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2017/07/21 (Fri.)

スプラトゥーン 2

買いました!

スプラトゥーン 2

スプラトゥーン 2

初代が盛り上がっているのは知りつつ今さら Wii U のハードごと買うのはちょっとなあ、とスルーしていたんですが、去年の夏に帰省したときに姪(当時小五)がどハマリしていたのを見て、やっぱりこれ面白そうだし Switch 版が出たら買おう、と心に決めていました。
固定ファンの方々は既に昨夜のうちからダウンロード版を購入して準備万端だったようですが、私はそこまでではないのでとりあえずパッケージ版を購入。

スプラトゥーン 2

自分でプレイするのは初だけど、任天堂のファーストパーティタイトルはチュートリアルが秀逸なので、基本操作は何とかなります。
そんなわけで無謀にもいきなりナワバリバトルに挑戦(笑

スプラトゥーン 2

が、勝てない...orz
やっぱり初代からのやり込み組がかなり多いようで、私はほとんど自軍の役に立ててません。
それでも 2~3 割は初心者もいるようだし、チーム編成次第では勝てるんじゃないのと期待したけど、何度やってもなかなか勝てない。

そしてプレイ中の画面キャプチャを撮る余裕さえありません(泣

スプラトゥーン 2

10 戦くらい繰り返してようやく初勝利!
自分が貢献できてたかどうかは怪しいけど(笑

まあなかなか勝てないなら勝てないなりに、操作そのものにスピード感や爽快感があって楽しいですね。
でもまだまだ周りが見えていなくて、明後日の方向からの攻撃でいつの間にかやられているのが悔しい。

難しいのは、視点移動やジャンプなどの操作がいちいちゼルダと違うので、ジャンプしようとしてマップを開いてしまったり、視点変更するのにジャイロじゃなくて R スティックを触ってしまったり、それでロスしている部分が大きいこと(´д`)。これは慣れるしかないですが、慣れたら慣れたでゼルダに戻ったときに苦労しそうですね...。

あと視点をグリグリ動かしながら操作していると覿面に 3D 酔いします(;´Д`)。VR では(よほど作りのひどいコンテンツでない限り)あまり酔わない自信はあるんですが、スプラトゥーン 2 は VR 以上に酔いますね。いつまでも没頭して無限に時間を吸い取られる前にやめられるという点ではいいのかもしれませんが(ぉ。

あまり上手くなれる自信はないんですが、夏休みの遊びの一つにしようと思います。
まだ Switch を持っていない姪っ子と帰省中に遊ぶのが楽しみだけど、余計な物欲を刺激したといって妹に怒られそうな気も(汗。

スプラトゥーン 2

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投稿者 B : 23:46 | Game | Switch | コメント (0) | トラックバック

2017/07/12 (Wed.)

ゼルダの伝説 BoW 「剣の試練」クリア そして...

DLC を購入して追加コンテンツ「剣の試練」にチャレンジしていたゼルダ BoW ですが、ついに...やりました。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

剣の試練の最終段「極位」をクリアしました。

「中位」でも既にけっこうな難易度で、これを上回るボリュームを誇る「極位」は手こずりそうだなあ...とプレッシャーを感じていたのですが、何とかラストまで到達。
初っ端から雷雨(金属の装備を身につけていたり、金属品の近くにいたりすると落雷を喰らう)だったり丸腰な開始直後にスタルボコブリンが襲いかかってきたり、いきなり怯む展開ですが、ここはまだ序の口。雷雨ステージが続いた後は灼熱ステージ、雪原ステージ、ガーディアンステージなど特殊なステージが続きます。
何度かゲームオーバーになりながら(剣の試練ではセーブもコンティニューもできない)、最適解を探っていきます。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

攻略を少しでも進めるために重要なポイントだと感じたのは、「試練受託前に採った食事の効果は受託後も継続される」ということ。マックス系の食事で HP を限界突破し、カチコチ薬で防御力アップした状態でスタートできるだけでも最初の 1~2 ステージ分が多少ラクになります。
あと、食料(回復薬)がとにかく不足しがちになるので、道中で樹木を見つけたらとにかく薪の束にして、休憩所ステージの調理鍋で「硬すぎ料理」にすること。料理一つの回復量は 1/4 ずつですが、この物資が足りない状況下ではとても助かります。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

終盤はライネルも普通に出てくるし、逃げ出したくなる状況(;´Д`)ヾ。でもどうしても手強いモンスターに対してだけ、途中で手に入れた虎の子の「古代兵装・矢」を使えば一発で消滅させられるので何とかなります。それ以外のモンスターも「パラセール降下中の弓攻撃(がんばりゲージ消費と引き換えにスローモーションになる)でヘッドショットを狙う」ことで、矢の消費を極力抑えながら確実に仕留めていきます。

また中位まではけっこう勢い任せに攻略しようとしてミスることも少なくありませんでしたが、極位で凡ミスで死んでしまう経験を何度か繰り返した後に「ステージクリアごとに一呼吸置きつつ、次のステージの攻略法を脳内でシミュレートしてから挑む」というように落ち着いてプレイするよう心がけたところ、思っていたよりもスムーズに攻略できてしまいました。リセット回数は中位よりも少なかったほど。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

この試練を通じて、今まで自分がいかにゴリ押しの戦い方をしていたか、どうすれば最小限のリスクで効率よく敵を倒していけるのか、よく解った気がします。このイベントではリンク本人は一切ステータスの成長がありませんが、自分自身のプレイスキルは確実に上がった実感があります。まさに「剣の試練」だったんだなあ、と。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

全てのステージをクリアすると、マスターソードの力が解放されて常に最大パワーで使えるようになります。今まではガーディアンやガノン戦以外では中途半端な武器という感じでしたが、真マスターソードはもう他の武器いらないんじゃね?くらいの強さ。戦闘中の効果音も剣で切りつけたというより「ズバン!」という衝撃波で吹き飛ばしたような音で、爽快感があります。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

あまり時間がなくて防具系の強化がまだ終わっていないんですが、この真マスターソードがあればライネル系の素材集めも捗りそう。コログの実以外コンプリート、目指しちゃおっかな?

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

で、DLC「試練の覇者」のもう一つの目玉コンテンツは「マスターモード」。いわゆる「強くてニューゲーム」の逆、「敵が強くてニューゲーム」になります。
UI も画面左下にトライフォースマークが表示されたり、ロード画面も真っ赤になったり、いかにもハードモード感。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

試しにちょっとだけプレイしてみましたが、モンスターの強さがノーマルモードより一段上がっているし、モンスターの配置数も増えているようだし、何より空中にも敵がいる!それに対してこちらは開始直後は完全なる丸腰なわけで、今まで以上に敵に見つからないように行動する必要に迫られます。もうね、モンスターじゃない NPC が唐突に現れただけでもビクビクしちゃうくらい怖い。ノーマルモードの方ではほぼ最強状態になった直後だけに、なおさら怖い。

最初から始めるとまたあっという間に数十時間吸い取られてしまうのは目に見えているわけで、マスターモードをどこまでやりこむかは分かりませんが、これはこれでやり甲斐ありそう。ちょっと遊んでみようと思います。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド エキスパンション・パス (オンラインコード版)

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投稿者 B : 22:10 | Game | Switch | コメント (0) | トラックバック

2017/07/04 (Tue.)

ゼルダの伝説 BoW DLC#1「試練の覇者」

ゼルダ BoW のエキスパンション・パス向け DLC 第一弾の配信が開始されたので、さっそくプレイしています。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

エキスパンション・パスは Switch 本体からニンテンドー e ショップにアクセスしてダウンロード購入するか、Amazon 等でオンラインコードを購入して e ショップでレジストするかのどちらか。オンラインコード版のほうがちょっとだけ安いですかね。
オンラインコードをレジストしてゼルダ BoW のアプリアップデートを行った上でゲームを起動すると、いきなりいくつかのミニチャレンジが解放されます。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

ミニチャレンジはメインコンテンツである「剣の試練」と、DLC 向けに追加実装された装備類を探索するもの。
一見かなりボリュームありそうに見えますが、新装備はいずれもフィールド上に埋まっているのを探り当てるだけなので、割とあっさり終わります。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

マップには歩行ログ機能が追加されました。改めて見直してみると、世界中をくまなく歩いたつもりでいてもこんなに未踏の地がたくさんあったんだなあ...ということに気づきます。コログの実をコンプするならそれこそ隅々まで歩き回る必要があるんでしょうが、さすがにそこまでのやる気はありません(笑

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

あとは購入特典としてオマケ的な「何かのロゴ」が入った装備品が手に入ったり。

メインどころの新装備は効果が他の装備品と重複している上に強化もできないので、あくまでコレクターズアイテムの域を出ないかな。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

ミニチャレンジを解放した状態でコログの森に行くと、おもむろに新コンテンツ「剣の試練」の開始フラグが立ちます。
「その表情から察するに」とか言われてるのにおかしなお面かぶっててすいませんでした(ぉ

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

退魔の剣(マスターソード)を台座に戻すと異世界にワープして、「剣の試練」が始まります。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

「剣の試練」は基本的に閉鎖空間の中で登場する全てのモンスターを倒すと次のフロアに進める、という昔懐かしい『ゼルダ』のダンジョンのフォーマットを踏襲したものになっています。
閉鎖空間の広さはフロアごとに異なりますが、あくまで限られた空間にすぎないのでモンスターから身を隠す場所も多くない。これはなかなかハードです。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

最初は裸一貫で武器も食べ物もない状態からのスタート。リモコンバクダンやマグネキャッチといった道具だけは通常通り使用可能ですが、それ以外は全て現地調達せざるを得ません。ほこらチャレンジ「野生の試練」をハードモードにした感じでなかなかキツイ。調達できる武器の数はまあ足りているんですが、食料と矢がとにかく不足しがちで、試練全体の戦略を組み立てながら進む必要があります。「剣の試練」と言いながら、実際には兵站の訓練をさせられている気分です(;´Д`)。
防具も盾以外は何もないため(中位以上は途中で入手できるけど防御力は期待できない)、ボコブリンの一撃を食らうだけで大ダメージ。とにかく攻撃に当たらないよう戦うしかなく、今までの通常プレイで自分がいかに防具と回復アイテムに頼った戦い方をしてきていたかを痛感しますね。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

試練は「序位」「中位」「極位」の三段階。一段階ごとにマスターソードの通常時の攻撃力が +10 されていって、最後までクリアすると常時解放状態で使える模様(ただし使いすぎると「眠り」に入る仕様は変わらずかな?)。私は序位はなんとかノーコンティニューでクリアできましたが、中位はけっこうドツボにハマってしまい、極位についてはまだクリアできる気がしません(;´Д`)。とにかく今まで多用してきた「モンスターの死角からリモコンバクダンでチクチク削る」という戦い方がほぼできないのが辛い(ぉ。これは、改めて通常プレイでライネルを難なく倒せるようになるくらい、自分の戦闘スキルを鍛えるしかないかなあ。

というわけで、かなりハードではありますが、それだけにやり甲斐があります。DLC の追加コンテンツとしては「マスターモード(ハードモードで最初から再プレイ)」というのもあるようなのですが、そこまで辿り着けるかなあ...。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド エキスパンション・パス (オンラインコード版)

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投稿者 B : 00:30 | Game | Switch | コメント (0) | トラックバック

2017/06/23 (Fri.)

ゼルダの伝説 BoW、いったんクリア

『ゼルダの伝説 BoW』、とりあえずエンディングまでたどり着きました。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

来月にはドラクエ XI とスプラトゥーン 2 が出てきてしまうので、その前には終わらせたかった。「とりあえず」というのは、今月末には DLC 第一弾「試練の覇者」の配信が始まるので、また遊べる要素が増えてくるからです。

メインシナリオ以外の進行度はほこら全クリア(ハート/がんばりゲージ MAX)、通常プレイで入手可能な装備類はほぼコンプ、という状態。細かなチャレンジ(クエスト)はまだ残っていますが、最大の目的であるガノン討伐を果たすには十分な戦力が整ったと判断し、ラストダンジョンであるハイラル城に挑みました。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

ガノン戦は戦闘スキルが求められるというよりも、ほぼイベント戦の様相。これまでに四神獣でのカースガノン戦や祠での「力の試練」での戦闘経験があれば、あまり苦労せずに倒せました。途中、回復アイテムを使ったの自体 1 回程度だったような...純粋なバトルという意味では、フィールドモンスターであるライネルのほうがよっぽど手強いと思います。

私はゼルダシリーズは断片的にしかやっていないので数多あるシリーズ内での設定がどうだったかまでは知らないのですが、本作でのガノンは過去作の「魔王ガノン」のように意志を感じる悪役ではなく、むしろモンスターの一種か特殊なマップギミックのような感覚ですらあります。「倒すべき敵」という意識がないので、倒してもさほど達成感がないというか...これは「ゼルダというフォーマット上、ガノンというラスボスは置いておく義務があるけど本題はそっちじゃない」という開発陣のメッセージだと受け取りました。実際にクリア後の私の気持ちは「さ、また最後のセーブデータに戻ってこの世界を走り回ろう」というもので(笑)、もはやこの世界に浸ること自体がゲームの目的になってるんだものなあ。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

やり込み要素としてはミニチャレンジがまだけっこう残っているし、装備強化も素材集めが手間なのでもうちょっとかかる。さすがに全 900 個あるというコログの実を全て集める気にはなれませんが(汗)、イワロック・ヒノックス・モルドラジーク討伐くらいはコンプしたい。そうこうするうちに DLC の配信も始まることでしょう。

というわけで、これからまたハイラルに潜りに行ってきます。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

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投稿者 B : 21:57 | Game | Switch | コメント (0) | トラックバック

2017/05/25 (Thu.)

ゼルダの伝説 BoW 攻略中 (2)

もうとっくにクリアした人も少なくないんでしょうが、私はまだぼちぼちやってます。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

ゆっくりしたペースではありますが、『トワプリ』のときは気分が乗りきらずに買ってからクリアまで 8 ヶ月近くかかったので、それに比べればいいペースかなと。日常的な狩りや料理ならまだしも、ストーリーを進めようと思ったらそれなりにまとまった時間が必要で(まあ細切れにしてもいいんだけど)純粋に時間が取れていないというだけです。
それでもワールドマップは全解放し、マスターソードも入手、四神獣も解放してメインシナリオとしてはあとガノン討伐を残すのみ、というところまで来ました。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

比較的簡単なのが多いほこらチャレンジに比べるとメインダンジョンである四神獣は歯ごたえのあるギミックが多い。それだけに攻略サイトに頼らずに解けたときの快感はたまりませんね。
ただ、四神獣攻略のためのギミックとして、ダンジョンの一部または全部を回転させたり傾けたりする操作を多用するので、VR じゃなくてもかなり酔います(;´Д`)。カースガノン(四神獣のボス)と戦う頃にはリンクではなく自分のリアルライフが減っているという...。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

冒険の最初のうちはリンク自体も弱く、自分のプレイスキルも低いのでおっかなびっくり進めていましたが、今ではリンクのステータスも上がり、操作のほうもそれなりに扱えるようになってきて、「どこまでなら行けそう/戦えそうか」「これ以上は無茶だな」というのが判断できるようになってきました。リンクと一緒に自分も成長していることを実感しています。
また、メインやサブのチャレンジ(クエスト)を通じて世界観を知っていくというのはこの手のゲームにありがちな手法ではありますが、「失った記憶を取り戻していく」という設定がそこに説得力を与え、自分自身がリンクとしてこの世界の一員であるという実感を得ることに繋がっていると思います。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

今のところハートの器 16 個、がんばりゲージ 2+3/5、主要な装備品はだいたい揃ったというところ。

だいたいのことはアイテム多用でゴリ押しできるのがこの世界のルールなので、周到に準備さえすれば現時点でもガノン討伐に行くことは不可能ではないはずと思っています。が、サブチャレンジやほこらチャレンジもまだたくさん残っているし、何よりもまず自分自身がまだこの世界に浸っていたいので、クリアはもうちょっとリンクを成長させてからにしようかなと。
でも、遅くともスプラトゥーン 2 の発売までにはクリアしようと思います(笑。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

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投稿者 B : 22:26 | Game | Switch | コメント (0) | トラックバック

2017/03/19 (Sun.)

ゼルダの伝説 BoW 攻略中

この三連休はすっかりゼルダ BoW にハマっています。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

とはいえそれほど攻略が進行したというわけではなく、メインストーリーで言えば四神獣のうち一つめをクリアしたところにすぎません。そのほかのほこらチャレンジやミニチャレンジをすっ飛ばしてメインストーリーと狩りや料理にばかりハマっていたので(ぉ)、ここでとりあえず一段落して全然手をつけていなかったほこら探索と町でのミニチャレンジをせっせとこなし始めたところ。
特にやることの順序が決まっていないゲームのため、次に何をすれば良いか迷う...かと思ったんですが、適当に世界を歩いているだけでもどんどん面白そうなものが出てくるし、今は常に新鮮な気持ちで世界を巡っています。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

先週まではゼルダは完全にポータブルモードで独りでプレイし、『1-2-Switch』のときだけテレビに繋いで子どもたちにも遊ばせるようにしていたんですが、子どもが『1-2-Switch』にハマってから Switch はテレビ常設が定位置になってしまいました。そこで今回初めて Joy-Con グリップを使って(笑)テレビでプレイしてみたところ、解像度はこっちのほうが高いし(本体ディスプレイだと 720p なのに対してテレビに接続すると 1080p になる)大画面なこともあって、ハイラルという世界の広さを改めて感じられる気がしました。あと、カメラ位置をグリグリ動かしてもポータブルモードよりも酔いにくい(笑

RPG だとプレイヤー以外は見てるだけになりがちなので子どもたちに見せてもつまんないだろうなあ、と思っていたんですが、案外楽しいらしく。今まで RPG と言えば復刻版のドラクエやミニファミコンの FFIII くらいしか見せてこなかったので、リアルな世界の中を制約なく動けて何でもできるというのが新鮮なようです。昔の RPG だと川にはまず入れないのが、BoW だと普通に飛びこんだり泳いだりできて、それだけでも驚くらしく。ほこらの謎解きを親子でああでもないと言い合いながら解いたり、滅茶苦茶なレシピで「微妙な料理」を量産してゲラゲラ笑ったり、そういう楽しみ方が親子でできるとは思っていなかったので、これは嬉しい誤算。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

そういえば「ほこらチャレンジ」はミニダンジョンばかりで 10 分もあれば解けるものが多いですが(難解なのは一時間くらいハマっちゃうこともありますが)、メインストーリーのダンジョンは従来のゼルダらしい複雑な構造で、解き甲斐がありますね。現時点で全体のどれくらいまで進めたのか分かっていませんが、これは久しぶりにクリア後もこの世界に浸っていたい、と思わされるゲームじゃないかと感じています。
遊んでいて気がついたら深夜 2 時、みたいな状況もそうとう久しぶり(;´Д`)ヾ。これは時間を吸い取る危険なゲームです。日常生活に支障を来さないよう、自制しなければ...。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

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2017/03/12 (Sun.)

1-2-Switch

Switch 向けのゲームタイトル、『ゼルダ』以外にこれも買っていました。

1-2-Switch

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『ゼルダ』は Wii U と共用タイトルということもあり、Switch らしい操作系はほぼありません。でもそれだとせっかく Switch を買った意味がないし、Switch らしい遊び方ができるゲームも試しておきたかったので。
でもこれ基本的に複数人プレイ前提のゲームで、ぼっちは買うべきではないですね(´д`)。改めて週末を待って子どもと一緒に遊んでみました。

Joy-Con を本体から取り外し、二人で一つずつ持って主に内蔵のジャイロ/加速度センサやハプティックリアクタ(振動デバイス)を使って遊ぶミニゲーム集、という感じ。初期状態では数本のゲームしか遊べませんが、チュートリアル的な感じで数本遊ぶと全部で二十数本のゲームが開放される仕組みになっています。

具体的にどんな内容か、はテキストで説明するよりも任天堂のトレーラー動画を見た方が手っ取り早いでしょう。

こういう感じ↑で Joy-Con を片手に持って操作するミニゲームが二十数本入っています。ボタンは使っても一度に二つ程度なので、小学校低学年の子どもとでも一緒に遊べてしまいます。

ゲーム内容はどれもひねりの効いたものばかりで、よくもまあジャイロ/加速度センサとハプティックリアクタだけでこれだけのネタをかき集めたものだと感心してしまいました。これ、たぶん任天堂社内では開発チームによるネタの千本ノックとかやったんだろうなあ(笑

作りとしてはジャイロ/加速度センサをメインに使ったものと、ハプティックリアクタメインのものの二種類に大別できます。ジャイロ/加速度センサメインのゲームは Wii でも似たような方向性のものはいくつかありましたが、ハプティックリアクタを活用したゲームは今までにないゲーム性を持っていて、実に Switch らしいというか「任天堂の新ハードらしい」新しい楽しみ方を提供してくれています。
箱(に見立てた Joy-Con)の中にあるボールの数をボールが転がったりぶつかったりする感触を頼りに当てる「カウントボール」、金庫のダイヤルの感触を手探りで当てて金庫を開く「金庫破り」、Joy-Con を炭酸飲料の入った瓶に見立てて Joy-Con を振りながら複数人で回して(炭酸入りペットボトルを持ったときのような振動が Joy-Con にあり、振った状態に応じて振動が変化していく)炭酸が噴き出した人が負けという「ソーダ」など、今までのゲーム機の振動コントローラとは違う繊細な制御が可能になったことで、新しいゲームが生まれています。これはまさに触覚の VR とでも呼ぶべき体験で、Switch がいずれは VR に対応するのではないかと言われている噂を裏付けるだけの説得力を感じます。

いずれもシンプルなミニゲームなので仮に一人プレイできたとしてもすぐに飽きていたでしょうが、各ゲームの冒頭に動画でチュートリアルがついているし、初見でも楽しめるシンプルさ故にパーティゲームにはもってこい。私も久しぶりに子どもと一緒にテレビゲームで楽しみました。対戦系だけでも「ガンマン」「真剣白刃取り」「ピンポン」「ソードファイト」「魔法使い(ハリー・ポッターになったつもりで杖を突き出し、魔法勝負をするゲーム)」「コピーダンス」「エアギター」など多用にあり、必要以上に悪ノリして遊ぶと大いに盛り上がります。
本当はテックデモくらいのつもりで買ったんですが、思っていた以上に面白かったです。ただ飽きやすそうな感触はあるので、DLC でいいから今後も追加コンテンツを出してくれないかなあ。

投稿者 B : 22:12 | Game | Switch | コメント (0) | トラックバック

2017/03/07 (Tue.)

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

Nintendo Switch と同時購入したタイトルのひとつはこれでした。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

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まああのローンチタイトルから選ぶとすれば順当にこれだろうなあと。これ自体は本来 Wii U 向けに開発されていたものが Switch にも対応してローンチタイトル扱いになったに過ぎませんが、Wii U はスルーしてしまったので。
「ゼルダでオープンワールド」がどういう世界観になるのか、というのが気になってもいたし。

あまりまとまった時間プレイできておらず、ようやくチュートリアル的な「はじまりの台地」をクリアして一気に世界が広がったところにすぎませんが、ファーストインプレッション的なものを書いておきます。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

ゲームシステムは基本的に伝統的な『ゼルダ』シリーズのものを踏襲していますが、敵を倒したり草をなぎ払ったりしたらハートやルピーがドロップするわけじゃなく、ライフ回復は基本的に食事で取る必要があります。また武器にも耐久値という概念があり、どんな武器でもある程度使うと必ず壊れます(少なくとも序盤のうちは。そのうちマスターソードとかが出てきたら無限に使えたりするのかも)。強敵と戦っているときに強い武器が壊れたらもう絶望しかありません。また武器は投擲することで大ダメージを与えることができるので、耐久値が残り少なくなったらアムロのように「思い切りのいいパイロット」となったほうが効率が良かったりして、武器の使い回しには頭を使う必要があります。

それ以外はまあゼルダなので、マップの仕掛けと手持ちのアイテムと自分のアクションをうまく組み合わせてどう謎解きしていくか、というのは変わりません。唯一違うのは、ストーリーを進める上では従来ならば必須アイテムがなければ解けなかったのが、別のアイテムを工夫して使うことでゴリ押しできなくもない、とかはオープンワールド的なお作法ではあります。
あとはマップ中に存在する祠(ダンジョン)が従来のシリーズに比べてかなりボリュームが小さく、ギミックさえ解ればものの数分で解けてしまうのは、携帯ゲーム的なアプローチだなと感じます(まだ序盤だからで、そのうち長ったらしいダンジョンが出てくるのかもしれませんが)。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

オープンワールド的な部分に関して。

白状すると、プレイ開始からまだ数時間ではありますが、ここまでのプレイ時間の半分近くは狩りと素材集めと料理に費やしました(ぉ。
まだ試行錯誤の部分が多く、狩りは大物がうまく狩れないし、料理もいいレシピ(回復量やステータスアップ効果が高いという意味で)が見つけ切れていないから底が見えないせいもあるでしょう。が、何より何故だか分からないけどこの地味な作業が楽しい(笑。この感覚、何かに似てるな...と思ったら、FFXI で合成や調理をしていたときの感覚に近いんですよね。MMORPG ではメインストーリーを追うよりも素材狩りや合成など生産者としてプレイする人も少なくないですが、その作業をやっているときの感覚を思い出しました。FFXI をやめたのは一回のレベル上げのためにパーティ集めも含め 2~3 時間は拘束されることに無理が生じてきたからで、好きな時間にちょっとだけでも遊べる一人用 MMORPG(←根本的に矛盾)があればいいのに、と思っていましたが、それが手に入ったような感覚です。

そういえば FFXV でもメインストーリーよりも料理や自撮り写真をアップして楽しんでいるプレイヤーをよく見かけましたが、一度はスルーした FFXV もこの感覚が味わえるのならプレイしてみてもいいかも...とちょっと思います。まあ最近の FF はリアル頭身のイケメンキャラが近未来の世界観でカッコ良くアクションするだけ、というスタイルが自分の好みと乖離してしまったので、ゼルダ的なファンタジー感が私にはちょうど良いわけですが。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

「はじまりの台地」をクリアすると高いところから滑空できるアイテム「パラセール」が手に入り、いよいよ本格的に広いオープンワールドに足を踏み入れます。「はじまりの台地」だけでも狩りや料理に脱線してしまったので、さらに自由度が高まる本編はあまりにも広すぎてどこから手を着けるべきか迷っていますが、むしろワクワク感のほうが強いかな。
ちなみに初めてパラセールを使おうとしたときに、X ボタンを押すべきところが間違えて B ボタンを押してしまい、自由落下して即死したことは秘密です(ぉ

私は三人称視点でカメラをグリングリン動かす 3D ゲームがあまり得意でなく、カメラ操作のミスで死んでしまったり自分自身が酔ってしまったりしがちなので、このゲームもあまり長時間プレイし続けることができません。また PSVR 等で VR 空間内の見え方を知ってしまうと、こういう平面上のカメラ移動で視点を切り替えるゲームはまどろっこしく感じてしまいますね。いっそ VR に対応してくれたら...とも思うけど、逆に一度世界に浸ってしまったら現実に戻って来れなくなる気もするので、当面いいです(笑

Switch っぽさがほとんど感じられないのがちょっと残念なところですが、こういう「世界観に浸りたくなる、そして冒険したくなる」系のゲームはかなり久しぶり。ちょっとでも暇があったらハイラルに戻りたくなってしまいます。なかなかゆっくり遊ぶ時間が取れませんが、ジワジワ進めていこうと思います。

投稿者 B : 22:45 | Game | Switch | コメント (0) | トラックバック

2017/03/03 (Fri.)

Nintendo Switch が届いた

Nintendo Switch の発売日に、ウチにも届きました。

任天堂 / Nintendo Switch Joy-Con (L)ネオンブルー/(R)ネオンレッド

Nintendo Switch

カラーはガラにもなく (L)ネオンブルー/(R)ネオンレッドの鮮やかコンビを選択。ゲームしてるときくらいこういうポップな気分になりたいじゃん、と思って。予想はしていましたが写真に撮るのが難しいカラーや...特にネオンレッド。

とりあえず開封して初期セットアップまで済ませただけですが、とりあえずご報告。

Nintendo Switch

実は発売日まで実機を確認していなかったので、本体のサイズ感すらちゃんと把握していませんでした。画面サイズが Wii U のタブレットコントローラと同じなので、Wii U のコントローラくらいのサイズがあるんだろうと思っていたら、案外コンパクト。それでも PlayStation Vita(初代モデル)よりも一回り以上大きく、これはちょっと電車の中とかで遊ぶのは躊躇われるレベル。
でもまあ PS Vita の画面サイズはイマドキのスマホとほとんど変わらなかったりもするので、SoC の性能向上に伴いスマホに対する Vita のゲーム機としての存在意義は物理コントローラが搭載されていることくらいしかなくなってしまいました。Switch もモバイル系 SoC を採用した以上同様の呪縛からは逃れられませんが、専用コントローラに加えて画面サイズ(=没入感)でスマホと差異化してきたということかと思います。これに対抗できるのはファブレット以上の画面サイズが必要になりますからね。

Nintendo Switch

Joy-Con。まだゲームを遊んでいないので現時点では評価はしかねますが、誰もが考えつくところまではいっても実際にこれを製品化してしまったのが任天堂らしいところだと思います。
ちなみに私も例に漏れず Joy-Con ストラップを最初逆につけてしまい、サポート動画を見て何とか解決できたクチです(ぉ

Nintendo Switch

Joy-Con は Switch 本体につけたり、外して無線コントローラ×2 として使ったり、このグリップをつけたり、使い方は非常に多彩。加えて本体も Joy-Con を装着して一体型ポータブル機として使ったり、スタンドで立てて使ったり、テレビに接続して据置機として使ったり、いろんな用途が提案されています。ただ実際にいろいろ着け外ししてみて感じたのは、「これ本当にこんなに使用スタイルを変えながら遊ぶだろうか?」ということ。選択肢が増えすぎると人は判断できなくなると言いますが、そういう感覚に陥る部分はあります。このへんはきっとゲームタイトル側が主導して、各タイトルに最適なプレイスタイルを提示してあげるべきなんだろうなあ。

あといろいろ着け外しできるのはいいんですが、Joy-Con グリップやストラップは使っていないときにしまっておけるものや場所が欲しいなあ。そのうちなくしそうで(汗

Nintendo Switch

給電は USB Type-C でした。スマホ系ではもう普及が始まっているとはいえ、ゲーム専用機で USB Type-C 給電なものは私の知る限り Switch が初めてではないでしょうか。任天堂はコンサバでこういう規格ものへの対応が遅いイメージがあったので、ちょっと意外。

Nintendo Switch

液晶保護シートはいつもの OverLay Brilliant。予約注文しておいたら本体の発売前日に届いたにも関わらず、見事にジャストサイズ。さすがです。

Nintendo Switch

テレビに接続するとフル HD 表示が可能になる(本体ディスプレイは 1,280×720)という Switch の仕様から、「ドックの冷却機構により本体内蔵の SoC をフルパワーで作動させられる」とも「ドック側に高性能 GPU が仕込まれている」とも言われていましたが、実際のドックを見るとそんなビックリドッキリメカは一切入っておらず、単なるポートリプリケータに過ぎないようです。ということは USB Type-C/HDMI アダプタを用意すればドックなしでテレビに接続できるということですかね。

Nintendo Switch

まだほとんどまともに遊べていませんが、アルプス電気製(と思われる)のハプティックデバイスを内蔵したコントローラは振動をベースとした触感が面白く、これは今までの DUALSHOCK 等とは全然異なる体験ができそうで、楽しみです。ゼルダシリーズもいつも新ハードの機能をうまく使ったテックデモ的な面白さもあるので、どういう形でそれを体験させてくれるのでしょうか。

でも私はこの土日は家庭の事情でちょっと時間が取れなさそうなので、まともに遊べるのは来週以降になっちゃうかなあ。

任天堂 / Nintendo Switch Joy-Con (L)ネオンブルー/(R)ネオンレッド

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投稿者 B : 23:51 | Game | Switch | コメント (0) | トラックバック

2017/01/21 (Sat.)

Nintendo Switch、予約完了

みなさん Nintendo Switch の予約はできましたか。私はできました。

Nintendo Switch

朝、目が覚めたのが予約解禁の 9 時ジャスト(;´Д`)ヾ。これは出遅れたか、でも買えなかったら買えなかったでまあいいか、とは思ったんですが、顔洗って朝食を済ませて 9:30 頃からオンライン予約に参戦しました。
しかしその時点で Amazon は在庫切れ。ヨドバシとビックのネット通販を当たってみたところどちらも混雑していましたが、販売ページのレスポンスを見る限りヨドバシのほうがサーバ側のキャパが多少なりともありそうに感じたので、ヨドバシを主ターゲットにすることに。とはいえヨドバシ側もタイムアウトや接続リセットの嵐で、カートに入ってもその先のログインや決済/配送先情報確認、注文確定ページで幾度となく切れ、数十回のリトライ後に何とか発注完了。PC とスマホの二台体制で臨みましたが、アクセスする端末によって経路が変わるのか、スマホの方が「先に進める率」が高いように感じました(あくまで体感ですが)。

Switch は初回出荷数が 200 万台という噂もあるくらい、任天堂は在庫を潤沢に用意しているようです。販売店には初回予約の上限を定めていない、という話もあるようで。そういう意味では焦らなくても発売日に入手できる可能性はありますし、私が買えたのも(Amazon 以外は)サーバが混んでいただけで受注上限がなかったから買えたということなのかもしれません。とはいえ PSVR のときのようになかなか予約できずにヤキモキすることなく、安心して発売日を迎えられるというのはありがたい。

同時購入のゲームタイトルは予定通りゼルダにしました。ただ Wii の『トワイライトプリンセス』は途中で息切れしてしまったので、あまり大作すぎると最後までやりきれないかもしれません。Switch のハードウェアギミックの面白さを手っ取り早く理解するという点では『1-2-Switch』もちょっと気になっていますが、本体発売後に DL 版購入でもいいかなと考えています。
後追いで発売されるタイトルでやってみたいのは『スプラトゥーン 2』と『マリオカート 8 デラックス』あたり。あと『Project OCTOPATH TRAVELER』もロマサガ臭がして、スーファミ世代のスクウェアが好きだった身としては注目しています。

買っただけで埃かぶってるゲーム機が多い中、Switch はポータブル機としても使えるので、久しぶりに稼動率の高いハードになってくれることを期待しています。

任天堂 / Nintendo Switch Joy-Con (L)ネオンブルー/(R)ネオンレッド

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投稿者 B : 21:00 | Game | Switch | コメント (0) | トラックバック

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