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2010/09/30 (Thu.)

ニンテンドー 3DS 正式発表

任天堂、「Nintendo Conference 2010」で3DSの発売日と価格を発表 -GAME Watch

3 月の予告からだいぶじらされた感じのニンテンドー 3DS がようやく正式発表。クリスマス商戦向け・・・と思いきや、年をまたいで来年 2/26 の発売になるもよう。
価格も¥25,000 と、最近のポータブルゲーム機の相場からすると 1 万円ほど高く、PSP go 並み(というのも何の基準にもならないけど(ぉ))になっています。

価格に関しては、裸眼立体視液晶という商品としては今までにほとんど存在していないものであることを考えると、逆ざやまでいかないにしても当初はあまり利益は出ないんじゃないでしょうか。という原価起点で考えると「がんばった」価格帯だと思いますが、ポータブルゲーム機に払う金額として考えると、感覚的にはちょっと高い。当分の間は現行の DSi と併売し、子どもやライトゲーマー向けには DSi、アーリーアダプター向けに 3DS という売り方をしていくのでしょう。発表されている 3D タイトルもやや対象年齢層が(DS のタイトルにしては)高めに見えるので、任天堂としても意図してのことだと思います。たぶん、ラブプラスが最大のキラータイトルになるんでしょう(笑。

私はいまだに DS Lite なので、価格次第では 3DS に買い換えを考えていましたが、それほど惹かれるタイトルもないし、しばらく様子見かなあ。とか言いつつ気づいたらラブプラスにハマっていたりして(ぉ。

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2010/06/17 (Thu.)

ニンテンドー 3DS の詳細が明らかに

任天堂、「ニンテンドー3DS」のスペックを公開 カラーは3色、HOMEボタンと電源ボタンは別に分割 (GAME Watch)
噂の「NITENDO 3DS」を体験。驚愕の第一印象をレポート (GAME Watch)

米ロサンゼルスで開催された E3 2010 にて、任天堂の次世代ポータブル機「ニンテンドー 3DS」の詳細が発表されています。

一見、現在の DSi の正常進化版といった印象ですが、記事を読んだ限りではグラフィック性能と画面の表示クオリティが向上しているようで、現世代のゲーム機としては性能的に厳しかった DS シリーズからステップアップしていそうに思えます。
また、「3DS」の名前が示すように内蔵のアウトカメラはステレオ化、ディスプレイも裸眼での立体視に対応したとのことですが、これは実物を見るまでは何とも。

ユーザー視点では「どんな 3D タイトルがリリースされるのか」次第なので、出たからといって即買うようなものではないかもしれませんが、興味深いハードウェアではあります。

いっぽうで PSP は期待される(go ではないほうの)後継機の情報が今回は全く出てこなかったので、ちょっと残念なところ。

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2010/03/23 (Tue.)

ニンテンドー 3DS

任天堂、新型携帯ゲーム機「ニンテンドー3DS」発表 (GAME Watch)

Twitter 上では発表と同時に話題になっていたニンテンドー DS の新製品。今注目の集まる 3D を携帯ゲーム機で実現したというのも興味深いですが、「裸眼で 3D 映像のゲームが楽しめる」というのがどのような技術で実現されているのかも気になります。でもみんなが気にしてるのはどちらかというとバーチャルボーイとか 3DO REAL を思い出させることですよね(ぉ。私はどちらかというとそのネーミングセンスに『勇者のくせになまいきだ:3D』を彷彿とさせるものを感じましたが(´д`)。

発売は来年 3 月予定、もう少し具体的な情報が出てくると言われる E3 もまだ 3 ヶ月ほど先というこのタイミングでなぜ(上記以外の具体的な情報がない状況で)発表したか、も気になります。とりあえず続報を待つ。

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2010/02/14 (Sun.)

DQVI クリア

ひとまずエンディングまでたどり着きました。現在隠しダンジョンのためのキャラクター育成中。

ドラゴンクエスト VI 幻の大地

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VI はほとんどストーリーを覚えていなかっただけあって、最後まで新鮮な気持ちでプレイできました。DQIX と FFXIII の直後だとものすごくゲームとしてまとまった作品だなーと思いますね。二つのマップの行き来にもメリハリがあって。
オリジナルをプレイした当時(高校から大学にかけての頃)はだんだんドラクエの単純な勧善懲悪的ストーリーに物足りなさを感じてきていて、敵役の描写がより深い FF に傾倒していた時期でした。が、FF も VIII あたりからシステムの複雑化に対してストーリーの薄っぺらさがあまりにひどくなってきているので、この VI 以前のドラクエは話としてよく練られているし、グラフィックが単純なぶん想像力を働かせる余地もあって、改めて面白いと感じられたのかも(DQ も IX のストーリーはひどいもんでしたが・・・)。

システム面では DS 版発売前にモンスター仲間システムの縮小(主にスライム系の、イベントで仲間になるモンスターだけ)については叩かれてましたが、もともと VI は人間系のキャラで馬車が埋まってしまってモンスター育成はおまけ程度のシステムだったので、むしろシンプルになって良かったんじゃないかと。ただ、まだやってませんが今回のすれ違い通信(夢告白)は正直意味が分からない・・・。
転職システムはキャラクターのレベルと連動しない仕組みなので、育成の幅が広がって選び甲斐がありますね。ただこれも定番系以外の職業が活きてなかったり、やりこんでいくと全員万能型になってしまう欠点はありますが。

SFC 版をやった頃は全然評価していなかったタイトルですが、改めて面白いと感じられたので、迷った挙げ句だけど買って良かったと思います。でもリメイクしてほしいのはむしろ I~III なんだよなあ、と。って、私がスクエニに期待する「旧作の焼き直しよりも新しいものを創造してほしい」という希望と全く矛盾してますが(笑。

え、FFXIII?11 章で止まってますが何か(´・ω:;.:...

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2010/01/29 (Fri.)

ドラゴンクエスト VI 幻の大地

ドラゴンクエスト VI 幻の大地

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買おうかどうしようか迷っていたんですが、とりあえずスクエニにお布施してみました(´д`)。
ドラクエはやりこんだのは V まで、VI は確か大学受験の真っ最中で、あまり真面目に受験勉強しなかった私もさすがにゲームは自粛していたので、入試が全部終わってから春休みに一気にクリアした記憶があります。というか記憶にあるのはそれくらいで、ほとんどやり込まずクリアしただけという感じだったので、内容はほとんど覚えていないという(´д`)。結局そのまま「ドラクエ離れ」してしまって、VII は未プレイだったりもするので、そういう意味でも私にとっては印象の薄いタイトルです。
そんな感じで、IV~V を買った流れで天空シリーズはひととおり DS 版買うかな、くらいの感覚で始めました。でもストーリーを全然記憶していないので、逆に新鮮な気持ちでプレイできています(笑。

賛否両論だった IX と同様に、VI についてもオリジナル比での劣化(モンスターがスライムとドラゴンしか仲間にできないとか)や追加機能の微妙さ(秀逸だった IX のすれちがい通信とは大違い)は批判の的になっているようですが、私はとりあえずライトに楽しむつもりなので、あまり気にしてません。

それにしても最近コンテンツや娯楽の入手ペースが消費ペースを大幅に上回っているので(´д`)、ちゃんと最後までやれるかどうか。FFXIII も 11 章から全然進んでいないし・・・。

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2009/11/26 (Thu.)

『光の 4 戦士』クリア

ひとまずエンディングまで到達しました。

光の 4 戦士 -ファイナルファンタジー外伝-

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まあレトロな雰囲気を楽しむタイトルだと思うので(笑)ストーリーについてはさして語るべきところがないのですが、スキマ時間にプレイする社会人としてはこのくらいシンプルなストーリーのほうがありがたいかな。あまり複雑な内容だと、暇がなくて多少プレイ間隔が開くと次に何をすべきか忘れてしまいがちだったりするので。

魔法や技を使うのに MP を使用しないバトルシステム、ギルを落とさないモンスター、買い換えていくばかりが能じゃない装備品など、従来の RPG の常識から外れたゲームシステムは、善し悪しですね。アビリティの使用が MP でなく AP 制(しかも MAX 5)なのでアビリティを使う順序やタイミングが重要になってきて、頭を使うのが楽しいです。逆に AP をうまく回せばほとんど宿屋に泊まらなくても進められてしまうのは、宿屋や回復アイテムの存在意義を少し奪ってしまっているような気がしました。
バトルに関しては属性による補正がかなり大きく、ほとんどのボスモンスターが属性を持っているので、こちらの装備品との相性が悪ければあっさり全滅/逆に弱点属性の武器を使い、耐性属性の防具をちゃんと揃えていればボスも全然怖くない、というパターン。しかもゲーム中でボスに関する情報が少ないので、とりあえず当てずっぽうで装備を揃えて玉砕→そこで見切って装備を調えてリベンジ、というプロセスは面白いものの、装備がちゃんとしていてももう少し歯ごたえがある/装備が中途半端でも力押しでギリギリ勝てる、くらいのバランスだと嬉しかったです。逆に終盤に出てくる無属性・弱点なしのボスの強いこと(´д`)。

成長システムに関しては、中盤以降のレベルアップがやたら速くて、ちょっと宝石集めをしているだけでどんどんレベルが上がって行ってしまうので、かなり興ざめでしたね。だって初めてラスボスを倒した時点で Lv91 って何ですか(;´Д`)ヾ。グロウエッグを持っているとハンパなくレベルが上がってしまうので、あえて持たない方が良いような気がします。
ただ逆に成長がレベル上げに限らず、宝石を使った装備品強化によってもキャラクターを強化できるので、Lv99 に到達してしまっても成長させる楽しみが残されているのは新しいかも。こういう仕組みはレベルキャップ制を導入せざるを得ない MMORPG にも流用が効くのではないかと思います。ただ、宝石集めが正直単なる作業でかったるい上に、クラウンや装備品の成長に消費する宝石もかなり多いので、だんだんイヤになってきてしまいます。

「クラウン」というシステムは単に従来のジョブシステムにキャラクターの外観を紐づけただけなので目新しさはないですが、それよりも種類だけたくさんあって使いどころのないクラウンが多い印象です。28 種類あるクラウンのうち、まともに使ったのはすっぴんを除けば旅人・白魔法使い・黒魔法使い・盗賊・詩人・商人(宝石集めのときだけ)・精霊使い・武道家・勇者・暗黒剣士くらい。その他のジョブはほとんどが一度もチェンジしないまま最後まで行ってしまいました。しかも最終的には勇武詩白あたりのパーティに落ち着いてしまう人が多いようで、もう少し多様性を持たせやすかったり、ストーリー上にクラウンの要素を絡めたほうが面白かったんじゃないかと。

クリア後のお楽しみは「不思議のダンジョン」系のランダムダンジョンがあるんですが、これもけっこう作業的で・・・私もちょこちょこやっていますが、正直あまりモチベーションが上がらない(´д`)。クリア後は宝石集めも含めてほぼ作業になってしまうので、あまりやりこみタイプのゲームではないと思います。二周目・・・もたぶんしないだろうなあ。

世界観や音楽はすごく良いので楽しめましたが、もうちょっとそれぞれのシステムに作り込みやひねりがあっても良かったと感じるのがちょっと残念でした。そのへんがブラッシュアップされた続編が出るとしたら少し気になりますが、それならむしろ FFT の新作がやりたい気もします。

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2009/11/01 (Sun.)

『光の 4 戦士』はじめました

はじめました。

光の 4 戦士 -ファイナルファンタジー外伝-

B002GKBLNM

これけっこう楽しみにしていました。実は FFXIII よりも期待していたくらい(^^;

まだ全然序盤ですが、「古き良き時代の RPG を再現」というのは確かにそのとおりですね。プレイしていて FFI・III あたりをやっているような感覚に陥ります。デフォルメされたキャラやどこかで聞いたことがある雰囲気の BGM だけでなく、ちゃんとレベル上げしないとキツいというややシビアめのゲームバランスなんかもその要因だと思いますが。あと、魔女とか海賊といった古い時代の RPG ではお約束だった要素が多いせいもあるか。
TGS で試遊したときに NPC の台詞で「音楽にもこだわったので、ぜひヘッドホンで聴いてね」というのがありましたが、確かに音楽は凝ってます。フィールドの BGM は昼→夜に変わったところで別アレンジに切り替わるし、バトル BGM も仲間の誰かが瀕死になると緊迫感のあるものに変わるし、音楽による演出が世界観に一役買っています。また音源も意識的に(だと思います)ファミコンやゲームボーイ的な音質にしているのか、妙に懐かしさを覚えます。

ゲームシステム的には特に目新しいところはなく、逆に使いにくい部分(フィールド上での魔法の使用は「アビリティ」ではなく「アイテム」メニューから魔法書を選択して使う、等)もあったりしますが、ゲームとして面白いかどうかは必ずしもゲームシステムに依存しない、といういい例だと思います。特に最近の FF ナンバリングタイトルは、意味が分からない成長システムを採用していることが多いので・・・。

最近も相変わらず忙しくてあまり時間が取れないのですが、まあぼちぼちやっていきます・・・と言いたいところですが、この冬は買う予定のゲームソフトがあと二つほどあるので、ちょっと急がないと(;´Д`)ヾ。

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2009/10/30 (Fri.)

ニンテンドー DSi LL

任天堂、DSiを大画面にした新型携帯ゲーム機「ニンテンドーDSi LL」11月21日発売 (GAME Watch)

ニンテンドー DSi の大画面版が出るようです。ポイントは画面が大きいだけ・・・かな?年配の方向けの脳トレゲームニーズ対応みたいな印象。

そういえば私は DSi 自体も対応タイトルでどうしてもやりたいものが出てくるまで様子見してます。同様に PSP go もひとまずスルーするつもり。ゲーム用途なら大画面な PSP doesn't go(ぉ)のほうが良いし・・・。
個人的にはここのところ可処分所得が年々減少しているので、よほど劇的な差でない限り、量的な進化が購入のモチベーションになることがなくなってますね・・・。ライフスタイルを変えてくれるような、あるいは画や音が劇的に良くなって感動が増すような、質的な変化のほうに優先的にお金を使いたい方向。欲しいものはいろいろあるんですが・・・。

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2009/08/09 (Sun.)

ドラクエ IX ひとまずクリア

とりあえずクリアしました。

ドラゴンクエスト IX 星空の守り人

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途中で想像していたラストとは微妙に違う結末で、一安心。ただ、この展開は過去のシリーズでも似たようなのがあったので、そういう意味では微妙かも。ま、ドラクエのストーリーは III~V あたりが白眉で、それ以外は正直あまり印象に残ってないので、ストーリーはオマケ程度にしか思ってませんが。そういう意味では、FF も最近そうかも・・・。

あ、でも、最初はイラつくだけだったあのガングロ妖精が、中盤から時折デレ要素を垣間見せるようになって、終盤には戦歴画面のセリフを見るのが若干楽しみになってしまう、あのバランス調整っぷりは異常。

以下、軽くネタバレを含むので、まだクリアしてない人のために改行入れときます。












ドラクエも FF も 5 作目あたりから「クリア後のお楽しみ」を用意するようになって、最近では隠し要素はあって当たり前、さらにどんどんエスカレートしていく傾向にあるけど、今回はエンディング見た後にちょっと固まってしまいました。ここまで「エンディングはあくまで通過点」ということを明確にしたゲームタイトルを私は知りません(´д`)。ある意味ガンダム 00 セカンドシーズンのエンディングに匹敵するかも・・・。

そのクリア後のお楽しみ要素ですが、すれ違い通信で交換できる「宝の地図」がポイントで、レアアイテムの入手やレベル上げに重要な意味を持っている、という仕組みはよく考えられているなあと。ターミナル駅で DS 開いてる人がやたら多かったり、ヨドバシ Akiba にリアル「ルイーダの酒場」ができたり、ドラクエの国民的人気にも支えられているのでしょうが、話題継続のための仕組みの設計が考え抜かれているなあ、とゲームそのものとは別の視点で感心してしまいました。ただ、すれ違い通信という仕組みの前提上、都市圏の人しか本当の意味で楽しめないのは致し方ないところですかね・・・。
ということで、私も引き続き通勤中とかにちまちますれ違い通信してます。ただ、通勤時間が貴重なプレイ時間なので、すれ違い通信に使ってしまうとプレイできない皮肉・・・(´д`)。

以下全くの余談ですが、

DRAGON QUEST IX

通称「はぐメタベルトコンベア」と呼ばれるこのレベル上げ手法を発見した人は尊敬に値するなあ。途中まではリズム良くレベルが上がっていくんですが、Lv35 を超えたあたりから急に面倒になるので。

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2009/08/02 (Sun.)

ドラクエ IX 攻略中

ちまちま進めてます。

ドラゴンクエスト IX 星空の守り人

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相変わらず、本編よりも錬金とクエスト、他ジョブのレベル上げが中心で、ストーリーがあまり進んでませんが(´д`)、進度的にはたぶんラストダンジョン直前といったところ(のはず)。
メインジョブは魔法戦士、Lv37 まできました。

DRAGON QUEST IX

赤魔道士使いとしては、この装備が揃えられた時点でクリアしなくてもなんか満足してしまった(;´Д`)ヾ。
この装備に代表されるように、ドラクエでありながら FF っぽいテイストが散りばめられていたり、逆に過去のドラクエシリーズからのゲストキャラなんかもいたりして、今までのドラクエ・FF シリーズユーザーを取り込みたいスクエニの狙いが透けて見えますね。

魔法戦士の女性専用装備はこんな感じ(専用といっても胴装備くらいですが)になっていて、

DRAGON QUEST IX

こちらは赤魔道士というより、帽子じゃなくてマスク装備にしたら青魔道士といったところ。私は FFXI で赤魔道士に青い服を着せていたので、意外とこっちのほうが気に入ってたりします。

すれ違い通信ですが、先日お台場のガンダムを見に行ったときに 40 人(お台場で 30 人、その後台場→豊洲へのりんかい線での移動で 10 人)一気にすれ違い、全 50 人(リッカの宿屋を全解放する条件)が集まってしまいました。すれ違い通信は一度に 3 人までしか通信できず、その都度通信終了しなくては次の通信ができない仕様なので、お台場でもっと積極的に通信してればあと倍くらいは通信できたんじゃないか・・・という勢いでした(;´д`)ヾ。たぶん統計取ったらガンダム世代とドラクエ世代はかなりの割合でオーバーラップしてるんじゃないかと。
最近のアキバはドラクエのすれ違い通信ですごいことになってるらしいですが、DISSIDIA とのこの勢いの差はなんだろう(´д`)。

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