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2007/02/10 (Sat.)

一太郎 2007&ATOK 2007

一太郎 2007 を購入。

結局去年は見送ったんですが、今年は 2 年ぶりに一太郎をアップグレードしてみました。とはいえ、最近仕事でも Word より PowerPoint と Excel がドキュメント作成のメインになっていて、ワープロソフトは個人ではほぼ年賀状の宛名作成くらいにしか使っていない(はがき作成ソフトを使ったほうがラクだとは思いつつ、一太郎を使ってる)ので、一太郎本体のほうはあまり重要ではなかったりします。
公式サイトをみても分かるように、今回(に限らずここ数年)のアップデートはほとんどがニッチな機能追加に終始していて、むしろ MS Office との互換性向上や Windows Vista への正式対応が最も重要なポイントかもしれません。私が活用している宛名作成機能も使ってみましたが、2005 からほとんど変化なし・・・いい加減はがき作成ソフトに切り替えようかな。

ATOK 2007 のほうも変換エンジンがパワーアップしているとのことですが、旧バージョンでも(学習によって効率が上がっている分も含め)あまり不満がないくらい変換効率が高かったので、劇的な変化は体感できず。最近のバージョンで特にありがたかった新機能といえば同音異義語表示、省入力変換くらいのものですかね。
外観も微妙に変更されていて、「ATOK ナビ」が半透明になったり、全体的にルック&フィールが Vista と合わせて違和感がない雰囲気になっているんですが、「メイリオ」やフォントスムージングにも対応していて、設定次第では ATOK のサブウィンドウの見栄えも Vista 風にできたりします。

機能的にはやっぱりマイナーチェンジなイメージが強いですが、たぶん今年中に一台は Windows Vista マシンを買うつもりでいるので、先行投資の意味でもとりあえず導入しておこうか、という感じ。もっと使いこんだら、もう少し良さが分かってくるかもしれませんが、現時点ではそんなところ。

ちなみに、JUST Suite の不具合で JUST Suite 以外のパッケージ版のオンライン販売もとばっちりを受けているみたいですが、私は価格重視でダウンロード販売を利用したので、特に問題ありませんでした。

投稿者 B : 20:20 | PC | Software | コメント (3) | トラックバック

2007/02/04 (Sun.)

2007 年の家庭内 LAN

前々から何度か書いていますが、今年は家庭内ネットワーク関連のハードウェア市場がひさびさに熱そうな年なので、ウチも早めの移行を考えています。自作機を無線 LAN 接続しているせいで、B フレッツのスピードが活かせてないというのもあるし。
ターゲットにしているのはもちろん .11n と PLC のどちらか。両方とも去年からぼちぼち製品が出てきているものの、本格普及はこれからといったところ。

PLC のほうは、昨年末に松下から製品が出た途端に売り切れ、というブレイクぶりが報道されていますが、「ノイズが酷い」「期待ほど速くない」「意外と簡単には繋がらない」などネガティブな話もちらほら出ていますね。「PLC ノイズ」でググったらそれこそ山ほど関連記事が見つかるほど。短波ラジオへの影響が大きくて行政訴訟にまで発展しているようですが、個人的には家庭用電源の質への影響が気になります。オーディオ・ビジュアル的な影響はまださほど取り沙汰されていないものの、対応電源アクセサリも出てきていますし、オーディオ機器への PLC ノイズ対策は近い将来当たり前になりそうな気もします。
PLC 自体は、ワイヤレス LAN では適さないフロア間のネットワーク接続に向いていたり、将来的にはテレビをコンセントに繋ぐだけでネットワークに接続できるような仕組みも考えられたり、面白い方式であるとは思うのですが、まだまだこれからかな、という雰囲気。

一方で私が今年の本命と考えているのは .11n。既に枯れている .11a/g の上位互換なので、強みも弱みもだいたい想像できるのがメリットでしょうか。製品的にはまだドラフト版 .11n 対応のものばかりですが、今出ているものならばほぼそのまま正式版 .11n にも対応できそうだし、ルータだけ先に買っておいてもいいかなと思っていたり。ただ、まだ PC カードタイプ以外のクライアント機器(とりあえず自作機のネットワークを高速化するのが先決なので、Ethrenet-WLAN コンバータが欲しい)があまり出ていないんですよね。ルータ側は現時点で選ぶなら NEC の AtermWR8200N か Apple の AirMac Extreme か、といったところだけど、NEC のは 5GHz 帯に対応していないので、本命は AirMac Extreme かなあ、と。まあ、どちらにしても AirMac Extreme もまだ発売したばかりで評価もされていないので、もう少し見極めてからにするつもりですが、Santa Rosa 以降は PC 内蔵のワイヤレス LAN も .11n がほぼ標準になってきそうですし、夏ごろまでにはルータ側だけでも準備しておこうかな、と考えています。

投稿者 B : 21:14 | Home Network | PC | コメント (2) | トラックバック

2007/01/31 (Wed.)

Sony VGP-BMS33/B

自宅の VAIO type T 用にマウスを新調しました。

ソニー / Bluetooth レーザーマウス VGP-BMS33/B (ブラック)

本当は type T を買ったときに以前の Bluetooth マウス(VGP-BMS30)を買おうとしていたんですが、発売後しばらくはかなりの品薄でなかなか買えず、そのまま買いどきを逃していたんですよね。で、忘れていた頃にレーザーセンサ化された後継機種が出てきたので、すかさず確保。結局今まで有線マウス(PCGA-UMS3)を使い続けていたという・・・。最近子どもがテーブルの上に手が届くようになり、ケーブルを見つければとにかく引っぱるという状況だったので、マウスも早くワイヤレス化したかったのでした。
まあ、レーザーといってもロジクールのマウスを使い慣れているとあまり感動もないんですが、Bluetooth+レーザーという製品自体まだ他に選択肢もほとんどないので。本当は Bluetooth+レーザーでもっといろんな種類のマウスが出てきてくれるといいんですけどねー。

またマウス買ったの?このマウス馬k(ry

投稿者 B : 23:49 | PC | PC Peripheral | VAIO | コメント (4) | トラックバック

2007/01/30 (Tue.)

Windows Vista 発売

マイクロソフト、個人向けWindows Vista/Office 2007を発売 ~パートナーもVista向けコンテンツを提供開始 (PC Watch)
Windows Vistaに期待する2つのこと (PC Watch:本田雅一の「週刊モバイル通信」)

Windows Vista が(ようやく)発売に。昨夜や今朝のニュースで紹介されていたのにはさすがに「あー」と思いましたが、それ以外は「局地的に」盛り上がっていた以外は思いのほか(むしろ案の定というべきか)緩やかだったかな、という印象ですね。
いちユーザーとして、そして何となく近い業界にいる立場として、Windows Vista に期待するところもあり、いっぽうで当初からドロップしてしまった機能などからあまり期待できない部分もあり。ドロップしてしまった機能という観点では、WinFX に代表されるように本質的な部分での改善が見送られ、結果的に見た目重視のバージョンアップになっているのは事実なので、ユーザー体験に根本的な革命が起きるかといえば、ノーと言わざるを得ない側面はあります。個人的には、積極的に乗り換えるだけの理由が(WinXP のとき以上に)見あたらないのも事実。とはいえ、今年はデスクもノートも入れ替えたいタイミングだったりするんですが・・・。

いずれにしろ、Vista 時代では OS 云々よりも PC ベンダーに対する製品(ハード/ソフト両方で)の魅力を高めることへの要求がより強まっていきそうな気はしていたりします。

投稿者 B : 23:53 | PC | Software | コメント (0) | トラックバック

2007/01/13 (Sat.)

POCKETBIT MINI

マウスと一緒に、USB メモリも新調。

ソニー / POCKETBIT MINI USM1GH

一年半ほど前に買った USM256D を使ってたんですが、いろいろ突っこむと 256MB じゃちょっと物足りなくなったので。この超ちいちゃい新型を使ってみたくもあったし。容量は大きいに越したことはないけど、価格と容量のバランスが良かった 1GB 版を選択。

メモリースティック Duo よりも小さい(厚みは少しあるけど)このサイズ。小さいことは良いことだと思っていたんですが、本体が極端に小さいので、却って使い勝手はあまり良くないかも。USB ポートへの抜き差しはもう少しドングル部が大きいほうがグリップになって良いですね。あと、これだけ小さいと絶対に無くせる自信があります(ぉ。

一応ベンチマーク(FDBENCH)も取ってみました。

ModelReadWriteReadWriteRndReadRndWriteDrive
USM1GH797113427426913399791F:\ 100MB
USM256D7236106035558104842301G:\ 100MB
MSX-M1GN669010939519292291401S:\ 100MB
Extreme III CF 2GB121371638112023163393805R:\ 100MB

USB メモリは自作機の USB ポート直挿し、メモステ Duo と CF は PRD-122XU 経由です。
さすがに Extreme III のスピードが抜きん出てますが、USM1GH もけっこう高速。Random Write の速度がやたら遅いのが気になりますが、USB メモリで Random Write ってあまり使わないはずなので、Windows Vista の ReadyBoost 機能でも使わない限りはあまり問題なさそうです。また、関係ないけどメモステ PRO Duo が高速版にも関わらずスコアが振るっていないのが気になります。

1GB あれば当分事足りると思うので、とりあえず無くさないように気をつけて使おうと思います。

投稿者 B : 23:03 | PC | PC Peripheral | コメント (0) | トラックバック

2007/01/12 (Fri.)

Logicool MX Revolution

新年の仕事を新しい気分で快適に迎えようと思い、仕事用のマウスを買い換え。

ロジクール / MX Revolution

ずっと狙ってたんです。というか、本当は MX610 のポインタの反応が悪くなって買い換えたんですが、MX610 のほうは単に電池切れだったらしい(ぉ。まあ、どっちにしろいずれ試してみたいと思ってたマウスなんで、良いんですが。

マウスとしてはかなり大ぶりなほうで、個人的に形状が気に入っている MX1000 ともまた違うため、最初は違和感があったんですが一日で慣れました。側面のラバーが滑り止めの効果を果たしつつ、触感もけっこう気持ちいいのが気に入りました。

で、このマウス最大の特長ともいえる「フリースピン」を実現しているホイール。設定でアプリケーションごとにフリースピン/ノーマルスクロールを切り替えられるほか、ホイール自体をクリックすると手動でも切り替えが可能。さらにはノーマルスクロール時にも一定以上の加速度をつけて回すとホイールスピンに切り替わる(閾値は設定可能)など、かなりインテリジェントです。ホイールのモード切り替えには若干のラグ(ホイールの回し始め時)があるものの、賢く切り替わるので使っていて面白いですね。さらに、高速にスクロールできるだけでなく、ホイール自体の程よい重さとあいまったフリースピンの気持ちよさといったら。
また、ホイール後方には、テキストを選択してクリックすると自動的に Web 検索(検索サイトも設定可能)が可能な機能もついていて、これはこれで便利。

側面には、いつもの「進む」「戻る」ボタンと「ドキュメントフリップ」(アクティブウィンドウの切り替え)が可能なジョグホイール。
私はドキュメントフリップは [Alt]+[Tab] を使うのが癖になっているし、「進む」「戻る」もタブブラウザ(unDonut)のマウスジェスチャを使っているので、このへんの機能はあまり使いでがありません。「進む」「戻る」ボタンを「クルーズアップ」「クルーズダウン」に割り当ててみたけど、フリースピンで快適にスクロールができるので、これもあまり使わず・・・。
本当は、中央ホイールのクリックをセンターボタンに割り当てられなくなってしまったので、中央ボタンの機能をどれかのボタンに割り当てたいんですが、SetPoint(ユーティリティ)はイマイチ自由度が高くないんですよね。まあ、MX610 の全く使えないメール/メッセージ着信機能よりはマシだけど(´д`)。

本当はもう少し柔軟に設定ができると嬉しいけど、とりあえずフリースピンのカルチャーショックを感じるためだけにでも使う価値があるマウスかもしれません。これになれると普通のホイールマウスは使えなくなりそうなので、自宅用にももう一本買おうかとすら思っているくらい。

またマウス買ったの?このマウス馬鹿!と言われても平気です(´・ω:;.:...

投稿者 B : 22:54 | PC | PC Peripheral | コメント (10) | トラックバック

2007/01/10 (Wed.)

AirMac Extreme

アップル、IEEE 802.11nドラフトに準拠した「AirMac Extreme」 (Broadband Watch)

なんだか同時開催されている CES の陰をすっかり薄くしてしまった今年の MacWorld ですが、とどめの新製品はドラフト版 .11n に対応した AirMac Extreme。私も .11n の正式版が発行されたらいち早く導入しようかと思っているので、非常に気になっていたところです。
同時発表の Apple TV がメインアプリケーションかと思いきや、なんと現行のほぼ全ての Intel Mac がアップデータにより .11n に対応するという仕込みの周到さ。むー、やられました・・・。

ドラフト版といってもいずれアップデータで正式版にも対応できるだろうから、先行投資してみても良いんですが、最もよく使う自作機のネットワーク(現在は Ethernet-.11a コンバータで無線接続している)に使いたいので、Ethernet コンバータが出てくるまでは、少なくとも待ちかな。

投稿者 B : 23:49 | Home Network | Mac | PC | コメント (0) | トラックバック

2006/12/27 (Wed.)

LocationFree LF-PK20

自宅にロケーションフリーを導入してみました。

ソニー / ロケーションフリーベースステーション LF-PK20
ソニー / ロケーションフリープレーヤー PC 用 LFA-PC20

B000ICM45E B000ICM45Y

ロケフリを入れてまで観たいほどテレビっこじゃないんですが、リビングのテレビは最近ずっと子どもに占領されていて、ほとんど一日じゅうと言っていいくらい NHK 教育テレビの録画が流れている感じで、自分としてはちょっとノイローゼになりそう(´д`)。テレビ自体はいつもあまり真剣に観ないんで良いんですが、せめて朝くらいはニュースを見てから出勤しないと世の中で何が起こってるか全然分からなくなりそう。ということで、ダイニングで PC+ロケフリを使ってトーストをかじりながらニュースを見る、というのが朝の日課になりました。

旧型ロケフリ(LF-PK1)は使ったことがあるのでだいたい知ってるんですが、PK20 は画質や使い勝手(ワイヤレスは Ad Hoc かサーバにはなれるけど、ルータには有線で繋がないといけないとか、外部機器を 2 台繋ぐときには AV マウスは分岐ケーブルが別途必要とか)が確実に向上してかなり使いやすくなっています。画質は AVC に対応しただけでなく、表示される色味もだいぶくっきりはっきりチューニングされている感じ。まあ、ソースがアナログ放送なので元の画質がアマいのは避けようもないけど、ニュースを見るくらいならこれで十分。本当は外部入力にスゴ録を繋いでデジタル放送を観たり録画番組を観たりもできるんですが、あいにくスゴ録は子どもに占領されているので無理orz。

せっかくのロケフリを自宅内だけで使うのももったいないので、外出先で楽しめるようにしてみたりもしたいですが、あいにくそこまでしてテレビを観たいシチュエーションもないので、追い追い。

投稿者 B : 22:26 | Home Network | PC | コメント (0) | トラックバック

2006/11/20 (Mon.)

ひかり電話

引っ越しのタイミングで B フレッツに切り替えたせいで、 So-net フォンが使えなくなってたんですが、しばらく検討の結果 NTT のひかり電話を導入。固定電話自体はあまり使わないんですが、実家との連絡はやっぱり固定電話だし、基本料金は安くなるし。今なら 050 番号は使わなくても良いんですね。

ただ、NTT から届いたルータを見て閉口。

RT-200NE という機種で、どうやら NEC 製らしいんですが、イマドキこのデカい・安っぽいルータはないでしょ・・・。NEC 製のルータは今までいくつか使ったことがありますが、リテール販売されている製品や So-net からレンタルされるルータは多機能かつスリムな筐体で信頼のおけるルータのひとつだったのに、これはいかにも NTT からコスト優先で OEM させた感がにじみ出てます。今使っている B フレッツの VDSL モデムとか、昔使っていたフレッツ ADSL のモデムもそうでしたが、これに年額数千円もレンタル料を払うのか・・・と思うと悲しくなります。
今のところ特に不具合は発生していなくて、スループットもそこそこ出ているので問題はないものの、調べてみるとやっぱりダメダメな仕様らしく、このルータをブリッジモードにして PC ネットワークには別途ルータを噛ませている人も少なくないみたい。まあ、もうちょっと使ってみますが、そろそろ IEEE 802.11n ドラフト対応の無線ルータも出てきていることだし、そのうちルータ機能だけ別のルータを使うことにするかもしれません。

投稿者 B : 23:44 | Home Network | PC | コメント (3) | トラックバック

2006/10/11 (Wed.)

ELECOM MR-GU2T15BK

レンズ以外で、鈴鹿用に揃えたものその 2。

エレコム / MR-GU2T15BK (ブラック)

カードリーダはおそらく現行で最速の部類に入ると思われるプリンストンの PRD-122XU を愛用しているんですが、USB HUB 内蔵で自作機に繋いで据え置きで使っているので、旅行用にコンパクトなリーダが前々から欲しかったのでした。最近はメモステや SD のスロットがついた PC が一般的ですが、高速に CF が読める PC ってないので・・・。カメラを直接 USB 接続してもいいんですが、リーダを使ったほうが傍らでデータを PC に移しながら撮影続行できますからね。
CF 専用のリーダは最近ではほとんど製品化されていないため、これもマルチリーダではありますが、ほぼ CF 専用として使います。

でもって、FDBENCH 1.01 で比べてみました。

ModelReadWriteReadWriteRndReadRndWrite
MR-GU2T15+Extreme III CF 2GB115711617910270158663971
PRD-122XU+Extreme III CF 2GB135351697614725168445596
UA20-MLT II+Extreme III CF 2GB69948380791482843400

ベンチスコア的にはやはり PRD-122XU に譲る形ですが、MR-GU2T15 も Write が若干遅いだけで Read はほぼ遜色ない結果に。デジカメのデータを PC に吸い上げるのが主用途なので、この結果には十分すぎるほど満足です。

ちなみに、鈴鹿で撮った写真は 8GB オーバーで、結局 2GB の CF 2 枚を 2 回ずつ回して足りなかった計算。RAW+JPEG で撮っているからとはいえ、さすがに撮りすぎたかな(´д`)。でも、帰省のときなんかも 2GB×2 で足りないくらい撮ってしまう(自分の子どもに加えて姪っ子までいるので・・・)から、そろそろもう一枚買い足したほうが良いかなと思ってます。Lexar は時々相性問題も耳にするので、最近評判の ATP かな・・・?SanDisk から Extreme IV も近々国内発売しそうですが。

投稿者 B : 23:08 | Camera | Camera Accessory | PC | PC Peripheral | コメント (0) | トラックバック