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2009/06/07 (Sun.)

ファイナルファンタジー XIV

スクエニ、「ファイナルファンタジー XIV」Q&Aセッションを開催 (GAME Watch)
「ファイナルファンタジー XIV」プロデューサー田中弘道氏インタビュー (GAME Watch)

E3 での発表を受けて FFXIV の情報が徐々に出てきました。発表まで全然ノーマークでしたが、また MMORPG とは思わなかったなー。っていうかプロデューサーは田中か!(´д`)。

アバターは XI ベースだけど世界や内容は全然違う、最近の FF の SF 路線じゃなくてファンタジー路線、今回は XI みたいにモンスターをプルしてきてタコ殴りじゃない楽しみ方、などなど。音楽は植松伸夫氏ってあたりが期待大。
ゲームシステムやジョブシステムすら明らかになってませんが、武器がたくさん描かれたタイトルロゴからそうぞうするに、FFII のようにジョブという概念ではなくスキルを磨いていくシステムなのかな・・・。

ヴァナ・ディールを離れて 4 年近く経つので最近のアップデートを全然追っかけてないんですが、度重なる拡張を経ても根本的なバランス改善に至らなかった XI から新プラットフォームに移って、ライトユーザーがいかに楽しめるシステムになるかが気になるところ。でも田中氏の「ソロでも楽しめる」発言は信用ならないからなあ(´д`)。

まとまったプレイ時間が取れない妻子持ちサラリーマンにプレイできるゲームかはまだ未知数ですが、どうも私のツボにハマらなさそうな XIII よりは、気になるタイトルです。

投稿者 B : 14:14 | Game | コメント (4) | トラックバック

2009/06/03 (Wed.)

PSP go

SCEA、プレス発表会「SCEA 2009 E3 Press Event」開催 (GAME Watch)
SCEJ、PSPの新機種「PSP go」発売決定!UMDの代わりに16GBメモリを搭載し、小型・軽量化を実現 (GAME Watch)
SCE、UMDを省き小型化した「PSP Go」を発表 (AV Watch)

E3 にて、「PSP2」改め「PSP go」が正式発表に。事前にリークされていたとおり、スライドオープン型で 16GB フラッシュ内蔵、UMD スロットなしという仕様でした。
まあ死に体を通り越して瀕死の状態にあった(ゲーム以外のコンテンツ配布メディアとしての)UMD に見切りをつけ、PlayStation Network(PSN)でのネットワーク配信への移行はほぼ既定路線だったと思われるので、何の違和感もありません。ただこの PSP go の本体デザインは、個人的には忘れたい何か(ぉ)に形状が似ているので、かなり微妙(´д`)。

UMD スロット廃止と外部メディアとしての M2(海外はともかく、日本では死にかかっていた)の採用、液晶ディスプレイのインチサイズ縮小などで全体的に薄く軽くなり、よりポータブルになりました。
PS Store での動画配信に対応することもあり、PSP 開発当初に掲げていた「21 世紀のウォークマン」というコンセプトがまだ生きているとするならば、この PSP go こそがそれを実現するものと言えるかもしれません。
でもスライド筐体のおかげでジョイパッドの操作性は(ボタンのストロークが確保できないため)良くないでしょうし、現行 PSP-3000 が併売されるということからも、ゲームメインのユーザーは従来機種で、より PMP ライクなユーセージを重視するユーザーは go で、という棲み分けを狙っているものと思われます。

ただスライド筐体にしたのにタッチスクリーンはおろか、閉じたときに操作するためのボタンすら外部に露出していないというのはちょっとどうかと。せめて走行系のボタンくらいないと、動画や音楽を再生するにしても本体を開かなくてはならないので、あまりスライド筐体の意味がありません。まあリモコンがあれば解決する話なので、ワイヤードもしくは Bluetooth リモコンが用意されるのかもしれませんが。

あと個人的に気になるのは、リーク画像では液晶ベゼル周りが波打っていて、樹脂がヒケているのか塗膜が均一じゃないのか、とにかく品質が不安なところ(´д`)。PSP-2000 でもバリ残りとか液晶表面のヒケとかに悩まされたので、まさかその程度のクオリティじゃないの?と・・・。確かに、16GB のフラッシュ内蔵でこの値段なら、外装の品位には贅沢言えないかもしれませんが。

キーノートスピーチではゲームソフトもいろいろ紹介されてましたが、最近ゲーム熱が下がる一方の私がフックしたのは GT と FFXIV(←最近ローマ数字だと何作目なのか分からなくなってきた)くらい。FFXIV は XI 以来のオンラインタイトルらしいですが、さすがにもう手を出せないだろうなあ・・・。GT のほうは初代 PSP のローンチ時から名前が挙がっていて、ようやくですかという感じですが(´д`)、GT5 本編もいつ出てくるか分からないし、とりあえず買うと思います。
PSP go 本体のほうはどうしようかなあ・・・。機能的には今の PSP-2000 でできること以上のことはないようだし。

投稿者 B : 22:22 | Game | PSP | コメント (2) | トラックバック

2009/05/09 (Sat.)

DISSIDIA で FFVII AC を再現してみた動画

ニコ動って普段あまり見てないんですが、たまたま見つけて鳥肌が立った動画・・・。

DISSIDIA で FFVII AC のクラウド×セフィロスのシーンを再現してみた動画。全体の半分弱しかありませんが、あまりの再現性の高さに、つい貼らずにはいられなかった。100% の完全版が楽しみです。

元ネタとの比較で見てみると、さらに鳥肌。

↑元ネタ入りのほうは著作権の関係で消されてしまうかもしれません。

ついでに、ジタン使いとしてはこの動画にもかなり感動。

一年前に買ったけど結局 DISC1 の途中でで止まっている FFIX をもう一度プレイしてみたくなりました。でも FFVII インターナショナルの途中なので、やれるのはまだ当分先(笑。

投稿者 B : 21:42 | Game | PSP | コメント (2) | トラックバック

2009/04/28 (Tue.)

勇者 30

また心惹かれる脱力系ゲームが。

勇者 30

B001QXDJA8

タイトルやドット絵ベースの画面デザインからして『勇者のくせになまいきだ。』のメーカーが作っているのかと思ったら全然違って、もとは Windows 向けのフリーウェアらしいですね。

【NEWS】30秒で魔王を倒して世界を救うRPG「三十秒勇者」 (窓の杜)

でもタイミング的には『勇者のくせに~』のヒットを受けて企画されたのかもしれません。
フリーウェア版を試してみても良かったんですが、PSP 版のほうが演出とかが凝っていて面白そうなので、PS Store で体験版をダウンロードして遊んでみました。

「30 秒で魔王を倒す」というのは、思いのほか焦りますね。ただ、一般的な RPG とは違い、オートバトルだし街の中では女神の力で時間が止まる→ゆっくり買い物ができる→街を出る→そして時は動き出す という感じなので、それほど切迫感はないです。
とはいえ、クリアまでに 30 時間とか 50 時間とかかかる RPG とは根本的に違う何かを感じます。やっぱりゲーム性って画質とかマニアックな作り込みじゃないんだなあと。確かに、攻略本の発売が前提になるゲームって何か違うと思います。

このゲーム、発売は 5 月ということで、今遊べるのはさわりの体験版だけ。これだけだとあまりにあっさりしすぎていて、一通り遊んだら飽きてしまいそうなのが不安ですが、本編では 30 秒という制限の中でどれだけ自由度や深みを出せるのか気になります。

あと、原作のほうでは『三十人勇者』というのもあって、こっちのほうがむしろ遊び甲斐がありそうなのですが、ダウンロードしてみるかな。

投稿者 B : 00:30 | Game | PSP | コメント (2) | トラックバック

2009/04/26 (Sun.)

DISSIDIA ほぼコンプリート

購入から 4 ヶ月余り。近年の私には珍しく、一日と欠かさず電源を入れてきましたが、ようやくほぼコンプリートを達成しました。

ディシディア ファイナルファンタジー

B001GXQQTE

とりあえずこれだけの内容をコンプ。

  • 全キャラクター Lv100
  • ストーリーモードオール 100%
  • ミッション達成率 100%
  • バトルライズ達成率 100%
  • PP カタログ 100%
  • ミュージアムコンプリート
  • 武器防具コンプリート
  • アクセサリコンプリート
  • 召喚獣コンプリート
  • 全キャラアクセサリスロット全開放
あと残っているのは全キャラアビリティ全マスター、くらいかと思いますが、それはさすがに途方もない時間がかかりそうなので、主要アビリティをマスターしたところで満足しておくことにしました。アクションがどれだけ上達したか、と言われると相変わらずガードが満足にできないままだったりするので(ぉ)自信がありませんが・・・。

移動中などのスキマ時間にちまちま進め、終わりのほうは半ば作業になってましたが(´д`)、ここまで飽きずに楽しめたのはここ数年では FFXI 以来じゃないでしょうか。FF ファンであることが前提のゲームだと思いますが、期待以上に楽しめる良ゲーだったと思います。

さあ次は FFVII やるぞー。

投稿者 B : 20:09 | Game | PSP | コメント (0) | トラックバック

2009/04/23 (Thu.)

ファイナルファンタジー XIII Trial Version

ACC 付属の FFXIII 体験版をプレイしてみました。

ファイナルファンタジー VII アドベントチルドレン コンプリート 「FINAL FANTASY XIII」 Trial Version Set

B001Q3LKYA

付属といっても、BD ビデオのみの通常版と FFXIII 体験版付属バージョンとは別パッケージで、体験版つきのほうが少し高価になっています。ちょっとしか遊べない体験版なのに金取るのかよ!!と突っ込みたいところではありますが、GT5P といい、最近の超大作はこうやって発売までの間を持たせつつ、ちょいちょいコストを回収していかないと回らないのかもしれないですね・・・。なんか、いわゆる「ガラゲー」の悲哀を垣間見た思いです。

ひととおりプレイしてみましたが、グラフィックはさすがの一言。ACC と比べるとキャラの表情もある程度人間らしくなってきていますし、ほぼ ACC に匹敵するクオリティの映像がリアルタイムレンダリングで操作できるというのはなかなか衝撃的で、技術の進歩に打ちのめされる気すらします。まあ、PS3 はハードこそ買ったもののゲームタイトルはまだ数えるほども買っていないので、これに近いクオリティのタイトルは他にもあるのでしょうが・・・。

体験版は本当に「さわり」程度しか遊べず、時間の半分くらいはムービーを観させられているようなものですが(´д`)、バトルシステムも今までとはだいぶ変わっています。FFXII のようなシンボルエンカウント方式だけどシームレスバトルではないし、ATB だけど「コンボ」という概念が加わっていて一度に 3 つまでのコマンドが入れられるようになっているし、魔法を使うのにも MP が必要ないし。
まだバトルシステムをちゃんと把握できていないのでイマイチ楽しみ方が分からないんですが、コンボというアクション要素が加わったことで、ハマればやみつきになりそうな気はしています。

ただ、個人的には今のところ「グラフィックがきれいなだけのゲーム」という感想が正直なところで、別にこれゲームじゃなくて映像作品でも良かったんじゃないの?と冷静に思うところがなくはないですね。歳を取ったということなのかもしれませんが、最近はグラフィックが美麗でシステムが複雑なゲームは面倒だと感じるようになってきました。FFXII あたりもけっこう面倒だと思いながらプレイしていたフシがあるので、元来 FF ファンの私ですが最後までモチベーションが維持できるかどうか、ちょっと不安。まあ本編が出たら買うと思いますが・・・。
デモムービーだけ入っていた『Versus XIII』『Agito XIII』のほうは概念的な内容しかなくてまだよく分からず。世界観的には『Agito XIII』みたいなのは嫌いじゃないし、個人的には PSP のほうが気軽にプレイできるので、Agito は多少やり込めそうな気もしています。

投稿者 B : 22:13 | Game | PS3 | コメント (0) | トラックバック

2009/04/13 (Mon.)

ファイナルファンタジー VII インターナショナル

先週末から突如始まった祭りに、私も乗ってみました。

スクエニ、「FF VII ADVENT CHILDREN COMPLETE」プレミア試写会を開催。PlayStation StoreにてPS「FF VII」を配信開始 (GAME Watch)
ファイナルファンタジー VII インターナショナル

B000FNY5EE

今週木曜日に ACC が発売されることに向けたプロモーションの一環ですが、ロングテール性とこのような「祭り」の両方の特性をもった Web 上での話題作りには、こういう短期集中的な祭りは向いているんだと思います。特にこのゲームの世代は Web 世代でもあるし。

FFVII AC と言えば、以前 DVD 版を観たあとに「久々に FFVII やりたい」と思いましたが、今回もたぶんそう感じるはず。そんなときに PS Store で PSP でもプレイできるダウンロード版を用意しておいてくれるスクエニは気が利くというか、商魂たくましいというか(笑。でも、さらに欲を言えば PS3 クオリティでリメイクしてほしいんですが、無理な注文ですか>スクエニの中の人

ということで、ACC の発売を前に、PS Store でダウンロード版を買ってみました。有料コンテンツの購入が今回初めてという人は、かなり多いんじゃないかと・・・。
オリジナルの PS 版は持っているので、PS3 でプレイできるんですが、最近の私のプレイスタイルは通勤中に PSP でちまちま、がほとんどなので、PS Store でダウンロードして、PSP にインストールしました。

FINAL FANTASY VII INTERNATIONAL

今にしてみるとグラフィックのクオリティは哀しくなるくらいに低いですが、これが新鮮だった当時の感覚を思い出しながら見ると、なんかグッと来るものがあります。FF はやっぱり VI 以前の「ファンタジー」な世界観が好きで、個人的には野村哲也氏のテイストが強い VII 以降は徐々に気持ちが離れつつあるんですが、それとは別に VII は思い入れが強いタイトルです。だからこそ、昨今の粗製濫造気味な派生コンテンツには、否定的スタンスだったりもするのですが・・・。

今のところはさわりを少しやっただけ。DISSIDIA があと少しでコンプできそうなので、それが完了したら次はこれかな。

投稿者 B : 23:27 | Game | PSP | コメント (0) | トラックバック

2009/03/09 (Mon.)

ストリートファイター IV

つい買ってしまいました。なかなかコンソールゲームはプレイする時間が取れないんですが・・・。

ストリートファイター IV

B001P5HXVS

過去にヒットしたタイトルのリメイクや続編でしか食えなくなっている昨今の国内ゲームメーカーの姿勢には否定的なのですが、学生時代(中学~大学の前半頃まで)にスト II~ZERO~III にハマッた世代としては、とりあえずやってみずにはいられなかったのです。

3D ベースになったということで『ストリートファイター EX』の悪夢を思い出して若干不安になりましたが、全然そんな心配は無用。3D はグラフィック表現にだけ使われていて、ゲーム性は 2D のままという表現手法なので、旧来のプレイヤーも安心して入り込めると思います。既存キャラの操作系が基本的に変わっていないのも嬉しいですね。

「IV」というシリーズ名ながら、ストーリー的には II と III の間に位置するとのことで、ZERO に登場したさくらやダンといったキャラも参戦しており、いろんなシリーズのファンが楽しめる作品になっていると思います。と言いつつ、さすがに 10 年ぶりなのでリュウ/ケンの操作くらいしか覚えていなかったので、とりあえずリュウから。でもこれがコマンドが入らない入らない(;´Д`)ヾ、アナログスティックだと最初はまともに昇竜拳が出ませんでした。やっぱりジョイスティックが欲しいかも。
ということで多少自信はあったもののけっこう苦戦し、難易度 EASIEST でもアーケードモードの終盤はなかなか勝てなくなってきますね・・・。慣れもあるかもしれませんが、セスが強すぎ。

さておきけっこう楽しんでいるんですが、グラフィックがアメリカンすぎて(開発が CAPCOM U.S.A. なので仕方ないか)ちょっと違和感ある部分もあり。特に春麗とさくらの足が太すぎなのがちょっと(´д`)。

投稿者 B : 00:04 | Game | PS3 | コメント (0) | トラックバック

2009/01/27 (Tue.)

CARNIVAL COLORS

DISSIDIA をやりすぎなのか(といってもプレイ時間は Lv100 SSS のゴーストとまともにやり合える人の半分もいってませんが)、最近 PSP-2000 が微妙に不調。プレイ中に「ゲームを終了しますか?」の画面が出てきて強制中断(でもバックグラウンドでは動いているので、バトル中だと最悪)してしまう症状が割と頻繁に出てきました。

最初はバトル中に興奮しすぎて HOME ボタンに触れてしまってるのかなと思ったんですが、注意しながらやっていても「ゲームを終了しますか?」が出てくるので、どうもほかの問題っぽい。で、プレイ中に UMD スロットの蓋を開けると同じ画面が出てくるので、どうもプレイ中に本体に捻りが加わると、UMD スロットカバーの開閉センサが誤動作してしまうのでは、という結論に至りました。
Web で検索してみると、PSP-2000 で似たような症状に悩まされている人はけっこういるようで。でも、もう買って 1 年以上経つので無償修理にはならないだろうし・・・。

そういえば、PSP-1000 も初期ロットは UMD カタパルト機能付きでしたが(´д`)、やっぱり PSP の UMD スロットって鬼門なのかも。もう死に体の UMD なんて諦めて、早くゲームタイトルの PS Network 配信+メモステ保存のビジネスモデルにしてしまえば良いのに・・・。

しょうがないからそろそろ買い換えかなあ、時期的には「PSP2(仮称)」という新型も噂されているし、マイナーチェンジ系の PSP-3000 にはあまり興味ないんだけど、とか思っていたら、その PSP-3000 に新色が出るとか。

SCEJ、PSP-3000のカラーバリエーションにカーニバルの華やかさと楽しさをイメージした4色を追加 (GAME Watch)

いや、確かにモバイル機器はできるだけ有彩色を選ぶようになったとは書きましたが、いくらなんでも原色すぎでは・・・。PSP-2000 の Blume はちょっと淡すぎだったし、どっちか極端な方向しかないんですかねー。大人っぽいニュアンスカラーな PSP もあって良いと思うんですが。

とりあえず、「あまり本体をギュッとにぎらない」ことに気をつけることで症状は多少落ち着いてますが、このまま改善しなさそうなら PSP-3000 を買ってしまうかもしれません。今のカラーバリエーションなら普通にホワイトかブラックだろうなー。

投稿者 B : 02:16 | Game | PSP | コメント (0) | トラックバック

2009/01/18 (Sun.)

機動戦士ガンダム 00 ガンダムマイスターズ

ワーたんが貸してくれました。

機動戦士ガンダム 00 ガンダムマイスターズ

B001DLXZ20

とりあえず、チュートリアルを済ませて、ミッションを 2 つだけやったところでやる気がなくなりました(´д`)。どのミッションもやること同じで、ガンダム無双よろしく雑魚敵を倒して→ボス戦、の繰り返しっぽい。00 らしい戦略性も何もないようで、最後までモチベーションが保てるかどうか。MS の造形はそこそこですが、キャラクターの描画がアニメに対してヘタすぎ。

アクションゲームとしては DISSIDIA の出来が良かっただけに、好対照なキャラゲーかも・・・。

投稿者 B : 21:50 | Game | PS2 | コメント (0) | トラックバック