗感を出していて、輪ゴム+Joy-Con の振動だけでここまでバイクっぽい感触を得られるものなのか!と目から鱗。ダンボール製だと分かっていても、エンジンをかける瞬間の振動を永遠に味わっていたくなるくらい「それっぽく」感じられます。

あと入力の大半にジャイロとモーション IR カメラを利用している Toy-Con としては珍しく、バイクではセルスイッチとクラクションに「ダンボールを経由して Joy-Con のボタンを物理的に押す」という構造が採られています。Toy-Con 実現にあたっては最もシンプルなやり方のはずなのにここにしか採用されていないという点が逆に新鮮。

Nintendo Labo

ゲームとしてはシンプルなバイクレースが遊べるわけですが、この写真のようにタンク部をお腹に押しつけるようにしてプレイします。これだけ大仰な構造物でありながら中身はほとんど空っぽ(メカ的に動くのもハンドルの回転機構くらい)でその他はほぼ「バイクっぽい雰囲気作り」のための構造だし、バイクの操作も実際には二台の Joy-Con の傾き検出だけで制御している(と思われる)のが興味深い。プレイ中にエキサイトして負荷がかかりそうな部分はちゃんとダンボールを折り曲げたり重ねたりして強度を確保する設計もプロの仕事だと思えます。

個人的には、たくさんある Toy-Con の中でこのバイクが最も面白いと感じました。いろんな意味で。

Nintendo Labo

続いて「おうち」。
シンプルな家形の Toy-Con で中身はほぼ空洞なんですが、煙突部分に Joy-Con を挿し、家の左右と下の穴にダンボール製のパーツを差し込むことでたくさんの種類のミニゲームが遊べるようになっています。

Nintendo Labo

穴に挿すパーツはこの三種類。左からプッシュボタン、ツマミ、回転ハンドルです。
先端に反射シールが貼ってあって、Joy-Con のモーション IR カメラが「どの穴にどの種類のパーツが挿されているか」を検出し、それに応じたミニゲームが自動起動する仕組み。パーツは一つだけでなく 2~3 種の組み合わせで使うことも可能で、「どういう組み合わせでどんなゲームが遊べるのか」を探すのに夢中になってしまいました。

Nintendo Labo

最後は「ピアノ」。ウチの娘たちは二人ともピアノを習っているので、二人ともこれを最も楽しみにしていました。見るからに部品点数が多く、組み立て的には一番大変です。

Nintendo Labo

ちゃんと黒鍵まで再現された鍵盤。Toy-Con としてでなく純粋にダンボールクラフトとして、こういうのを作り上げていく工程がめっちゃ楽しい。
とはいえ 1 オクターブしかないので、通常の「トイピアノ」アプリだと 1 オクターブの音階しか弾けませんが、

Nintendo Labo

もうひとつ収録されている「録音スタジオ」はかなり多機能で、ピアノ側面のレバーを併用することで 5 オクターブを移動しながら弾くことができたり、音色を変更したり、リズムパートを追加したりできてちょっとしたシンセサイザー気分。

Nintendo Labo

このピアノも中は空洞なわけですが、この空洞は別に音を響かせるためではなく、モーション IR センサのための空洞。各鍵に貼り付けられている反射シールの上下の動きを検出することで対応する音を出しているわけです。これだけたくさんのスイッチを IR カメラ一つで制御できるという点で、Nintendo Labo の高いポテンシャルを感じることができます。

それぞれのツールはシンプルだしミニゲームもちょっと遊んだらすぐ飽きそうなものが多いですが、完成品ではなく組み立てながら遊ぶことで「仕組みが分かる」ことがこれだけ面白さに繋がるとは。これは新しい発見ですね。

しかし Nintendo Labo の真価が発揮されるのはむしろここから。お仕着せの遊び方だけでなく、プログラミングキット的な側面も持つツールだけに、そっち方面の可能性も探ってみたいところ。ウチの娘たちがどの程度興味を持つか分からないし、私自身もソフトウェアエンジニアの才能がないことは過去の経験で自覚しているだけにどこまで続くか分かりませんが、今度の休日にでもチャレンジしてみようと思います。

任天堂 / Nintendo Labo Toy-Con 01: Variety Kit

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投稿者 B : 23:55 | Game | Switch | コメント (0) | トラックバック

2018/04/21 (Sat.)

Nintendo Labo Toy-Con 01: バラエティキット

私のところにも Nintendo Labo が届きました。

任天堂 / Nintendo Labo Toy-Con 01: Variety Kit

Nintendo Labo

当初 yodobashi.com で予約していたところ、Amazon の特典としてダンボーのデコ素材がつくことが分かって途中で Amazon での購入に切り替えたところ、発売日に届かず(;´Д`)ヾ。一日遅れでの入手となりました。
二種類ある Toy-Con のうち私が買ったのはバラエティキット。子どもと遊ぶのが主目的なので、女子二人だとロボットキットはウケるか分かんないよなあ、と。

ついでに純正のデコるセットもまとめて購入しました。

Nintendo Labo

Amazon 特典のダンボーデコ素材は二種類あり、バラエティキットとロボットキットに一つずつ使う想定。完全にデコ専用でソフトウェア的に何かダンボーとのコラボアプリが入っているわけではありません。無理して Amazon に変更するほどのことはなかったかも(笑
それと「Amazon の段ボールの開け口」をイメージしたマスキングテープも一本ついてきます。

Nintendo Labo

マスターグレードのガンプラよりも一回りほど大きい箱の中に Switch のソフトウェアパッケージと段ボール素材がひたすら詰め込まれています。紙の取説とかは特になく、とにかくソフトを Switch に入れて始めれば OK。
組み立ては段ボール自体に必要な切り込みがあらかじめ入れられていて、ハサミも糊も一切必要ありません。

Nintendo Labo

Nintendo Labo のソフトそのものが Toy-Con を使って遊ぶプログラムでありながら、同時に組み立ての説明書にもなっています。あとはひたすら画面の指示に従って組み立てを進めていくだけ。

Nintendo Labo

取説は全て動画。これがまたよくできていて、どの部品をどうすればいいのか全てガイドされています。しかもボタン一つで動画の送り戻しができるし、スティックを使って画面内の部品を回転させたり寄り引きまでできるから、分からないところは分かるまで確認可能。

Nintendo Labo

しかも注意が必要なポイントは動画内でも注意喚起や確認が入るし、

Nintendo Labo

もう手取り足取りという感じ。
ガンプラの取説なんかも近年はかなり分かりやすくなっていると思うけど、(紙と動画という根本的な違いがあるから比較するものじゃないですが)組み立てモノでここまで懇切丁寧な取説は今までに見たことがなく、感動すらおぼえます。

組み立てはほとんどの手順を長女(中一)と次女(小三)の二人でやったわけですが、最初の Toy-Con「リモコンカー」は私が手を貸すまでもなく完成。

Nintendo Labo

ダンボール製のリモコンカーに Joy-Con を取り付け、ハプティックリアクタの振動で動かすというとてもシンプルな玩具です。リモコンに相当する Switch 本体に無意味にダンボール製アンテナを取り付けるのが面白い(笑。

Nintendo Labo

リモコンカーはこの上なくシンプルな玩具でありながら、左右の Joy-Con の振動周波数を変更して走り方を微調整したり、モーション IR カメラを使って目標まで自動走行させたりすることまでできる、実際はかなりのハイテク玩具です。ただ作って遊ぶだけでなく、「どういう仕組みで動いているのか」「周波数とは何か」「赤外線とは何か」というあたりを解説してやりながら遊ぶと、理科と技術科の理解にも繋がる。よく考えられています。Switch 本体側の画面でモーション IR カメラ(近接センサも兼ねている)の生映像まで見えるのはスゴイ。これは大人だってのめり込んでしまう面白さを持っています。親父が熱中するわけだ!

Nintendo Labo

続いて「釣り Toy-Con」。ほんの 10 分もあればできてしまったリモコンカーから、一気に一時間単位で必要になるハードルの上がりっぷりが半端ないですが(;´Д`)、これも組み立て甲斐がありました。しかもこの動作原理が斜め上で、竿側にリールがついているはずなのに、

Nintendo Labo

実際に釣り糸を巻くのは竿のリールではなくて、海(Switch 本体をセットする箱)の中。さらに海側のリールは単に輪ゴム二本で筐体に繋がっていて、この輪ゴム付きのリールが回転することで「釣り糸が引っ張られる重さ」を表現しているという(!)。つまり竿のリールを巻いても重さは変わらないのに、プレイヤー側が熱くなって竿を持ち上げ引っ張ることで、竿に取り付けられた Joy-Con の振動とこのゴムのテンションだけで魚の引きが感じられるという逆転の発想。竿には Joy-Con が二つ取り付けられていますが、ジャイロで竿の角度とリールの回転数を取得するためだけに使われていて、このシンプルな仕掛けには驚かされました。

Nintendo Labo

この仕掛けに感動しながら遊ぶとむちゃくちゃ面白いじゃないですか。
ちなみに長女はゲーム自体よりも組み立てに、次女はゲームのほうに面白みを感じているようで、そういう個性が浮き彫りになるのもこの Nintendo Labo の面白さだと思います。

ぶっちゃけ、ダンボールクラフトの原理そのものは昔の雑誌「小学●年生」の付録と大きく変わらないと思いますが、それに様々なセンサとバイブレーター(とソフトウェア)をつけるだけでこんなに面白くなるものなんですね。でもこの辺はものすごい試行錯誤の末に生まれたもののようで、任天堂のサイトに掲載されている開発者インタビューがまた面白く、一読の価値があると言えます。

開発者INTERVIEW| Nintendo Labo | 任天堂

我が家はまだ二つしか組み立てられていませんが、バラエティキットというだけあって他にもいろんな Toy-Con が含まれています。これがあればゴールデンウィークは家族で楽しめそう。まだ買ったばかりですが、良い買い物だったと思います。

任天堂 / Nintendo Labo Toy-Con 01: Variety Kit

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投稿者 B : 23:03 | Game | Switch | コメント (0) | トラックバック

2018/02/10 (Sat.)

ドラクエ III、クリア

年末からプレイしていたドラクエ III をクリアしました。

ドラゴンクエスト III

前二作に比べて III はボリュームがあるので、さすがに時間がかかりました。それでも、3DS 版の大元になっているスーパーファミコン版でのリメイクのおかげか、ゲームバランスが整えられてオリジナルよりは随分進めやすくはなっているような気がします。

改めて調べてみたら、奇しくも今日がファミコン版のドラクエ III が発売されてちょうど 30 年の記念日にあたるようですね。そうか、あれからもう 30 年も経ったのか...(遠い目

ドラゴンクエスト III

現実世界を模した「上の世界」から、最初のドラクエの舞台となったアレフガルドに至る流れは今見ても秀逸。ギアガの大穴に飛びこんで、あの『アレフガルドにて』の BGM が流れてくる瞬間は分かっていても泣きそうになります。そして I の勇者と似たような足取りを経て(時系列順では III の勇者の足取りを I 勇者が追っているわけだけど)ゾーマ城に辿り着き、オルテガとの再会からゾーマ戦に至る流れ。三部作の完結編として完璧なストーリーですよね。久しぶりにプレイしてみて、改めてこのゲームの完成度の高さを実感しました。

ドラゴンクエスト III

エンディングのこの画面にも胸が熱くなるわけです。
XI の裏エンディングでロトシリーズ以外も含めたドラクエ世界の繋がりが示され、それ自体にはかなりこじつけを感じるものの、そういう視点で観ると全てのドラクエの物語の始点が III にあるとも言えるわけで、この「そして 伝説が はじまった......!」の一文も違った意味を帯びてきます。

本当に面白い作品は時間が経っても色褪せないものですね。久しぶりにプレイして良かったです。
SFC 版以降の追加要素として、クリア後の追加ダンジョンや裏ボスも用意されているようですが、リアルタイム世代的には蛇足感が強いからどうしようかなあ。本編の完成度が高いだけに、エンディングまで到達して満足してしまいました(笑。

投稿者 B : 23:00 | DS & GBA | Game | コメント (0) | トラックバック

2018/01/30 (Tue.)

ゼルダの伝説 BoW 「英傑たちの詩」クリア

年明けから攻略していたゼルダ BoW の追加コンテンツ「英傑たちの詩」をひととおりクリアしました。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

今回の DLC での追加装備品は、旧作フィーチャーのものに加えて「近衛兵シリーズ」もあります。しかし近衛兵シリーズは全てラストダンジョンであるハイラル城に隠されているという...。リンクの強化がほぼ一通り済んで一度エンディングまで到達した身であっても、久しぶりのプレイでハイラル城を徘徊するのはちょっとドキドキ(汗。迂闊にもライネルの部屋に足を踏み入れてしまい死にそうになりながら(;´Д`)、なんとか三種の装備を入手しました。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

近衛兵の装備というだけあって、見た目はすごくカッコイイ。この格好で冒険したくなりますが、性能が初期装備級しかなくて戦闘には役に立ちません(´д`)。見た目重視のミーハープレイヤーとしては、あまり危険じゃない場所ではこの格好で過ごしつつ、強敵が出るエリアではもっと強い装備に着替える、というプレイスタイルになりそうです。そういえば昔やっていた FFXI でもそうやって普段着と戦闘着を使い分けていたなあ...。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

で、本編。
「英傑たちの詩」というサブタイトルだけあって、BoW に登場する四人の英傑にまつわるメインチャレンジを解いていきます。まずは四神獣の近くにある石碑に近づくと神獣ごとに三つの新たなる祠のヒントが示され、その謎を解くことで祠が出現する仕組みになっています。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

祠の中はいつもどおりの謎解き。「一撃の剣」の試練と違って、今回はリンクもフルステータスで挑めるので怖くはありません。まあ、どれもそれなりに骨のある謎解きですが、ここまで 100 を超える祠をクリアしてきたなら何とかなるレベル。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

で、三つの祠をクリアすると、神獣で再びカースガノンと相見えます。一度倒した相手ではありますが、今回はリンクのライフこそ制限されないものの、装備品や所持品があらかじめ与えられたものしか使えないという制約つき。武器の種類や数は限られており、回復アイテムもほぼないに等しい状態で挑まなくてはならないので、これは初回よりもハードルが高い。回復は実質的に戦闘中一度だけ使えるミファーの祈り(以前神獣ヴァ・ルッタを解放したときに入手した秘技)頼み。少なくともラスボスのガノン戦より苦戦しました。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

カースガノンを倒すと、四種類の秘技がそれぞれ強化されます。まあ一度ラスボスを倒した程度には強化されているので、これ以上強化されても誰と戦うのか...という感じではありますが。

四体のカースガノンを倒したところでクリア、かと思ったら、「回生の祠」に戻ったところで新たなるダンジョンへの扉が開かれました。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

その名も「最終試練」。四神獣以来、久々の大規模ダンジョンです。建物自体をグルグル回転させるギミックを駆使して若干 3D 酔いに悩まされながら(´д`)、これもクリア。四神獣と比べればマップの規模が小さいこともあり、思っていたほどは手こずらなかった印象。

これでようやく全クリア...と思ったところで、

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

いつもなら祠のクリア地点に座っているだけの導師が、今回はいきなり動き出して戦いを挑んできたんですけど!(;´Д`)ヾ。
しかもこの導師「ミィズ・キョシア」って Switch のプロデューサーである小泉歓晃氏のアナグラムですよね(笑。

第四形態くらいまであってけっこう苦戦したけど、今回は装備も所持品も無制限なおかげで何とかクリア(ゴリ押しとも言う)。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

全クリアの報酬は移動アイテム「マスターバイク零式」。古代兵装っぽい見た目がなかなかカッコイイ。
ただ先日古代の馬具を入手していつでも馬を召喚できるようになったし、そもそも全クリアしてしまったのでこのバイクでハイラルを駆ける目的がなくなってしまったのがちょっと寂しい。残ってるコログの実でも集めますかね...。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

追加コンテンツのストーリー自体は、リンク・ゼルダ姫と英傑たちの過去にまつわる話で、見れば確かに深みは増すけど元々ストーリーよりも世界観が主役のゲームだからなあ、という感じ。せっかく追加コンテンツをクリアしてさらに強くなったんだから、それを活かせる歯ごたえある試練がさらに欲しくなってきました。
改めて BoW の世界を駆け回るのは楽しい。これ以上の追加コンテンツは特に発表されていませんが、さらなる展開に期待したいところです。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド エキスパンション・パス (オンラインコード版)

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投稿者 B : 22:30 | Game | Switch | コメント (0) | トラックバック

2018/01/26 (Fri.)

Nintendo Switch Joy-Con のアップデート

そういえば Switch の Pro コンを買ったときに、さぶらふさんからこんなツイートをいただいていました。

まじかー!普段 Switch の設定画面なんてまず見ないからなあ...。
プレステでも DUALSHOCK のファームアップなんてあったことがないし。

と思って設定画面を探してみたら、ありました。

Nintendo Switch

まあ、言われてみれば Joy-Con ってただのコントローラじゃなくて、Bluetooth、NFC、ハプティックリアクタ、各種センサを搭載した機能盛り盛りのガジェットなわけですからね。バグフィックスや安定性向上、あるいは機能追加のためのアップデートが行われるのも当然っちゃ当然か。

Nintendo Switch

というわけで更新をかけてみたところ、アップデートがあったようでサクッと更新が始まりました。
通信が不安定だったのは左コントローラでしたが、画面キャプチャボタンが左コントローラについているせいで左を更新中はキャプチャが撮れないという(笑

Nintendo Switch

完了後、もう一度更新をかけてみると「つながっているコントローラーは最新です。」というメッセージが。できれば最新版のリリース日はいつで修正内容は何、くらいは教えてほしいんですけど...。

ファームアップされた Joy-Con で操作してみましたが、通信が不安定なのは特に改善された気配はありませんでした。やっぱりこれはソフトウェア的な問題ではなく、物理(アンテナ設計)的な原因とみてよさそうです。
任天堂に修理に出せば改善して戻してもらえるらしいんですが、Joy-Con を単体で送ればいいわけではなく、必ず Switch 本体とセットで修理に出す必要があるようなんですよね。数日とはいえ手元になくなるのはちょっと寂しい。Joy-Con だけ買い直すという手もありますが、Pro コンを買った今となってはもったいない。とりあえず、ゼルダの DLC をクリアして、スプラトゥーンのフェスがない時期を見計らってサポートに預けることにしようかな...。

任天堂 / Joy-Con (L)ネオングリーン/(R)ネオンピンク

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投稿者 B : 23:00 | Game | Switch | コメント (0) | トラックバック

2018/01/23 (Tue.)

一二三

将棋

藤井聡太四段や羽生善治永世七冠の影響か、小学校で将棋が少し流行っているらしいですね。ウチの場合はアニメ『3 月のライオン』を一緒に観ているせいもあるんでしょうが(アニメでは将棋自体について解説されることはほとんどないけど)、長女が将棋をやりたいと言い始めたので、駒と盤、それに入門書を買ってみました。

私も実家には将棋盤や詰め将棋の本くらいはあったので、小学生の頃は少しやったりもしたんですが、駒に触れたのはこれが三十年ぶりくらい。それでも我が家では長女の相手をしてやれるのが私くらいしかおらず、ときどき一緒に指しています。
とはいえ私もせいぜい三手先くらいまでしか読めず、鍛錬しないとあっという間に長女に追い抜かれてしまいそうなので、スマホに将棋アプリを入れて詰め将棋の特訓をし始めました(笑。そんな折、Nintendo Switch 向けの将棋ゲームが出るというじゃないですか。

"ひふみん"監修のNintendo Switch用初心者向け将棋ソフト『加藤一二三九段監修ひふみんの将棋道場(仮題)』が発表 - ファミ通.com
ひふみんこと加藤一二三さんが大いに語る、『加藤一二三 九段監修 ひふみんの将棋道場(仮題)』の注力ポイントはココ! - ファミ通.com

現役を引退してからのほうが知名度が高まったんじゃないかというくらい、今や引っ張りだこな「ひふみん」こと加藤一二三九段監修で、Switch 向けの将棋ゲーム。それを「一二三の日」に発表するのがニクい(笑。

まだスクリーンショットはおろか発売日さえも公表されていない話題先行の発表ですが、これは買おうと思いました。詰め将棋やコンピュータ対戦、ネット対戦ならスマホアプリでもできるんですが、ちょっとストイックな感じで華がない(笑。今回の加藤一二三九段監修の将棋ゲームはおそらく「ひふみん」のイメージを前面に出した取っ付きやすいものになるだろうし、長女の勉強用としても、私の再入門用としてもちょうど良いんじゃないかと。
まあ将棋ゲームなので Switch のハードウェア的な特性はほとんど使われず、「これスマホアプリで良かったんじゃね?」という内容になる可能性は高いですが(笑、今の私にとって Switch で家族と一緒に楽しめるゲームというのはすごく重要です。Switch を買ってから、ゲームとの関わり方が変わったような気がしています。

現時点でまだ発売予定日も明らかになっていないということは、早くてもゴールデンウィークや夏休み向けになるんですかね。早く出してくれないと、長女のレベルが上がってしまって楽しめなくなる可能性があるので(スプラトゥーン 2 は完全に私よりも長女の方が上手い)、できるだけ早いうちにお願いします...。

任天堂 / 将棋入門セット(将棋盤+将棋駒)

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投稿者 B : 23:12 | Game | Switch | コメント (0) | トラックバック

2018/01/18 (Thu.)

Nintendo Labo

任天堂が唐突に変なものを発表してきました。

Nintendo Switchがなんにでも変身しちゃう?「Nintendo Labo」はじまる! - GAME Watch

段ボール工作キットと Nintendo Switch を組み合わせて体感ゲームが楽しめる、というコンセプトのようです。いいなあこういうの。かつて学習雑誌の組み立てふろくにワクワクしていた子ども時代を思い出します。

ここ二年くらいの間で、VR ゲーム(特に HTC Vive)の世界ではハンドコントローラを汎用トラッカーとして使ったり、アタッチメントをつけてガンコンや剣コンとして使ったり、コントローラに内蔵している様々なセンサを有効活用するのが当たり前になってきました。Switch の Joy-Con もジャイロセンサと加速度センサ、それにハプティックリアクタ(HD 振動)を備え、VR のハンドコントローラによく似た要素が揃っていることから、同じように使えるんだろうとは思っていました(実際、マリオカート用の Joy-Con ハンドルはそういう側面を持っている)。
今回の Nintendo Labo は Joy-Con のそういう特長を最大限に活用するコンセプトのようですが、そこに段ボール工作キットを組み合わせる、という発想に驚きました。安いというのももちろんあるけど、組み立てるプロセスそのもので一度楽しめる。落書きしたって色塗ったっていい。そういう自由さがいいじゃないですか。最近の我々は、こういうことをやろうとしたときにまず 3D プリンタでアタッチメント作って...みたいな発想に囚われすぎなのかもしれません。

ただ、気になるのは作るプロセスも楽しそうだし出来上がったものも面白そうだけど、そこから先の奥行きがあまり見えないこと。Nintendo Labo のコンセプトには「つくる」「あそぶ」「わかる」という知育を思わせるキーワードが並んでいますが、遊んで解ったらそこで終わり、になりそうなんですよね。Joy-Con の各種センサと HD 振動を活用した代表的なゲーム『1-2-Switch』も、すごく面白いんだけどあまり深みがなくて半月も遊べば飽きてしまいましたが、Nintendo Labo からは同じ匂いを感じます。「わかる」のあとに「くふうする」余地がどの程度あるか?段ボール工作を改造して、体感ゲームのほうも少しでもカスタマイズできればそれだけで無限に近い可能性が生まれそうなところ。最初からは無理でも、いつか段ボール工作の設計図と自作のミニゲームを配布できるプラットフォームでもあれば、そこから新たなムーブメントが出てくるのではないか、と思ってしまいます。

期待と不安が半々だけど、間違いなく面白そうではあるので、発売されたらどちらか買ってみようと思います。Switch はいかに子どもと一緒に遊べるか、が私にとっては重要になっているとも思うので。ウチに男児がいれば間違いなく Robot Kit を選ぶんでしょうが、とりあえずは Variety Kit かな...。

投稿者 B : 22:33 | Game | Switch | コメント (0) | トラックバック

2018/01/11 (Thu.)

Nintendo Switch Pro コントローラー スプラトゥーン 2 エディション

Nintendo Switch の初期ロット品には、Joy-Con 左コントローラの Bluetooth が切れやすいという持病があるらしく、私も時折悩まされていました。それでも今までダマシダマシ使ってきたんですが、最近ゼルダのプレイ中に何度か発生してプレイに支障が出たので、ついカッとなって Pro コントローラーを購入しました。

任天堂 / Nintendo Switch Pro コントローラー スプラトゥーン 2 エディション

Nintendo Switch Pro コントローラー スプラトゥーン 2 エディション

ノーマルモデルは真っ黒で面白みがないので、スプラトゥーン 2 エディションを購入。秋ぐらいまでは入手困難な状況が続いていましたが、クリスマス前あたりからけっこう潤沢に流通するようになっていました。
スプラトゥーン 2 のイメージカラーであるネオングリーンとネオンピンクの鮮烈な配色がイイですね。

Nintendo Switch Pro コントローラー スプラトゥーン 2 エディション

内部基板がうっすら透けて見えるスモークブラックの筐体に、スプラトゥーン 2 のイメージアートが黒でプリントされています。同シリーズのキャリングケースと同じコンセプトですね。

ちなみに Pro コンの右スティックを下に倒してリング部をよく覗き込むと見える「THX2 ALLGAMEFANS!」(すべてのゲームファンに感謝!)という隠しメッセージは、スプラトゥーン 2 エディションにもちゃんとありました。

Nintendo Switch Pro コントローラー スプラトゥーン 2 エディション

裏面も手抜きせずちゃんと半透明&プリントあり。ノーマルモデルよりも若干割高なスプラトゥーン 2 エディションですが、これだけこだわって作られていれば納得ではあります。

Nintendo Switch Pro コントローラー スプラトゥーン 2 エディション

Switch に複数台のコントローラを接続したときにそれぞれが何番目かを示すインジケータは手前に。
二つの Joy-Con と合わせると三台目のコントローラになるわけで、これでマリオカートも三人プレイができるようになりました。レースゲー慣れしていれば、Joy-Con ハンドルよりも Pro コンのスティックで操作した方が速く走れます(笑

Nintendo Switch Pro コントローラー スプラトゥーン 2 エディション

付属品は充電用の USB Type-C ケーブルのみ。こういうのにまでちゃんと自社ロゴを入れてくるあたりがさすが任天堂という感じ。
しかしそれ以外は徹底的にコストダウンされていて、取説は入っていないし、保証書は外箱に購入店舗印を押させることでその代わりとしているなど、極端なほどメリハリがついています。

Joy-Con は充電時にはグリップから取り外して Switch 本体に装着するか、別売りの Joy-Con 充電グリップを買う必要がありましたが、やっぱり単体で充電できるコントローラのほうが便利ですね。せめて充電グリップくらい標準添付してほしいのが本音ですが、こういう部分が徹底的なコストダウンの跡なんだろうと思います。

Nintendo Switch Pro コントローラー スプラトゥーン 2 エディション

Joy-Con と並べると、構成要素は同じだけどコントローラとしての作りが根本的に違いますね。ボタンの大きさ、ストロークの深さ、スティックの大きさと高さ、配置も違う。Joy-Con はグリップにつけるだけでなく Switch 本体とドッキングしたり、片方ずつの Joy-Con を横向きに持って使ったり、様々な使い方を想定したものなので仕方ないですが、左右スティックと十字キー/ABXY キーは縦ではなく斜めに並んでいたほうが瞬時に持ち替えやすいし、十字キーも Joy-Con の独立型ではなく伝統的な十字型のほうが直感的。Joy-Con は持った感覚やボタンの押し心地的に据置ゲーム機ではなく 3DS で遊んでいるような感覚があったんですが、Pro コンのほうは手に馴染むし「ゲームしてる感」がある。

Nintendo Switch Pro コントローラー スプラトゥーン 2 エディション

LR ボタンも大きさ、ストロークともに雲泥の差。ゼルダもスプラトゥーン 2 も LR 系ボタンは多用するので、ここもプレイの快適性に大きく影響する部分です。

Pro コンのほうが良いことは買う前から解っているつもりでしたが、実際に使い比べてみると想像以上に操作性が向上しますね。スティックの高さが高くなったことでより繊細な操作ができるようになったし、Joy-Con に比べると手に吸い付くような感覚でプレイできる。これはもっと早いうちに買っておくべきだったなあ。

ゼルダ「英傑たちの詩」はもう半分ほどクリアしてしまいましたが、残り半分とスプラトゥーン 2、それにマリオカートは Pro コンで快適に遊ぼうと思います。

任天堂 / Nintendo Switch Pro コントローラー スプラトゥーン 2 エディション

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投稿者 B : 23:59 | Game | Switch | コメント (0) | トラックバック

2018/01/07 (Sun.)

ゼルダの伝説 BoW DLC#2「英傑たちの詩」

12 月に配信開始されていたゼルダ BoW の DLC 第二弾「英傑たちの詩(バラッド)」を遅ればせながらダウンロードしました。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

前回の DLC「剣の試練」をクリアした直後にスプラトゥーン 2 とドラクエ X が発売されたので、ゼルダを起動したの自体半年ぶりという。しかも自分の指がスプラトゥーン 2 の操作系に最適化されていて、見当違いのボタンを押してしまうという体たらく(;´Д`)。

ともあれ、起動すると早速「回生の祠」に戻れというお告げを受け、ゲームのスタート地点に帰ることになります。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

回生の祠では「その『一撃の剣』を使って試練を攻略せよ」というチャレンジが課せられます。「一撃の剣」を手に取ると、呪いなのかみるみるうちに体力を吸い取られ、ハートが 1/4、つまりカスダメを受けただけで死ぬ状態に。こちらがどんなモンスターでも一撃で倒せる代わりに(ガーディアンでさえ一撃で倒せる!)、自分も雑魚ボコブリンの攻撃が当たっただけで即死。「剣の試練」も最初は武器も防具もない状態でのスタートだったけど、これはそれよりもさらにシビアだ...。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

最初のミッションはこの一撃の剣を使って「始まりの台地」にある四箇所のモンスターの巣を全滅させること。こちらは一発もダメージを受けてはならないので、こっそり近づいて一体ずつヒット&アウェイ戦略で行こうと思ったらあっさりボコブリンに発見されて死亡(;´Д`)。ボコブリンに殺されるなんて本当に初期の頃以来だけど、自分がいかにいままで防具や増えた体力に頼ったゴリ押しをしていたか改めて思い知りました。

でもどうやら全ての敵を一撃の剣で倒す必要はなく、リモコン爆弾や弓矢で倒してもいいらしいので、いつものように遠隔からチクチク削り、HP の高いモンスターだけ剣で瞬殺する戦略に変更することにしよう...。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

チャレンジ本編のほうは時間がかかりそうなので、とりあえず今回の DLC で追加された新装備を集めに行ってきました。今回は主にゼルダ旧作にまつわる装備品が中心ですが、本編をクリアしたプレイヤーにとっては特筆すべき性能の装備も特にないので、完全にコレクターズアイテム扱いですね。
またこれらの新装備は DLC「剣の試練」での追加装備と同じく、ヒントに従って地面や水中に埋まっている宝箱を探すだけでちょっと単調。もう少し変化をつけてほしかった気はしますが、大した性能があるわけでもないのでこれくらいの労力でちょうど釣り合っているのかもしれません。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

装備品のほかには馬具「古代の手綱」「古代のくら」も入手可能。
「古代の手綱」は馬の襲歩(ダッシュ)の回数を +2、「古代のくら」は一部を除くマップ上のどこにいても馬を呼び出せる馬具。これは相当便利なので、DLC をインストールしたらまず入手したいアイテムです。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

この馬具があれば、どこにいても口笛さえ吹けばシューンとワープしてきてくれて旅が捗ります。ただし該当の馬を馬宿に預けた状態では呼び出せないので要注意。

しばらく他のゲームに忙しくて久しぶりにハイラルに降り立ったわけですが、やっぱりこの世界は歩き回っているだけでもワクワクしますね。これだけ踏破してもまだ足を踏み入れていなかった場所を見つけたりして、まだまだ底知れない奥行きを感じます。
DLC のメインチャレンジのほうはかなりのボリュームがありそうなので、ジワジワ進めていきたいと思います。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド エキスパンション・パス (オンラインコード版)

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投稿者 B : 22:22 | Game | Switch | コメント (0) | トラックバック