b's mono-log

2008/08/18 (Mon.)

WZR-AGL300NH/E

ねんがんの .11n ルータをてにいれたぞ!

バッファロー / AirStation NFINITI GIGA WZR-AGL300NH/E

B0017ZI3PG

ということで、以前から狙っていたバッファローの WZR-AGL300NH/E を購入しました。ルータの WZR-AGL300NH に、.11n ワイヤレス LAN コンバータである WLI-TX4-AG300N をセットにした商品です。コンバータのほうはテレビ周りの機器をまとめて WLAN 化(PS3 は WLAN 内蔵だけど .11b/g で遅いので、Ethernet をこれに繋いで .11n 化)しました。
ワイヤレス LAN のアクセスポイントはソニーの PCWA-A520・A320 をずっと使っていたので、(途中で購入したけど最近使っていない AirMac Express を除けば)かれこれ 5~6 年ぶりの購入。隔世の感があります。

バッファローの WLAN 製品を個人で購入するのは初めてなんですが、けっこうクセがありますね。ルータの設定画面は何か設定するたびにルータ自体を再起動(30 秒~1 分くらいかかる)ため、初期設定にはけっこう時間がかかったし(もしかしたらやり方次第でまとめて設定して再起動することができたかもしれませんが)。
この製品のセールスポイントの一つである「マルチセキュリティ」も、実際に使ってみると AOSS モードじゃないと複数の SSID を設定できないみたいだし、微妙・・・(´д`)。しかも、いったん指定したワイヤレス LAN の環境が、子機(WLI-TX4-AG300N)をつなぐために後から AOSS を有効にしたら、前に指定した SSID が無効になって自動設定の SSID に強制設定されるし。AOSS って何も考えずに繋ぐには便利かもしれないけど、手動設定したい人には分かりにくくてしょうがないですね。とりあえず AOSS ベースでネットワークを再構築しちゃいましたが、気持ち悪いので全部手動設定にしてしまおうかな・・・。

さておき、ひととおりネットワークが設定できたので、どのくらい速くなったか iperf を使って計測してみました。自作機(Marvell Yukon 88E8056 PIC-E GbE)をサーバ、VAIO TZ91S(Marvell Yukon 88E8055 PCI-E GbE/Intel Wireless WiFi Link 4965AGN)をクライアントとして、以下の経路で速度を計測しました。

  • .11n ... AP:WZR-AGL300NH、Client:WLI-TX4-AG300N(40MHz 幅有効)
  • .11n ... AP:WZR-AGL300NH、Client:Intel 4965AGN(40MHz 幅有効)
  • .11a ... AP:PCWA-A520、Client:Intel 4965AGN
  • .11g ... AP:WZR-AGL300NH、Client:Intel 4965AGN
  • 1000BASE-T ... 2 台の PC を Ethernet 接続

ネットワークアップロードダウンロード
.11n(WZR-AGL300NH 5GHz+WLI-TX4-AG300N)16.0Mbps26.1Mbps
.11n(WZR-AGL300NH 5GHz+Intel 4965AGN)37.2Mbps35.9Mbps
.11a(PCWA-A520+Intel 4965AGN)22.9Mbps22.6Mbps
.11g(WZR-AGL300NH 2.4GHz+Intel 4965AGN)19.3Mbps18.4Mbps
1000BASE-T105Mbps152Mbps

なんか本体セットの WLAN コンバータ(WLI-TX4-AG300N)はそれほど速度が出ていないみたいですが、VAIO 本体内蔵の Intel 製コントローラのほうは確かにスピードアップしていますね。とはいえ、.11a の理論速度と .11n の理論速度の差ほどは向上していませんが、体感で分かるくらいに速くなっています。特に、WLAN 経由での NAS へのアクセスが目に見えて速くなりました。
また、WLI-TX4-AG300N のほうも、ベンチ上は .11a とそれほど差が出ていないというかアップロード方向はむしろ遅くなっているように見えますが、NAS からの HD 動画再生で .11a ではコマ落ちが顕著だったのが、WLI-TX4-AG300N 経由だとコマ落ちなく再生できたので、アプリケーションレイヤーまで含めると必要十分な速度が出ているのだと思われます。

設定周りが微妙な製品ではありますが、とりあえず、最近ときどき不安定になっていた PCWA-A520・A320 と違って(当然だけど)安定しているし、速くもなったので、満足。来年と言われている .11n の正式版がリリースされたら 450Mbps 対応の製品も出てくるでしょうが、当面はこれを使い続けるつもり。

投稿者 B : 23:58 | Home Network | PC | コメント (0) | トラックバック

2008/08/05 (Tue.)

Buffalo BSCRA38U2

せっかくの SDHC カードをちゃんと活かしたいと思い、リーダライタを新調しました。

バッファロー / BSCRA38U2BK (シャイニーブラック)

B001AM45T4

最近バッファローづいてますが、デジカメ Watch の記事を見ると現行製品の中ではこれが特に性能良さそうだったので。今まで愛用していたプリンストン PRD-122XU と比べるとやや高級感には欠けますが、プリンストンは今や SD/MS 対応のコンパクト型しか作っていないみたいだし、バッファローのこれもプラ筐体ながらヘアラインっぽい表面加工を施してみたり、それなりにはがんばってます。

この製品のポイントは「TurboUSB」という独自の USB 転送高速化技術を使っているところ。専用のユーティリティを使って簡単にオンオフができるので、TurboUSB の有無も含め PRD-122XU との比較を CrystalDiskMark(テストサイズ 50MB)で取ってみました。

メディア
/リーダ
Extreme IV CF 4GB
/PRD-122XU
Extreme IV CF 4GB
/BSCRA38U2
(TurboUSB Off)
Extreme IV CF 4GB
/BSCRA38U2
(TurboUSB On)
Sequential Read17.033MB/s30.606MB/s36.510MB/s
Sequential Write15.632MB/s25.320MB/s27.116MB/s
Random Read 512KB17.108MB/s30.571MB/s35.602MB/s
Random Write 512KB8.856MB/s11.449MB/s11.744MB/s
Random Read 4KB3.659MB/s4.673MB/s4.748MB/s
Random Write 4KB0.160MB/s0.163MB/s0.159MB/s

おー、速い速い。TurboUSB オフでも PRD-122XU の 2 倍弱(シーケンシャルアクセス時)のスコアを出しています。TurboUSB をオンにしても 10~20% 程度しかスコアが上がっていませんが、Extreme IV 自体の転送速度がメーカー公称 40MB/s なので、こんなもんでしょう。とりあえず、手持ちのカードの性能をほぼ最大限に発揮できるということが、よく分かりました。

あと、せっかくなので SDHC でも測ってみました。

メディア
/リーダ
microSD 2GB
/PRD-122XU
microSD 2GB
/BSCRA38U2
Ultra II SDHC 4GB
/BSCRA38U2
Sequential Read10.429MB/s10.211MB/s18.232MB/s
Sequential Write4.288MB/s4.569MB/s17.453MB/s
Random Read 512KB10.326MB/s10.123MB/s17.596MB/s
Random Write 512KB2.030MB/s1.986MB/s3.396MB/s
Random Read 4KB3.016MB/s2.709MB/s3.585MB/s
Random Write 4KB0.029MB/s0.028MB/s0.035MB/s

こちらはカード自体の性能がそこまで高くないので、TurboUSB の有無でほとんどスコアは変わらなかったため、カードおよびリーダライタでの比較のみ。CF と比べるとカード自体のグレードが低いので見劣りしますが、ノーマルの SD に比べると十分速いです。こちらは Ultra II(現行モデル)の公称が 15MB/s なので、実測でそれを上回っていることになります。
というか、PRD-122XU で Extreme IV CF を使ったときよりも、BSCRA38U2 で Ultra II SDHC を使ったときのほうが速いんですけど(;´Д`)ヾ。今までいかにカードの性能を無駄にしていたか、よく分かりました・・・。

というか、こういう速いカードリーダに買い換えると、メモリカードのほうも Ducati Edition とか試してみたくなりますね(;´Д`)ヾ。

投稿者 B : 00:45 | Camera | Camera Accessory | PC | PC Peripheral | コメント (2) | トラックバック

2008/07/23 (Wed.)

ZIF 対応 1.8inch HDD ケース

最近 1.8inch HDD というと ZIF タイプのものが余るようになってきて、通常の IDE コネクタタイプのケースに入らなくなったので、ZIF 対応の外付けケースを購入。

タイムリー / PORTER180Z SILVER

まあ、どうということのない外付けケースです。筐体そのものは金属製(アルミ?)で悪くない質感ですが、両端のプラスチックパーツのメッキの仕上がりがひどい。まあ、安い(¥1,500 くらい)ので良いんですが、もう少し高くても良いから品質の良いものをどこかのメーカーが出してくれませんかね。1.8inch HDD の換装自体あまり需要がないから、こういうケースも台湾のニッチメーカーくらいしか作らないのかもしれませんが。そうこうするうちに、また SATA に移行して使い回しができなくなるんだろうなあ(´д`)。

ZIF 繋がりでは、新型 Eee PC に HDD を内蔵するために 1.8inch HDD-ZIF 変換コネクタが売れていたりするみたいだし、(IDE タイプの SSD はもう出回っていないようなので)ZIF タイプの SSD を入手して、X505 を SSD 化してやりたいなあ、とかも考え中。

投稿者 B : 22:59 | PC | PC Peripheral | コメント (0) | トラックバック

2008/07/12 (Sat.)

モニタのカラーマネジメント

FlexScan SX2461W を購入してから、モニタのカラーキャリブレーションツールの購入を検討中。DSLR を始めて以来、自作機とノートのモニタの色再現の違いが気にもなっていたし。とはいえ、このへんの知識は春の PIE で少し勉強してきた程度で全くの素人なので、よく分からないながらも情報収集してます。
こんな私でも Eye-One(i1)と Spyder くらいは聞いたことがあったので、以下のツールのどれかで検討中。

Datacolor / Spyder3 Pro


X-Rite / i1 Display 2


X-Rite / huey

できること軸で言えば、価格相応に i1 Display 2>Spyder3 Pro>huey という順みたいですが、どうも Spyder の評判が良くなさそうなので、i1 か huey かなと思っています。そうは言っても素人がそこそこのカラーマネジメントに使うくらいなので、huey でも必要十分な気はしますが、i1 に対する憧れみたいなものもあり。

まあ、ここに投資するくらいならレンズが欲しいのが本音だし、あまり高いものを買うなら最初からハードウェアキャリブレーションに対応した ColorEdge シリーズを買っておけば良かった、という話になるので、よく考えてみます。

投稿者 B : 22:07 | Camera | PC | コメント (0) | トラックバック

2008/07/02 (Wed.)

USB 切替器を購入

FlexScan SX2461W の購入をきっかけに、久しく使っていない Mac mini(初代)でも使ってみるかな、と思い、USB 切替器を買ってきました。デスクが狭いので、キーボード・マウスの切り替え用です。

Arvel / ACSU22D

B000KN8QWG

USB 切替器ってプリンタの切り替え用途が多いのか、USB 1 デバイス用の製品ばかりで 2 つ以上のデバイスが繋げられるものって意外に少ないんですね。あまり多くない選択肢のうち、最もシンプルなもの(USB デバイス 2 機まで/1 ボタンで全ポート同時切り替え)を買ってきました。
正直作りはチープだし、単機能なんだからもう少しコンパクトでも良いような気はしますが、必要十分。3 年ぶりくらいに Mac mini の電源を入れました(ぉ。

初代なので G4 1.42GHz、スペック的にはもう見る影もないですが、静かだし省電力なので blog を読んだり書いたりする程度ならこれで十分かも。気分で使い分けるくらいしか用途がありませんが、この際なので Leopard でも入れて試してみようかなあと思ったり。

投稿者 B : 20:56 | PC | PC DIY | コメント (2) | トラックバック

2008/06/26 (Thu.)

Majestouch Tenkeyless

FILCO、Cherry製スイッチ装備のテンキーレスキーボード (PC Watch)

おっ、いいキーボード!

テンキーレス、英字・日本語かななし選択可、CHERRY スイッチってかなり好みの仕様。当然のように黒軸と茶軸を選べるあたりもポイント高いですね。
これで Bluetooth ワイヤレスだったら Realforce を捨ててでも買い換えるんだけどなあ。デスクを広く使いたいときにすぐに片付けられるので、自宅のキーボードは最近ワイヤレスにしたかったり。

もしかしたら一本買ってみるかもしれません。

投稿者 B : 22:47 | PC | PC Peripheral | コメント (0) | トラックバック

ソルダムが再倒産

WiNDyブランドの発売元が変更、混乱も (AKIBA PC Hotline!)

あら、いつの間にかソルダムが倒産していたのね。

ソルダムと言えば WiNDy ブランドの PC ケース/ベアボーンキットの販売元。WiNDy と言えば一時(星野金属時代)は国産アルミケースの代名詞的存在で、私が使っているケースも当時から使い続けているもの(実際にはななちゃんのお下がり(ぉ)ですが、星野金属が一度倒産し、復活してからのソルダムは、WiNDy といっても名ばかりで製造元も違えば品質やサポートもひどい有様だったようです。

今後は新たな企業に販売元移管して販売継続していくみたいですが、新しい販売元が元の星野金属系の企業っぽいのが、品質面では改善されるのかと淡い期待を抱かせてくれますが、果たしてどうなることやら。

私も今のケースはかれこれ 4 年使ってきて、そろそろ買い換えかなあと考えていたんですが、ここしばらくの評判からしてもう WiNDy は買わないかな、と考えていました。製品の品質という面では星野金属の社員がスピンアウトして設立した Abee のほうがマトモそうだし、こっちにしようかと思っています。Antec あたりも評判は良いけど、デザインが無骨でサイズが大きいんだよなあ。

投稿者 B : 00:45 | PC | PC DIY | コメント (0) | トラックバック

2008/06/22 (Sun.)

ESET Smart Security

NOD32 アンチウイルスの更新期限が近づいてきたんですが、この際だからセキュリティスィートにしようとおもって上位バージョンである ESET Smart Security に切り替えてみました。

ESET Smart Security

B000XP98NM

私が買ったのはダウンロード版ですが、それにしてもパッケージ版のこのデザインひどいですね(;´Д`)ヾ。

セキュリティスィートにしたのは、ファイアウォールに使っている ZoneAlarm が定期的に出してくる有償版オススメのポップアップが鬱陶しくなってきたから(´д`)。あと、NOD32 並みの軽快さをファイアウォールにも求めたかったからでもあります。
ESET のファイアウォール設定は自動だとほぼ素通しにしてしまうようで心配なので、一応対話ベースで遮断/許可を求めさせて自分で設定するようにしています。これなら ZoneAlarm とほぼ同じ手順で設定できるので、安心。パフォーマンスや信頼性は今のところまだよく分かりませんが、とりあえず問題は出ていません。

むしろ ZoneAlarm をアンインストールようとしても、TrueVector という監視サービスを自動的にアンインストールしてくれず、削除に一手間かかった(ググってみた結果、セーフモードで再起動したらアンインストールできた)のが、一番のつまづきどころだったかも(´д`)。

投稿者 B : 21:07 | PC | Software | トラックバック

2008/06/21 (Sat.)

EIZO FlexScan SX2461W

買っちゃいました!

ナナオ / FlexScan SX2461W-BK

あこすたむさんにも「NEC に逝ってほしい」とは言われたんですが、個人的に NEC を買えない意地があるので(ぉ)初志貫徹でナナオにしました。このクラスで IPS パネルを採用しているのは NEC くらいなんですが、毎日視るディスプレイに NEC ロゴが入るのはどうにもガマンならない・・・。
HD2452W と SX2461W で悩んだ挙げ句、やっぱりディスプレイの素性とも言えるパネル性能の違いが戦力の差ではないことを教えてやるこそディスプレイの価値だということで、SX2461W にしました。

今までの SDM-S204 から 4 年経っているだけあって画質はかなり向上してますね。普段から私の自作機のディスプレイをそんなに視ているわけではないウチの奥さんも、「画がキレイになったね」と言うくらい、一見して分かるほどに明るさやコントラスト、階調性に違いがあります。ただ、VA パネルだからか若干ギラつきは気になるので、とりあえず明るさ 50% くらいにして使ってます(他の設定は色温度 6500K・ガンマ 2.2)。
解像度は今までも UXGA だったので十分広かったんですが、さらに広くなりました。職場でも SDM-P234B(23.4W・WUXGA)を使っているんですが、やっぱりワイドは良いですね。デスクの上を占める割合が上がっちゃいましたが、それを補って余りある快適さです。

まだ普通に PC ディスプレイとしてしか使っていないんですが、写真編集とかでその真価を試してみたいところ。今まで一眼レフは sRGB で撮っていましたが、そろそろ Adobe RGB に変更して撮るようにしても良いかな。
せっかく良いディスプレイを買ったので、Eye-One か Spyder あたりのキャリブレーションツールを買ってきて、ソフトウェアキャリブレーションとかもしてみたいところ。

投稿者 B : 21:39 | PC | PC DIY | PC Peripheral | コメント (0) | トラックバック

2008/06/19 (Thu.)

Auslogics Disk Defrag

リビングで夫婦共用 PC として使っている VAIO TX、CCleaner とかでメンテしながら使っているんですが、やっぱり HDD の遅さにイライラ。デフラグを定期的にかけたりしながら使ってはいるものの、HDD が遅いのでデフラグ自体も遅くてさらにイライラ(´д`)。
Windows XP 標準機能に代わるデフラグツールがなんかないかと思い、探してみました。

【NEWS】ハードディスクを高速に最適化できるデフラグソフト「Auslogics Disk Defrag」 (窓の杜)

とりあえず、Windows 98 の頃のデフラグみたいな細かいセルがちこちこ動く UI が気に入った(´ー`)。昔、あのデフラグの画面をぼーっと見ているのが好きだったのを思い出しました(笑。

このツールは他のデフラグツールに比べて高速なのがウリらしいですが、確かに速いです。ちゃんと測ったわけじゃないので感覚値ですが、VAIO TX の 1.8inch HDD で使った感じでは、通常のデフラグの 3 倍(ぉ。遅い HDD ほど恩恵を受けられるんじゃないでしょうか。

ちなみにこのツール、最適化後にちゃんと「どのくらい速くなったか」報告してくれるのも良い感じ。

Windows のデフラグツールと違って、Windows の起動に関わるファイルをディスクの外周に配置したりする機能はないようなので、高速化の効果はそこそこだと思いますが、とりあえず気分的には OS 標準のツールより高速にすっきりできるので、気に入りました。

ただ、デフラグよりもたまたま余っていたメモリを増設して 1GB→1.5GB にしてやったほうが体感的に速くなった気がしますが(;´Д`)ヾ。

投稿者 B : 23:57 | PC | Software | コメント (3) | トラックバック