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2014/03/22 (Sat.)

先斗町

先斗町

[ Sony α7 | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

京都散策のルートとして、昨秋に続いて先斗町を訪れてみました。ここ、歩いているだけで本当に楽しい。何が楽しいんだか自分でもよく分からないけど(笑、雰囲気が良いのと、薄暗くなってきたところで「さあて、今日はどの店に入ろうか」という気分が昼間っからこの路のどこかに溜まっているからかもしれません。

この道幅がいい。道幅、バツグン。ちょうどいい。

先斗町

[ Sony α7 | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

昼間でも、歩いている人とか、店先で打ち水や掃き掃除をしている店員さんとか、そういうのだけでも画になります。

まだ明るいうちから灯されているこの提灯が、私の心に響くんだなあ。

先斗町

[ Sony α7 | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

こういう小路も、いちいち味があります。

京都で泊まりがけの仕事ってなかなかないけど、そんな出張があったら、夜は先斗町で飲み食いしたい。

投稿者 B : 00:30 | Photograph | Sonnar FE 35/F2.8 ZA | α7 | コメント (0) | トラックバック

2014/03/18 (Tue.)

春の古都

清水寺

[ Sony α7 | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

京都に行ってきました。

先週末、出張で大阪に行ったついでだったのですが、たぶんこれから当分は出張もないのだろうし、せっかくだから帰りは少しゆっくり過ごして帰ろう、と京都に寄り道。昨年秋に京都でぶらり写真旅をやって、改めて京都の面白さを味わったので、リピートです。

清水寺

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

前回は西本願寺から祇園まで歩いて回りましたが、今回は4 年半ぶりに清水寺に行ってみようと思い立ち、バスで山道の下まで。前回はちょっと体調が悪く、ざっと写真を撮ってすぐに帰ってしまったので、改めてゆっくり回ってみます。

でも、清水寺って完全に観光地すぎて、記念写真ならともかく風景写真を撮ろうと思うと難しい。桜でも紅葉でもない時期だと、ちょっと物足りないですね。でも、桜や紅葉の季節はもっと混んでいるという...痛し痒しです。

清水寺

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

私は信心はないけど、最近妙にこういう空間に落ち着きというか、精神が研ぎ澄まされるような何かを感じます。歳ですかね...。

二寧坂

[ Sony α7 | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

清水寺の後は、山を下ってそのまま祇園~鴨川~先斗町エリアへ歩いて行きます。このあたりは街並みからしてフォトジェニックで、愉しい。

東寺

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

その後、ちょっと足を伸ばして東寺まで来てみました。

京都と言えば清水寺か金閣・銀閣でしょうが、東寺はそれらの寺社よりもストイックで重々しいイメージ。なんとなく、私が京都で撮りたい写真のイメージと重なりそうな気がして、今回は来てみたいと思っていました。
そしたら、東寺の境内では一足早くソメイヨシノが花を咲かせているではありませんか。

東寺

[ Sony α7 | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

歴史を刻まれた、黒く重々しい板敷きと、白い玉砂利。このコントラストの高いモノトーンに、日本を感じます。

写真を撮るようになってから、年々寺社仏閣好きになっていく自分がいる(笑。

東寺

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

あまりにも有名な、東寺の枝垂れ桜。これが撮りたかったんですよね。高解像な映像とか、『ゆく年くる年』とか、そういうのの定番素材。

実物は、映像で見ていたとおりに存在感があって、引き込まれました。今年は無理だけど、花が咲いている時期にまた来たいなあ...。

東寺

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

ほんの一日でしたが、京都、堪能しました。

またチャンスを見つけて、今度はもう少しゆっくり、歩きたいところです。

投稿者 B : 01:00 | Photograph | Sonnar FE 35/F2.8 ZA | Vario-Tessar FE 24-70/F4 ZA OSS | α7 | コメント (0) | トラックバック

2014/03/14 (Fri.)

ARCHITECTURE

ARCHITECTURE

[ Sony NEX-5R | Carl Zeiss Touit Distagon T* 12mm F2.8 ]

久しぶりに Touit 12mm で巨大建造物撮影とか。今回は、生々しさを抑えたかったので、モノクロで現像してみました。

ARCHITECTURE

[ Sony NEX-5R | Carl Zeiss Touit Distagon T* 12mm F2.8 ]

建造物って、普段あまり訪れない場所のほうが新鮮に撮れますよね。私の生活圏...というか、職場周辺も新しくて凝った建物が多いので、たぶんあまり来ない人にはフォトジェニックに映るんでしょうが、毎日いると見過ごしてしまったりするもので。

ARCHITECTURE

[ Sony NEX-5R | Carl Zeiss Touit Distagon T* 12mm F2.8 ]

私は E マウントの主力機の座は α7 に譲ってしまいましたが、Touit 12mm は気に入っているので、これからもこのレンズを使うために APS-C 機を持ち出す機会は少なくなさそうです。

ARCHITECTURE

[ Sony NEX-5R | Carl Zeiss Touit Distagon T* 12mm F2.8 ]

横浜クイーンズスクエアといえば、エスカレーター萌え。湾曲したエスカレーターから超長いエスカレーターまで、エスカレーターの撮影ポイントの宝庫。この湾曲エスカレーターも、ちゃんとフレームに収めようとしたら超広角レンズがないと難しいんですよね。エスカレーター撮影だけのために、勝負レンズ片手にみなとみらいまで来る価値はあると思います。

投稿者 B : 00:20 | NEX-5R | Photograph | Touit 12/F2.8 | コメント (0) | トラックバック

2014/03/11 (Tue.)

3 years after

瑞巌寺の庭園

[ Sony α700 | Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM ]

あれからもう三年が経とうとしています。

普段の生活で震災の影響を感じることはほとんどなくなってきましたが、今日ばかりは「あの日」の恐怖や不安を思い出さずにはいられません。

今、こうやって無事に生きていることに感謝。そして、日本をもう一度元気にするために、少しでも力になれたらいい、と思いながら、日々生きています。

投稿者 B : 03:11 | Photograph | Soliloquy | α700 | コメント (0) | トラックバック

2014/03/10 (Mon.)

春陽

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[ Canon EOS 5D Mark III | Canon EF24-70mm F4L IS USM ]

EF24-70mm F4L IS USM を手に入れたので、試写がてら今年二度目の梅園に行ってきました。前回は六分咲きといったところでしたが、今回はほぼ満開。天気も良かったし、なかなか撮り応えがありました。

140310b.jpg

[ Canon EOS 5D Mark III | Canon EF24-70mm F4L IS USM ]

画面全体にわたってヌケが良く、スキッとした描写。ファインダを覗いている段階で既に心地いい。撮った後に PC で画像を確認してみても、ほぼ撮影時にイメージしていたとおりの結果が得られている。キヤノンの L レンズはこうでなくちゃ、という安定感。時代はずいぶん違いますが、信頼性という点では私の愛用する EF70-200mm F4L USM に匹敵する「得られる写真が計算できるレンズ」だと思います。こういうレンズに対して、もう少しクセがあった方が楽しめる、とか言っちゃいけない(笑。それくらい歩留まりの良いレンズ、というのが私の第一印象です。

140310c.jpg

[ Canon EOS 5D Mark III | Canon EF24-70mm F4L IS USM ]

マクロ機能がウリのレンズですが、非マクロモード時でもそこそこ寄れる。この写真も非マクロモードで撮ったものですが、通常撮る被写体は寄ってもこれくらいであることが多いので、仮にマクロモードがなかったとしても十分に使い勝手が良いレンズなんじゃないか、という感触。非マクロ時のテレ端で 0.21 倍、マクロモード時 0.7 倍なので、マクロモードだとさらにグッと寄れるわけですが。

FE 24-70mm と比べると、最短撮影距離・最大撮影倍率ともにほぼ同程度にも関わらず、こちらの EF24-70mm のほうが寄れるように感じてしまうのは、フランジバックが長いがためにワーキングディスタンス(レンズ先端から被写体までの距離)が短いことによる恩恵、というのは皮肉ではありますが。

140310d.jpg

[ Canon EOS 5D Mark III | Canon EF24-70mm F4L IS USM ]

あえてマクロモードを試してみた写真がこれ。でも、梅や桜はこのレンズのマクロモード的にはワーキングディスタンスがちょっと足りず、良い感じに撮るのが難しい。マクロモード用の距離指標の範囲でなければ画質が落ちてしまうのがこのレンズのマクロモードですが、手順が一癖あること、それにファインダを覗きながらではこのマクロ用の距離指標範囲に収まっているかどうかが判らないので、使いこなしが難しいですね。

140310e.jpg

[ Canon EOS 5D Mark III | Canon EF24-70mm F4L IS USM ]

撮影中、枝垂れ梅の木に見慣れない野鳥が!よく見たら、ルリビタキのオスじゃないですか。このへんだとジョウビタキは季節によってはよく見かけるけど、ルリビタキに出会ったのは初めて。でも、今回は完全に EF24-70mm のテストのつもりで来ていたので、望遠レンズを持っていなかったという(;´Д`)ヾ。ちなみに上の写真は大幅にトリミングしていますが、やっぱり、撮影に出掛けるなら最低でも 70-200mm もセットで持っていかなくてはダメですね。

ともあれ、EF24-70mm F4L の素姓の良さはこれだけでも十分に判りました。キヤノンの王道レンズらしく、EF70-200mm F4L と並ぶ安定感を誇るレンズだと思います。もうこの勢いで EF17-40mm F4L まで揃えてしまいたい気がしています(笑。

投稿者 B : 00:24 | EF24-70/F4L IS USM | EOS 5D Mark III | Photograph | コメント (0) | トラックバック

2014/03/05 (Wed.)

雨の河津桜

雨の河津桜

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]
河津桜。
写真を趣味にして、毎年桜の季節を楽しみにするようになってから、いつかきっと河津桜を撮りに来たいと思っていました。でも、毎年この時期はきまって忙しく、それを言い訳になかなか実行に移せずにいました。子どもに手がかからなくなった頃に夫婦で来てもいいかな、なんて遠い未来のことを考えていたら、『孤独のグルメ』聖地巡礼という強烈なきっかけを与えられたという(笑。こういうことでもなければ、なかなか重い腰を上げられなかったと思うので、感謝せずにはいられません。

雨の河津桜

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

ただ、河津はあいにくの雨。土砂降りではなかったものの、写真にはなかなか厳しいコンディションです。他の花見客も当然みんな傘だし、いい構図を見つけるのが難しい。

雨の河津桜

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

河津側の沿道には、桜に寄り添うように菜の花の植え込みが敷かれていて、ピンクと黄色のコントラストがとても美しい。河津桜ってソメイヨシノに比べると色が濃く、日本の春らしい「あはれ」さには欠けるよなあ...と思っていましたが、こうやって菜の花との対比で見ると、すごくいい。

雨の河津桜

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

そのおかげで、青空バックでなくても、なんとか画になります。

でも、やっぱり春らしい青空と満開の河津桜が見たかったなあ...。これは、来年でも再来年でも、チャンスを見つけて再挑戦しに来なくては。

雨の河津七滝

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

こちらは七滝の風景。
バス停から徒歩数分で来れる場所だから、それほど大変な場所ではないけれど、こうやって写真に撮ると、秘境っぽい雰囲気が出て、なんだかいい。ここは気に入ったかも。

雨の河津七滝

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

滝は、いい。
たぶん、マイナスイオンのせいか、なんだかとっても、腹が、減(ry

投稿者 B : 00:07 | Photograph | Vario-Tessar FE 24-70/F4 ZA OSS | α7 | コメント (0) | トラックバック

2014/02/28 (Fri.)

人はいさ 心もしらず ふるさとは

花ぞ昔の香に匂ひける

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

梅見の時季がやって来たので、恒例の梅園に行ってきました。

今年は 1 月の気候からすると見ごろも早いかな、と思っていたら、二度の大雪で結局いつもとあまり変わらず。

花ぞ昔の香に匂ひける

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

梅って、いい感じに撮ろうと思ったらなかなか難しい。花のつき方が桜に比べると地味だから、というのもあるでしょうが。
でも、枝ぶりには桜よりもむしろ梅のほうに和を感じます。

花ぞ昔の香に匂ひける

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

この梅園は、去年よりもさらに整備が進んでずいぶん小ぎれいになったし、導線も整理されて回遊しやすくなりました。そのせいか、混んでいても比較的スムーズ。

レンズ交換式カメラ持ってる人も随分増えましたね。

花ぞ昔の香に匂ひける

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

梅が終わったら今度は桜。一年のうちで最も、時間さえあればカメラを持って外に出たい時季がやって来ます。

投稿者 B : 00:03 | Photograph | Vario-Tessar FE 24-70/F4 ZA OSS | α7 | コメント (2) | トラックバック

2014/02/22 (Sat.)

氷点

氷点

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

雪が降ると写真を撮りに出かけたくなるのが写真好きのサガというもので(笑)、先日の大雪の際には嬉々として外出していました。東京では積雪の機会だけでなく、湖面が凍結することすら滅多にないですから。しかし、ここまで見事に凍結するとは思いませんでした。もう少し凍ったら、この上でワカサギ釣りくらいできそうな勢い。ワカサギいないけど(←

氷点

[ Sony α7 | Carl Zeiss Planar T* 50mm F1.4 ZS ]

凍り付いた水面に、鳥の足跡が並んでいました。この足跡は誰ですかね...カモやバンにしては小さい気もします。

とか考えつつ湖面にレンズを向けていたら、

「とぽん」

氷点

[ Sony α7 | Carl Zeiss Jena DDR MC Sonnar 135mm F3.5 ]

って、カワセミが魚獲ってるじゃないですかー!

さすがにこの天候じゃ出会えないだろうと思っていたから、望遠レンズなんて 135mm しか持ってきてないですよ(´д`)。でも、これだけ他に誰もいない状況でカワセミに出会えたのも初めて。一定距離以上には近づかせてくれないカワセミのご機嫌を伺いながら、届かないレンズで何枚かシャッターを切ってみました。

うーん、やっぱりここに来るときは、どんな天候でもめげずに長いレンズ持ってくるべきかな...。

投稿者 B : 00:22 | Jena MC Sonnar 135/F3.5 | Photograph | Planar 50/F1.4 ZS | Vario-Tessar FE 24-70/F4 ZA OSS | α7 | コメント (0) | トラックバック

2014/02/17 (Mon.)

ぜんぶ雪のせいだ。

ぜんぶ雪のせいだ。

[ Sony α7 | Carl Zeiss Jena DDR MC Sonnar 135mm F3.5 ]

先週末の関東地方は、今年に入って二度目の大雪となりました。前回を超える量の積雪で、観測史上最大だとか。東京に出てきてかれこれ 18 年になりますが、ここまで積もったのは初めてです。

土曜日は CP+ も中止になるくらいの雪で、事故などもあちこちであったようです。さすがに東横線の追突事故には驚きましたね...重傷者が出なかったことが、不幸中の幸いでしょう。

ぜんぶ雪のせいだ。

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

JR 東日本の今冬のキャッチコピー『ぜんぶ雪のせいだ。』は、あまりの汎用性の高さに主にネット界隈を中心にネタとして使われていますが(笑)、さすがにここまで降ると洒落にならなくなってきました。前回も今回も週末にかけての降雪だったからまだマシですが、仮に平日に降ったとしても逆に開き直って、無理に出社せず家で静かに過ごす、くらいの心の余裕が欲しいものです。

ぜんぶ雪のせいだ。

[ Sony α7 | Carl Zeiss Jena DDR MC Sonnar 135mm F3.5 ]

かくいう私は、北陸では冬にはこれくらい積もるのが当たり前だったこともあって、むしろ冬とはこういうものだ、と思っています。家を出た瞬間の、解けた雪が水滴となって垂れている音とか、ブーツで踏みしめる雪の感触とか。東京にいながら帰省したような、妙に懐かしい感覚を味わっています。積雪に対する都市の耐性の違いがあるので歓迎されるばかりのものではありませんが、東京でも年に一回くらいはこういう雪もいいんじゃないの、と思っています。

投稿者 B : 00:00 | Jena MC Sonnar 135/F3.5 | Photograph | Vario-Tessar FE 24-70/F4 ZA OSS | α7 | コメント (0) | トラックバック

2014/02/13 (Thu.)

BAYSIDE

BAYSIDE

[ Sony NEX-7 | Carl Zeiss Touit Distagon T* 12mm F2.8 ]

ここ一年くらい、やけに港づいています。

BAYSIDE

[ Sony NEX-7 | Carl Zeiss Touit Distagon T* 12mm F2.8 ]

港は活気があるほうが好きだけど、人気のない港もまた、味わい深い。

投稿者 B : 00:00 | NEX-7 | Photograph | Touit 12/F2.8 | コメント (0) | トラックバック