b's mono-log

2009/05/17 (Sun.)

TSUGUMI

ツグミ

[ Canon EOS 30D / Canon EF70-200mm F4L USM ]

最近撮った写真の中から、ツグミです。撮ってるときには名前が分からなくて、シャッターチャンスを逃すまいととにかく撮るだけだったので、後から調べて分かりました。

ツグミ

[ Canon EOS 30D / Canon EF70-200mm F4L USM ]

こいつに遭遇したのはたまたま私が写真を撮っていた近くの草むらに降りて昆虫を探していたから。微妙に警戒されているのが分かっていながら、つかず離れずの距離から望遠で狙わせてもらいました。最近はけっこう鳥の鳴き声に耳を澄ませつつ、木の上に注意をやっていることが多いんですが、冬場はともかくこれだけ葉が茂ってくると野鳥を探すの無理(;´Д`)ヾ。近い高さに降りてきてくれたところを追いかけるくらいしかできません・・・。

でも、今まではどうしても被写体を目だけで探しがちだったのが、鳥の鳴き声や花の香りなど、五感すべてを使って自然を感じながら撮るようになってきたのは、ある意味人間として豊かな生き方に通ずるのかな?と思っています。まさに、「見るのではない、感じるのだ」の世界でしょうか(笑。

投稿者 B : 20:30 | EF70-200/F4L USM | EOS 30D | Photograph | コメント (0) | トラックバック

2009/05/13 (Wed.)

たんぽぽ

たんぽぽ

[ MINOLTA α-7 / Carl Zeiss Planar T* 85mm F1.4 ZA / Kodak GOLD 100 ]

いつだったか
きみたちが空をとんで行くのを見たよ
風に吹かれて
ただ一つのものを持って
旅する姿が
うれしくてならなかったよ
人間にとってどうしても必要なものは
ただ一つ
私も余分なものを捨てれば
空がとべるような気がしたよ

星野 富弘 『たんぽぽ』

投稿者 B : 23:33 | Photograph | Planar 85/F1.4 ZA | α-7 | コメント (0) | トラックバック

2009/05/12 (Tue.)

フィルムのデジタルデータ化

シャガ

[ MINOLTA α-7 / Carl Zeiss Planar T* 50mm F1.4 ZS / Kodak GOLD 100 ]

ビックカメラに出していた現像済みフィルムのデジタルデータ化が上がってきました。写真はその中のひとつ、先日の自然教育園で撮ってきた射干(シャガ)です。射干ってアヤメ科なのに花の大きさが控えめでけっこう好き。

CD-R 化はコダックの「イメージパック CD」で発注しようとしたんですが、イメージパック CD ってけっこう良い値段するんですね。で、見せてもらったメニューの中から、同じく 16BASE/JPEG で少し安かったオリジナルフォーマットで依頼してみました。
出来上がってきたディスクを見てみたら、ノーリツ鋼機の QSS シリーズという機材で CD-R 化したものらしく、以前某四谷のラボに依頼したものとほぼ同じフォーマットでした。今までこれがイメージパック CD だと思ってたんですが、違ったんですね・・・。まあ、ディスクフォーマットが違うくらいで CD-R から起動できるビューワも入っているし、肝心の画像に影響ないなら安い方で良いんですが。

ISO100 のフィルムで撮った写真はデジタル化したらどんなもんかな?と期待していたんですが、思ったより粒状感強いですね。銀塩プリントで見ていた雰囲気よりもノイジー(まあそれはピクセル等倍で見てるからか)だし、画像の立体感がなくてのっぺりした印象。立体感云々は補正を前提にあえてフラットな画質で取り込んでくれているんでしょうが、粒状感的にはもっときめ細かいものかと思っていました。もっと微粒子タイプのフィルムだったら違うんですかね?シャッキリクッキリした画質を求めるならデジタルのほうが良いのかもしれません。まあそれでも SXGA くらいまでの解像度で見てる分には、十分きれいですが。

でも今度は微粒子をアピールしてる Ektar 100 とか REALA ACE あたりを試してみようかなと思っていたりします。ホントはモノクロフィルムとかリバーサルフィルムとかにも興味あるけど、そこまでたどり着けるのはまだまだ先かなー。

投稿者 B : 23:56 | Camera | Photograph | Planar 50/F1.4 ZS | α-7 | コメント (1) | トラックバック

2009/05/08 (Fri.)

Over the Rainbow

Over the Rainbow

[ RICOH Caplio GX100 ]

今日の夕方、職場の東側の窓に大きな虹が出現。思わずカバンから GX100 を取り出して撮影しちゃいました。ガラス越しなので蛍光灯が映り込んでますが、こういうときはワイド端 24mm の広角が嬉しい・・・。クッキリハッキリした立派な虹で、外周にはうっすらもう一本の虹が見えるくらい。こういう虹はホントに久々に見ました。
このときばかりはいい大人がみんなで窓際に群がる姿がなかなか微笑ましかったですね(笑。そういえば、高校時代の担任の先生が、放課後に虹が出ているのを見つけて「おいお前ら、廊下に出ろ!虹が出ているぞ」という熱血教師だったのを思い出しました(笑。

でも、この虹を見て最初に「娘に見せたいなあ」と思ってしまったのは、すっかり親になってしまった証拠ですかね(笑。

投稿者 B : 22:22 | ComDigi | Photograph | コメント (3) | トラックバック

2009/05/07 (Thu.)

Zwei Schwalben des frühen Sommers

初夏の燕

[ Sony α700 / Sony 70-300mm F4.5-5.6 G SSM ]

連休中、いつもの公園に写真撮りに出かけたところ、帰り際にツバメのつがいを発見。場所的に、まさにちょうど一年前に見かけた場所のすぐ近くでした。同じ場所に戻ってきたみたいですね!

初夏の燕

[ Sony α700 / Sony 70-300mm F4.5-5.6 G SSM ]

ツバメは田舎の実家の近くでも昔はこの時期になると見かけましたし、祖父母の家(農家)の納屋に毎年巣を作っていたので、愛着のある鳥の一種です。なので、見かけるとつい嬉しくなってしまいます。

最近少しずつ野鳥を勉強しているので、鳴き声や居場所などで見つけるツボが徐々に分かってきた感じです。それでもなかなか撮影のチャンスには恵まれないんですが、鳥ってかわいいですね。見ているだけで癒されます。

投稿者 B : 00:51 | Photograph | Sony 70-300/F4.5-5.6 G SSM | α700 | コメント (0) | トラックバック

2009/05/06 (Wed.)

銀塩スキャンについて

池と沼の池

[ MINOLTA α-7 / Carl Zeiss Planar T* 50mm F1.4 ZS / Kodak GOLD 100 ]

昨日今日とあいにくの雨模様なので、GW の最後の 2 日間はこのお休みの間に撮った写真を整理しながら過ごしています。
その後α-7 で 2 本のフィルムを使い切ったので、近所の写真屋さんに持ち込んで現像してもらいました。高解像度での CD-R 化には対応していなさそうな雰囲気だったので、とりあえず同時プリントを自宅のスキャナ(複合機)で取りこんだんですが・・・見てのとおり、階調が見事に潰れてしまいました。

# ちなみに、いつも行ってるこの池ですが、docomo の CM で「池と沼の違いってなに?」とやっているのはここみたいです。テレビ見てて知った風景が出てきたので、びっくりしました。

この画はこれはこれで Photoshop あたりで周辺光量を落としてやればトイカメラ風の雰囲気になって悪くはないですが、もっと高い解像感と階調表現を期待している私としてはとても残念な結果。やっぱり本来の画質を楽しむならネガスキャンしかないですねー。
今までの現像やデータ化は四谷の某ラボにお願いしていたんですが、四谷は生活圏じゃないのでフィルムの本数が多くなってくるとちょっと面倒。そこで調べてみたらビックカメラではコダックの「イメージパック CD」のサービスをやっているようなので、今度試してみようと思っています。

でもイメージパック CD もそれなりにお金がかかる(ディスク 1 枚あたり¥1,000 とか)ので、定期的に利用するようなら自前でフィルムスキャンした方が安いのかなとも。
民生用のフィルムスキャナはもうほぼ販売されていない(ニコンの¥30 万くらいするやつくらいしかない)ようですが、最近はフラットベッドスキャナも安いし、透過原稿対応のフラットベッドスキャナを買うのも手かな。
というか、複合機でフィルムスキャンできるのがベストなんですが、ウチの PM-A820 も含め、最近の複合機はフィルムスキャンには対応していないっぽい。

キヤノン / CanoScan LiDE 700F

B0020ML0NC

現在入手可能なフィルムスキャン対応のフラットベッドスキャナで良さそうなのはこのあたり。¥15,000 くらいなので、イメージパック CD を 20 回発注するなら、こっちのほうが安いです。
ただ、自前でのフィルムスキャンはホコリ対策やら色調補正やらで手間がかかるのも事実なので、どっちが良いかは悩ましいところ。

投稿者 B : 14:42 | Camera | Photograph | Planar 50/F1.4 ZS | α-7 | コメント (7) | トラックバック

2009/05/03 (Sun.)

国立科学博物館付属 自然教育園

自然教育園

[ Sony α700 / Carl Zeiss Planar T* 50mm F1.4 ZS ]

白金台にある自然教育園に行ってきました。

国立科学博物館付属 自然教育園

JR 目黒駅から徒歩 10 分ほどという都心も都心にある植物園です。GW は近場の植物園にでも行ってみようと思って調べてみたのですが、こんなところにあるとは。目黒まで 30 分圏内というところに 10 年以上も住んでいながら、今回初めて知りました・・・。

自然教育園

[ Sony α700 / Sony 70-300mm F4.5-5.6 G SSM ]

こちらはナルコユリ・・・によく似ているけど、茎の付き方からして毒草のホウチャクソウかな?
こないだ買った野草図鑑が早速役に立ってくれました。

自然教育園

[ Sony α700 / Sony 70-300mm F4.5-5.6 G SSM ]

こちらはヤマブキソウ。波紋が走るやつです(ぉ。
ヤマブキソウってヤマブキとは別の植物なんですね(ヤマブキは木で、ヤマブキソウは草花)。植物の勉強なんて小学校以来ですが、勉強になるなー。

自然教育園

[ Sony α700 / Sony 70-300mm F4.5-5.6 G SSM ]

こちらはノイバラ(野茨)。ハート型をした 5 枚の花弁が可愛らしいです。そういえば茨って棘の印象ばかりで、意識して花を見たのは初めてかも。
バラ科っていうといわゆる「薔薇」のように花弁が多くてボリューム感のある花のイメージがありましたが、こういう 5 枚花弁のシンプルな花もバラ科に含まれるんですね。確かに、言われてみれば梅・桃・桜もバラ科。Wikipedia で調べてみたら、花弁が多い薔薇は人間が品種改良で生み出したもので、本来のバラは 5 枚花弁らしい・・・もう、目から鱗ですよ。今日は本当に勉強になりました・・・。

ただ残念なことに、時期がイマイチ悪かったのか、今日はそれほど百花繚乱という感じではなく、むしろ花をつけていない植物のほうが多かったですね。桜の季節とか、もう少し夏の花の時期になってから来たほうが良かったのかなと思いました。
また、野鳥もカワセミをはじめたくさんいるらしいのですが、私が目にできたのはカラスとコサギ程度。一応、鳴き声だけでヒヨドリ、シジュウカラ、ウグイス(!)がいるらしいことは分かったのですが、全然見つかりません。むしろカラスが多くて多くて、ちょっと辟易・・・都心の庭園なので仕方ないとはいえ、風情がないなあと(´д`)。野鳥撮りならむしろいつも行っている池の公園のほうが良いかもしれません。

でもこの自然教育園、アクセスは良いし四季折々の自然に触れられるし、けっこう気に入りました。木陰が多いから夏でも涼しそうだし・・・。また違う時期に改めて来てみたいと思います。

投稿者 B : 22:30 | Photograph | Planar 50/F1.4 ZS | Sony 70-300/F4.5-5.6 G SSM | α700 | コメント (0) | トラックバック

2009/05/02 (Sat.)

α-7 の現像が上がってきた

MINOLTA α-7

[ MINOLTA α-7 / Carl Zeiss Planar T* 85mm F1.4 ZA / Kodak ULTRA MAX 400 ]

α-7 で撮った 1 本目のフィルムの現像が上がってきました。デジタルと違ってフィルムは切りの良いところまで撮らないと現像に出せないし、そもそももったいないのでここぞというところでしか撮らないため、なかなか現像に出せませんねー。
前回のα-7000 の現像結果があんまりだったので、ちょっとおそるおそるだったんですが、不安に反してマトモに上がってきたので一安心。

ちなみに掲載しているのは 18Mpx 相当で JPEG 化し、CD-R に焼いてもらったものです。写真管理は基本的に PC でやってるので、同時プリントはしないで現像と CD-R 化だけお願いしました。

MINOLTA α-7

[ MINOLTA α-7 / Carl Zeiss Planar T* 85mm F1.4 ZA / Kodak ULTRA MAX 400 ]

そんなわけで一ヶ月前の桜の写真ですみません。
実はα-7000 の 2 本目のフィルムも上がってきて、こちらは前回の反省を活かして半分くらいはマニュアル露出で撮ったため、前回よりはかなりマシになったんですが、同じ被写体にα700 を向けてα700 が測った露出を元に決めるという素人のマニュアル露出(ぉ)だったこともあってか、α-7 と比べるとちょっとイマイチでした。

MINOLTA α-7

[ MINOLTA α-7 / Carl Zeiss Planar T* 85mm F1.4 ZA / Kodak ULTRA MAX 400 ]

フィルムカメラは DSLR(特に APS-C 機)にはない広くて明るいファインダももちろんですが、やっぱりレンズを本来の画角で使えるというのが素晴らしいですね。このレンズって本来こういう見え方をするものだったのか!という、デジタルからカメラに入った身としては、今さらな感動があります。P85 とか P50 といった定番レンズを使っていると特に。

MINOLTA α-7

[ MINOLTA α-7 / Carl Zeiss Planar T* 85mm F1.4 ZA / Kodak ULTRA MAX 400 ]

ただ、失敗したのはフィルムが ISO400 だったこと。
昼間晴天の屋外であれば ISO100 が鉄則ではありますが、DSLR ならともかくフィルムだと正直ちょっと自信がないし、レンズ付きフィルムもよく売ってるのは ISO400。ネガフィルムは白飛びに強くリバーサルフィルムは黒潰れに強いということくらいは知っていたので、多少高めの ISO 感度を選んでおいたほうが安全かな?と思ったのですが、それが全くの失敗でした。全体的に露出オーバー気味だし、粒状感が強いし。とりあえず今カメラに入っているフィルムを使い切ったら次からは ISO100 を常用にしようと思います。

MINOLTA α-7

[ MINOLTA α-7 / Sony 70-300mm F4.5-5.6 G SSM / Kodak ULTRA MAX 400 ]

DSLR の使い勝手に慣れてしまうと、この「装填したフィルムで ISO 感度が決まってしまう」というのは何とももどかしいですね。つい撮影途中で ISO 感度設定を変更したくなってしまいます(笑。
でも、今回は ISO 感度を失敗してしまったとはいえ、このフィルムの雰囲気というか、写真から醸し出す空気感というか、には独特のものがありますね。「現実にそこにあった」という実感というか・・・デジタルにはない温かさですかね。

MINOLTA α-7

[ MINOLTA α-7 / Sony 70-300mm F4.5-5.6 G SSM / Kodak ULTRA MAX 400 ]

ちなみに、フィルムの場合は CD-R 化してもらうと Exif にカメラではなく(当然ですが)フィルムスキャナの情報が入ってしまうので、フリーウェアを使って手動で Exif データを書き換えました。今回使ってみたのはこれ。

F6 Exif ~Exif編集ソフト~

フリーウェアなので UI はあまり凝っていませんが、逆にシンプルで使いやすい。複数ファイルをまとめて編集することもできるので、けっこう良いです。
銀塩カメラだと一部機種を除き通常は撮影設定をメモっておくくらいしか撮影データの残しようはないですが、α-7 はカメラの内蔵メモリーに撮影データを記憶しておけるのがかなり重宝します。本当はさらにスマートメディアにデータを吐き出す機能も持っているらしいんですが、そのためのアダプタが入手困難(それに入手できても本体の購入価格より高い)なので、ちまちまと手作業で入力していくしかなさそうです。

投稿者 B : 23:07 | Photograph | Planar 85/F1.4 ZA | Sony 70-300/F4.5-5.6 G SSM | α-7 | コメント (2) | トラックバック

2009/04/29 (Wed.)

ハルジオン

ハルジオン

[ Canon EOS 30D / Canon EF-S60mm F2.8 MACRO USM ]

虹を作ってる すがる様に繰り返してる
触れられないって事も 知りながら 手を伸ばす
名前があったなぁ 白くて 背の高い花
枯れて解ったよ あれは僕のタメ 咲いてた

気付くのが 遅くて うなだれた 僕の目が
捕らえたのは 水たまりの中の 小さな芽 新しい芽

生きていく意味と また 出会えた
自分の価値が 今 生まれた
枯れても 枯れない花が咲く
僕の中に深く 根を張る
ほら ここに 揺れる白い花
僕は気付かなかった 忘れられていた名前

僕の中で揺れるなら
折れる事なく揺れる
揺るぎない信念だろう

BUMP OF CHICKEN 『ハルジオン』

投稿者 B : 21:33 | EF-S60/F2.8 MACRO USM | EOS 30D | Photograph | コメント (0) | トラックバック

2009/04/18 (Sat.)

桜ばかりが花じゃなし

桜ばかりが花じゃなし

[ Canon EOS 30D / Canon EF70-200mm F4L USM ]

今年は気候の影響で桜が例年よりも長く咲いたおかげで桜ばかり撮っていましたが、久々に梅桃桜以外の花を。

しかし桜も一気に散ってしまいましたねえ。この儚さと潔さこそが、日本人に桜を愛でさせる理由なんでしょうが、それでもやっぱり寂しいものがあります。

桜ばかりが花じゃなし

[ Canon EOS 30D / Canon EF70-200mm F4L USM ]

最近 30D で撮影するときは専ら 70-200L ばかり。それだけ感覚に馴染んできたレンズで、どう撮ったらどういう画が得られるかというところまでだいたい分かるレベルにはなってきましたが、その他のレンズたちの出番がめっきり少なくなってしまったのは、よくない傾向かも。

桜ばかりが花じゃなし

[ Canon EOS 30D / Canon EF70-200mm F4L USM ]

でもこういう、色ヌケが良くて背景がほどよくボケた写真が撮れてくると、ますますこのレンズに浸かりたくもなってしまいます。

チューリップはこういう逆光気味の光を透過させた構図がとても好き。

桜ばかりが花じゃなし

[ Canon EOS 30D / Canon EF70-200mm F4L USM ]

桜が終わっても、これからの季節は被写体に事欠かないので、写欲はしばらく落ち着きそうにありません。GW も残念ながら旅行の予定はないし(笑、あちこちに写真を撮りに出かけようかなと思っています。

投稿者 B : 17:00 | EF70-200/F4L USM | EOS 30D | Photograph | コメント (0) | トラックバック