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2014/04/03 (Thu.)

六義園の夜桜

六義園

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

六義園の夜桜ライトアップに行ってきました。

山手線上の位置関係でいうと、六義園は私の生活圏からは正反対。行くのに気合いが要る立地ですが、今年は新しいカメラとレンズもあるし、ちょっとがんばって足を伸ばしてみようかなと。平日夜にも関わらず、入場には 300m くらいの行列(!)ができている状況でしたが、確かにその価値はありました。

六義園

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

すごい人混みで、見苦しくならない構図を見つけるのに一苦労でしたが、被写体がいいと必然的に撮った瞬間に手応えを感じる写真も多くなります。

六義園

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

仕事帰りに、カメラを手持ちで撮ってこれだけの画質で撮れる夜桜撮影。こんなことが手軽にできるようになったのだから、技術の進歩さまさまといったところでしょうか。

写真は全て手持ち撮影で、Lightroom を使って現像しています。

六義園

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

夜桜はもともと好きですが、ここの桜は圧倒的な存在感がありますね。樹の大きさだけでなく、枝ぶりや枝垂れ具合もちょうどいい。ライトアップによって妖艶な美しさを纏った桜は、昼間とは違った迫力を秘めています。

六義園

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

六義園は枝垂れ桜のライトアップで有名ですが、庭園自体が美しかったので、これは桜の時季が終わってから、改めて昼間に来てみたいと思いました。自然の美しさも良いけれど、こういう手をかけて作り込まれた日本庭園の美しさもまた、良いものです。

投稿者 B : 00:06 | Photograph | Vario-Tessar FE 24-70/F4 ZA OSS | α7 | コメント (2) | トラックバック

2014/04/01 (Tue.)

TRANSFORMATION

TRANSFORMATION

[ Sony α6000 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* E 16-70mm F4 ZA OSS ]

今日から 4 月。

私も仕事の環境がちょっと変わります。

例え社交辞令であっても、

誰かに必要だと言ってもらえること、
去ることを寂しいと言ってもらえること、
ただ応援してもらえること。

それらのことに感謝しつつ、

心機一転、新年度。

投稿者 B : 00:41 | Photograph | Soliloquy | Vario-Tessar E 16-70/F4 ZA OSS | α6000 | コメント (1) | トラックバック

2014/03/31 (Mon.)

日本の春

日本の春

[ Sony α6000 | Carl Zeiss Sonnar T* E 24mm F1.8 ZA ]

春ですね。

そろそろ外出に上着が必要ない気候になりました。まあ、まだまだ対花粉メガネとマスクは手放せませんが(´д`)。

日本の春

[ Sony α6000 | Carl Zeiss Sonnar T* E 24mm F1.8 ZA ]

東京は、この週末で一気に桜が咲き始めました。

来週末あたりは、お花見日和でしょうね。
どこに行くかが悩ましい。騒がしい花見は好きじゃないので、静かに桜を眺められる場所がいいなあ。

日本の春

[ Sony α6000 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* E 16-70mm F4 ZA OSS ]

また、春は変化の季節、でもあります。
どんなことでも、できる限りポジティブに捉えていきたいところ。

日本の春

[ Sony α6000 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* E 16-70mm F4 ZA OSS ]

ともあれ、日本人で良かったと思えるこれからの 1 週間、カメラを片手に楽しみたいと思います。

投稿者 B : 00:45 | Photograph | Sonnar E 24/F1.8 ZA | Vario-Tessar E 16-70/F4 ZA OSS | α6000 | コメント (0) | トラックバック

2014/03/27 (Thu.)

ARCHITECTURE #2

ARCHITECTURE

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

巨大建造物萌え。

というわけで、先日京都に行ってきたときに、京都駅舎もちょっと撮ってきました。このビル、一度撮ってみたいと思っていたんですよね。

ARCHITECTURE

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

この、無数の幾何学模様が織りなすアミアミを、現代のカメラとレンズで収めてみたかった。こういうのはオールドレンズよりも最新設計のレンズのほうが得意です。

ARCHITECTURE

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

ただ、ここまで巨大な建造物となると、24mm でもちょっと足りないと思うところもあり。α7 を買ってから、より広角な単焦点レンズが欲しくなってきています。α6000+Touit 12mm でもいいんですけどね。

ARCHITECTURE

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

京都は街並みもいいけど、駅もいい。もっと広角なレンズを手に入れたら、改めて撮りに来てみたいと思います。

巨大建造物といえばサグラダ・ファミリア。日本のサグラダ・ファミリアといえば横浜駅ですが、横浜駅ってなぜかそれほど撮りたいと思えないんですよね...。
そういえば、北陸新幹線開通に向けて富山駅がリニューアル中なんでした。金沢駅も今の駅舎はなかなか壮観だし、来年あたり帰省がてら駅舎撮影に没頭してみるのも楽しそうです。

投稿者 B : 00:29 | Photograph | Vario-Tessar FE 24-70/F4 ZA OSS | α7 | コメント (0) | トラックバック

2014/03/22 (Sat.)

先斗町

先斗町

[ Sony α7 | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

京都散策のルートとして、昨秋に続いて先斗町を訪れてみました。ここ、歩いているだけで本当に楽しい。何が楽しいんだか自分でもよく分からないけど(笑、雰囲気が良いのと、薄暗くなってきたところで「さあて、今日はどの店に入ろうか」という気分が昼間っからこの路のどこかに溜まっているからかもしれません。

この道幅がいい。道幅、バツグン。ちょうどいい。

先斗町

[ Sony α7 | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

昼間でも、歩いている人とか、店先で打ち水や掃き掃除をしている店員さんとか、そういうのだけでも画になります。

まだ明るいうちから灯されているこの提灯が、私の心に響くんだなあ。

先斗町

[ Sony α7 | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

こういう小路も、いちいち味があります。

京都で泊まりがけの仕事ってなかなかないけど、そんな出張があったら、夜は先斗町で飲み食いしたい。

投稿者 B : 00:30 | Photograph | Sonnar FE 35/F2.8 ZA | α7 | コメント (0) | トラックバック

2014/03/18 (Tue.)

春の古都

清水寺

[ Sony α7 | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

京都に行ってきました。

先週末、出張で大阪に行ったついでだったのですが、たぶんこれから当分は出張もないのだろうし、せっかくだから帰りは少しゆっくり過ごして帰ろう、と京都に寄り道。昨年秋に京都でぶらり写真旅をやって、改めて京都の面白さを味わったので、リピートです。

清水寺

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

前回は西本願寺から祇園まで歩いて回りましたが、今回は4 年半ぶりに清水寺に行ってみようと思い立ち、バスで山道の下まで。前回はちょっと体調が悪く、ざっと写真を撮ってすぐに帰ってしまったので、改めてゆっくり回ってみます。

でも、清水寺って完全に観光地すぎて、記念写真ならともかく風景写真を撮ろうと思うと難しい。桜でも紅葉でもない時期だと、ちょっと物足りないですね。でも、桜や紅葉の季節はもっと混んでいるという...痛し痒しです。

清水寺

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

私は信心はないけど、最近妙にこういう空間に落ち着きというか、精神が研ぎ澄まされるような何かを感じます。歳ですかね...。

二寧坂

[ Sony α7 | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

清水寺の後は、山を下ってそのまま祇園~鴨川~先斗町エリアへ歩いて行きます。このあたりは街並みからしてフォトジェニックで、愉しい。

東寺

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

その後、ちょっと足を伸ばして東寺まで来てみました。

京都と言えば清水寺か金閣・銀閣でしょうが、東寺はそれらの寺社よりもストイックで重々しいイメージ。なんとなく、私が京都で撮りたい写真のイメージと重なりそうな気がして、今回は来てみたいと思っていました。
そしたら、東寺の境内では一足早くソメイヨシノが花を咲かせているではありませんか。

東寺

[ Sony α7 | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

歴史を刻まれた、黒く重々しい板敷きと、白い玉砂利。このコントラストの高いモノトーンに、日本を感じます。

写真を撮るようになってから、年々寺社仏閣好きになっていく自分がいる(笑。

東寺

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

あまりにも有名な、東寺の枝垂れ桜。これが撮りたかったんですよね。高解像な映像とか、『ゆく年くる年』とか、そういうのの定番素材。

実物は、映像で見ていたとおりに存在感があって、引き込まれました。今年は無理だけど、花が咲いている時期にまた来たいなあ...。

東寺

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

ほんの一日でしたが、京都、堪能しました。

またチャンスを見つけて、今度はもう少しゆっくり、歩きたいところです。

投稿者 B : 01:00 | Photograph | Sonnar FE 35/F2.8 ZA | Vario-Tessar FE 24-70/F4 ZA OSS | α7 | コメント (0) | トラックバック

2014/03/14 (Fri.)

ARCHITECTURE

ARCHITECTURE

[ Sony NEX-5R | Carl Zeiss Touit Distagon T* 12mm F2.8 ]

久しぶりに Touit 12mm で巨大建造物撮影とか。今回は、生々しさを抑えたかったので、モノクロで現像してみました。

ARCHITECTURE

[ Sony NEX-5R | Carl Zeiss Touit Distagon T* 12mm F2.8 ]

建造物って、普段あまり訪れない場所のほうが新鮮に撮れますよね。私の生活圏...というか、職場周辺も新しくて凝った建物が多いので、たぶんあまり来ない人にはフォトジェニックに映るんでしょうが、毎日いると見過ごしてしまったりするもので。

ARCHITECTURE

[ Sony NEX-5R | Carl Zeiss Touit Distagon T* 12mm F2.8 ]

私は E マウントの主力機の座は α7 に譲ってしまいましたが、Touit 12mm は気に入っているので、これからもこのレンズを使うために APS-C 機を持ち出す機会は少なくなさそうです。

ARCHITECTURE

[ Sony NEX-5R | Carl Zeiss Touit Distagon T* 12mm F2.8 ]

横浜クイーンズスクエアといえば、エスカレーター萌え。湾曲したエスカレーターから超長いエスカレーターまで、エスカレーターの撮影ポイントの宝庫。この湾曲エスカレーターも、ちゃんとフレームに収めようとしたら超広角レンズがないと難しいんですよね。エスカレーター撮影だけのために、勝負レンズ片手にみなとみらいまで来る価値はあると思います。

投稿者 B : 00:20 | NEX-5R | Photograph | Touit 12/F2.8 | コメント (0) | トラックバック

2014/03/11 (Tue.)

3 years after

瑞巌寺の庭園

[ Sony α700 | Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM ]

あれからもう三年が経とうとしています。

普段の生活で震災の影響を感じることはほとんどなくなってきましたが、今日ばかりは「あの日」の恐怖や不安を思い出さずにはいられません。

今、こうやって無事に生きていることに感謝。そして、日本をもう一度元気にするために、少しでも力になれたらいい、と思いながら、日々生きています。

投稿者 B : 03:11 | Photograph | Soliloquy | α700 | コメント (0) | トラックバック

2014/03/10 (Mon.)

春陽

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[ Canon EOS 5D Mark III | Canon EF24-70mm F4L IS USM ]

EF24-70mm F4L IS USM を手に入れたので、試写がてら今年二度目の梅園に行ってきました。前回は六分咲きといったところでしたが、今回はほぼ満開。天気も良かったし、なかなか撮り応えがありました。

140310b.jpg

[ Canon EOS 5D Mark III | Canon EF24-70mm F4L IS USM ]

画面全体にわたってヌケが良く、スキッとした描写。ファインダを覗いている段階で既に心地いい。撮った後に PC で画像を確認してみても、ほぼ撮影時にイメージしていたとおりの結果が得られている。キヤノンの L レンズはこうでなくちゃ、という安定感。時代はずいぶん違いますが、信頼性という点では私の愛用する EF70-200mm F4L USM に匹敵する「得られる写真が計算できるレンズ」だと思います。こういうレンズに対して、もう少しクセがあった方が楽しめる、とか言っちゃいけない(笑。それくらい歩留まりの良いレンズ、というのが私の第一印象です。

140310c.jpg

[ Canon EOS 5D Mark III | Canon EF24-70mm F4L IS USM ]

マクロ機能がウリのレンズですが、非マクロモード時でもそこそこ寄れる。この写真も非マクロモードで撮ったものですが、通常撮る被写体は寄ってもこれくらいであることが多いので、仮にマクロモードがなかったとしても十分に使い勝手が良いレンズなんじゃないか、という感触。非マクロ時のテレ端で 0.21 倍、マクロモード時 0.7 倍なので、マクロモードだとさらにグッと寄れるわけですが。

FE 24-70mm と比べると、最短撮影距離・最大撮影倍率ともにほぼ同程度にも関わらず、こちらの EF24-70mm のほうが寄れるように感じてしまうのは、フランジバックが長いがためにワーキングディスタンス(レンズ先端から被写体までの距離)が短いことによる恩恵、というのは皮肉ではありますが。

140310d.jpg

[ Canon EOS 5D Mark III | Canon EF24-70mm F4L IS USM ]

あえてマクロモードを試してみた写真がこれ。でも、梅や桜はこのレンズのマクロモード的にはワーキングディスタンスがちょっと足りず、良い感じに撮るのが難しい。マクロモード用の距離指標の範囲でなければ画質が落ちてしまうのがこのレンズのマクロモードですが、手順が一癖あること、それにファインダを覗きながらではこのマクロ用の距離指標範囲に収まっているかどうかが判らないので、使いこなしが難しいですね。

140310e.jpg

[ Canon EOS 5D Mark III | Canon EF24-70mm F4L IS USM ]

撮影中、枝垂れ梅の木に見慣れない野鳥が!よく見たら、ルリビタキのオスじゃないですか。このへんだとジョウビタキは季節によってはよく見かけるけど、ルリビタキに出会ったのは初めて。でも、今回は完全に EF24-70mm のテストのつもりで来ていたので、望遠レンズを持っていなかったという(;´Д`)ヾ。ちなみに上の写真は大幅にトリミングしていますが、やっぱり、撮影に出掛けるなら最低でも 70-200mm もセットで持っていかなくてはダメですね。

ともあれ、EF24-70mm F4L の素姓の良さはこれだけでも十分に判りました。キヤノンの王道レンズらしく、EF70-200mm F4L と並ぶ安定感を誇るレンズだと思います。もうこの勢いで EF17-40mm F4L まで揃えてしまいたい気がしています(笑。

投稿者 B : 00:24 | EF24-70/F4L IS USM | EOS 5D Mark III | Photograph | コメント (0) | トラックバック

2014/03/05 (Wed.)

雨の河津桜

雨の河津桜

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]
河津桜。
写真を趣味にして、毎年桜の季節を楽しみにするようになってから、いつかきっと河津桜を撮りに来たいと思っていました。でも、毎年この時期はきまって忙しく、それを言い訳になかなか実行に移せずにいました。子どもに手がかからなくなった頃に夫婦で来てもいいかな、なんて遠い未来のことを考えていたら、『孤独のグルメ』聖地巡礼という強烈なきっかけを与えられたという(笑。こういうことでもなければ、なかなか重い腰を上げられなかったと思うので、感謝せずにはいられません。

雨の河津桜

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

ただ、河津はあいにくの雨。土砂降りではなかったものの、写真にはなかなか厳しいコンディションです。他の花見客も当然みんな傘だし、いい構図を見つけるのが難しい。

雨の河津桜

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

河津側の沿道には、桜に寄り添うように菜の花の植え込みが敷かれていて、ピンクと黄色のコントラストがとても美しい。河津桜ってソメイヨシノに比べると色が濃く、日本の春らしい「あはれ」さには欠けるよなあ...と思っていましたが、こうやって菜の花との対比で見ると、すごくいい。

雨の河津桜

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

そのおかげで、青空バックでなくても、なんとか画になります。

でも、やっぱり春らしい青空と満開の河津桜が見たかったなあ...。これは、来年でも再来年でも、チャンスを見つけて再挑戦しに来なくては。

雨の河津七滝

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

こちらは七滝の風景。
バス停から徒歩数分で来れる場所だから、それほど大変な場所ではないけれど、こうやって写真に撮ると、秘境っぽい雰囲気が出て、なんだかいい。ここは気に入ったかも。

雨の河津七滝

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

滝は、いい。
たぶん、マイナスイオンのせいか、なんだかとっても、腹が、減(ry

投稿者 B : 00:07 | Photograph | Vario-Tessar FE 24-70/F4 ZA OSS | α7 | コメント (0) | トラックバック