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2016/04/07 (Thu.)

Japan Color #3

Japan Color

[ Sony α7 II | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

京都御苑から、さらに先斗町~祇園エリアへ足を伸ばしてみました。今回の京都観光では、清水寺とか東寺とか、桜がキレイなのは分かっているけどあまりにも混んでいるところはあえて外しました。

先斗町は、ここ数年京都に来ると必ず立ち寄るお気に入りのエリアになりました。独特の雰囲気が漂っているのに、祇園に比べると生活感というか身近さが感じられるところが好き。

Japan Color

[ Sony α7 II | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

一本の道の両側に立ち並ぶだけの小さなエリアなのに、奥深いドラマを感じるのが先斗町。

こういう味のある路地の向こう側に広がる景色を眺めるのも、楽しいものです。
やはり、この町並みには 35mm の画角がよく似合う。

Japan Color

[ Sony α7 II | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

この時季の京都はどこもあり得ないくらい混んでいますが、先斗町はまだマシな方かな...。
本当は、時間さえあれば夜にゆっくり訪れてみたい場所ではあります。

Japan Color

[ Sony α7 II | Carl Zeiss Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA ]

そして祇園へ。

先日、金沢のひがし茶屋街に行ってみて、わざわざ京都まで行かなくてもここで良いんじゃない?と思ったけど(もちろんひがし茶屋街も好きだけど)、やはり祇園は華やかさの水準が違いますね。さすがは長きにわたって日本の首都であり続けた歴史を感じます。

Japan Color

[ Sony α7 II | Carl Zeiss Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA ]

祇園ほど、朱色が似合う街もそうそうない、と思います。

着物を着て、人力車に乗って巡りたいなあ。高価いから無理だけど(笑。

Japan Color

[ Sony α7 II | Carl Zeiss Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA ]

奥ゆかしい薄紅と、深みのある朱。
これが日本の色なんだなあ。

Japan Color

[ Sony α7 II | Carl Zeiss Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA ]

東京の桜の見頃を逃してしまったのは残念でしたが、この京都の桜はそれだけの価値があったと言えます。
でも、今度来るならもう少し人混みが少ない時期が良いかな(笑。

投稿者 B : 22:14 | Photograph | Sonnar FE 35/F2.8 ZA | Sonnar FE 55/F1.8 ZA | α7 II | コメント (0) | トラックバック

2015/08/15 (Sat.)

TOYAMA Sta.

TOYAMA Sta.

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

東京に戻ってきました。

北陸新幹線の利用はこれで二往復めでしたが、前回は金沢駅と新高岡駅しか利用しなかったので、今回は新生・富山駅の初利用となりました。長年親しんできた駅だけに新装はさぞかし感慨深いだろうなあ...と思っていました。実際、旧富山駅と比べると大きくなっているし当然新しいし、駅施設としては近代化されているんですが、なぜだかそれほどの感慨はなく。

何でなんだろうなあ?と思ったら、駅は大きくて新しいんだけど、他の新幹線の駅とあまり変わらないように見える...つまり、作りが画一的で富山らしさがあまりないからそう感じるんだろうな、という結論に至りました。お隣の金沢駅なんかは現代的ながらも独創的な作りで写真を撮っていてもすごく楽しいのに、富山駅はそこまで写欲が掻き立てられない。

TOYAMA Sta.

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

数少ない「富山駅らしさ」は、路面電車であるセントラム/サントラムが駅舎内に乗り入れている構造でしょうか。今までの市電乗り場は完全に駅の外にありましたが、新駅舎になってようやく駅直結の乗り場が完成しました。

TOYAMA Sta.

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

ここ富山駅を起点に、東は神通川を越えて富山大学前まで、西は富山市の中心部であるオフィス街/繁華街を抜けて南富山駅前までを繋いでいるという路線自体は今までと変わらず。
まだ駅舎そのものの工事が完了していないので現時点ではここまでですが、工事が完了した暁には北側の富山ライトレール(ポートラム)との相互乗り入れが実現する予定。

TOYAMA Sta.

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

路面電車が新幹線の停車する駅舎の下をくぐり抜ける様子は、新しい富山駅のひとつの見どころと言えるでしょう。

TOYAMA Sta.

[ Sony α7 | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

駅舎内の動線も全く新しくなり、新幹線の利用には便利になった反面、在来線までの動線が遠くなり、地元の足としては不便になった側面も。まあ大人は基本的にクルマ社会なので、公共交通機関の利用者はほとんどが学生とお年寄りだったりしますが。ちなみに私の実家は当時 JR すら通っていない市だったので、高校は在来線どころかバスで通学してましたが(´д`)...。

TOYAMA Sta.

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

新幹線ホームだけ見ると、金沢も新高岡も富山もほとんど変わらない印象になります。そういう点ではあまり面白みはありませんね...。新幹線が通ると、こんな片田舎にさえこれだけ巨大な建造物が建つことになるんだ、というのを目の当たりにすると、ちょっと恐ろしくもなります。

TOYAMA Sta.

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

それでも、慣れ親しんだ富山駅にこうして新幹線がやってくる、というのは改めて考えるとやはり感慨深いものがあります。子どもの頃の感覚からすると、新湊大橋に並ぶ「夢見た未来」が現実になっている、ということなんだもんなあ。

TOYAMA Sta.

[ Sony α7 | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

私の実家は既に金沢に移ってしまったので、今後富山駅を利用することも徐々に減っていくでしょうが、新幹線をきっかけに富山がどう変わっていくのかあるいは変わらないのか、今後も見守っていきたいと思います。

投稿者 B : 23:57 | Photograph | Sonnar FE 35/F2.8 ZA | Vario-Tessar FE 24-70/F4 ZA OSS | α7 | コメント (0) | トラックバック

2015/03/02 (Mon.)

DIVE INTO THE FUTURE

DIVE INTO THE FUTURE

[ Sony α7 | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

たとえ先の見えない未来でも、今はただ真っ直ぐに進め。

投稿者 B : 23:30 | Photograph | Sonnar FE 35/F2.8 ZA | α7 | コメント (0) | トラックバック

2014/12/31 (Wed.)

2014 年の終わりに

2014 年の終わりに

[ Sony α7 | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

2014 年もあと数時間で終わろうとしています。

皆さん今年一年に買ったものをまとめたエントリーを書かれているようですが、私はそういう総括をすると自分が今年いくら使ったか見えてきてしまうので振り返りはしません(ぉ。あえて取り上げるならば、今年はカメラボディは買わないつもりでいたのに α6000、RX100 III、極めつけの EOS 7D Mark II まで逝ってしまったことですかね...。あとは、ようやく久しぶりに AV 環境に少し手を入れたことでしょうか。このあたりはまだ続きがあるので、来年に向けた宿題、ということで。

それよりも今年は自分の人生にとってひとつの転機と言える年でした。仕事内容が変わったこと、それによって生活サイクルも変わったことが特に大きいです。ものの見方や考え方をはじめ、数年ぶりに自分のペースを取り戻せたような気がします。また、実家も金沢に移転して生まれ故郷に帰ることがなくなったことも、意外と自分の精神面に影響を与えたように思います。

それから体調面の変化というか...自分がそれなりに歳を取ってきたことを実感した一年でした。以前に比べると食べる量も飲む量も減ったし(それで減ったのかよ!というツッコミは甘んじて受けます(ぉ))、食べ過ぎて翌日に残る感覚とか、疲れ方とか、去年までは実感することのなかったことを感じるようになりました。まあ、去年まではそういうことを感じる余裕さえなかった、ということかもしれませんが。
実は秋にひとつ病気もしました。自分で記憶している限り、風邪やインフルエンザ、花粉症以外で病院にかかったのは成人して以来初めて。経過観察で自然治癒するレベルのもので既に快復はしていますが、発症した瞬間は本当に辛くて、ちょうど前日に某氏が入院したり、他にも同じ時期に知人の入院が偶然重なった時期だったこともあり、ちょっとセンシティブになったのは事実です。まあ、病院食聖地巡礼しそこなったな、とは思いましたが(ぉ

そういうこともあって、この一年で自分のメンタリティもちょっと変わったのかもなあ、なんて思っています。そろそろ少しずつ無理がきかなくなったり、物事を吸収するスピードが遅くなったりしていくに違いない。野球のピッチャーが歳とともに速球派から技巧派に転向するように、そういうことを意識しながら巧く生きていくことを、来年は実践していく年になりそうです。

投稿者 B : 17:00 | Photograph | Soliloquy | Sonnar FE 35/F2.8 ZA | α7 | コメント (0) | トラックバック

2014/08/15 (Fri.)

金沢の台所 (2)

金沢の台所

[ Sony α7 | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

近江町市場の写真をもう少し貼っていきます。

去年錦市場で撮影したときに RX1 だけで撮ってみて、35mm という焦点距離が市場に対して広すぎず狭すぎない絶妙な距離感だと思えたので、今回もあえて 35mm 一本で挑みました。

金沢の台所

[ Sony α7 | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

市場らしさを切り取った写真、って何だろう?と考えると、場そのものとか、売り物とか、雑踏とか、いろいろありますが、やっぱり主役は売っている人を中心とした「人」の生活感ではないかと。活気のある市場では、どこであってもそこで働く人、暮らす人の人情が溢れているように思います。なので、今回はそういう人情みたいなものを写真に収めてみたいな、と考えて撮ってみました。

金沢の台所

[ Sony α7 | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

市場で働く人って、当然だけど売る人だけじゃないんですよね。
こうやって魚を捌く手つきにも、歴史を感じます。こういうのはむしろ写真よりも動画の方が伝わるんだろうけど、あえて写真で切り取る、というアプローチにも挑戦のしがいがあるものです。

金沢の台所

[ Sony α7 | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

市場の撮影、楽しいですね。
もちろん市場は被写体となるためにあるわけではないので、お店やほかのお客さんの迷惑にならないよう気を遣う必要はありますが、この活気の中で、活気の一員として溶け込んで撮る写真は楽しい。

もっといろんな市場に出かけてみたくなりました。

投稿者 B : 21:00 | Photograph | Sonnar FE 35/F2.8 ZA | α7 | コメント (0) | トラックバック

2014/08/14 (Thu.)

金沢の台所 (1)

金沢の台所

[ Sony α7 | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

金沢滞在中に、観光がてらの買い出しに近江町市場まで。去年、京都の錦市場や小樽の三角市場に行ってから市場づいているので、今回は近江町市場も撮ってみたいと思っていました。

近江町市場に来るのも 5 年ぶりですが、前回以上にすっかり観光地化してしまった印象。でも、地元の人も含め渾然一体となった活気が、なんだか心地いい。

金沢の台所

[ Sony α7 | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

市場のあちこちに、氷の塊が置かれていて、涼をとれるようになっています。

通りがかる人ごとにこの氷をぺたぺた触っていく光景が微笑ましく、また涼やか。お盆なんだなあ。

金沢の台所

[ Sony α7 | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

買い物に来たわけだけど、仮に買わなくても、カメラを持ってぶらぶら歩いているだけでも楽しい。市場って、そういう空気を持っていると思います。

金沢の台所

[ Sony α7 | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

安いんだか高いんだかわからないけど、どれも見るからに新鮮で、おいしそう。スーパーに行儀良く並んでいるスチロールトレイの魚たちとは違う、生々しく、活き活きとした感触がいい。

金沢の台所

[ Sony α7 | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

観光用途も兼ねた市場ということで、あちこちで「その場で食べられます」という魚介類も売られています。これがまたどれも魅力的で...この誘惑に抗うのは一苦労だったわけですが、夜にここで買った魚介類を堪能できるだけの空腹を備えておくため、ここはぐっと我慢。まあ、こういうところでの食べ歩きも楽しいものなので、来年来る機会があったらそういう楽しみ方も良さそうです。

投稿者 B : 22:10 | Photograph | Sonnar FE 35/F2.8 ZA | α7 | コメント (0) | トラックバック

2014/08/07 (Thu.)

夏の子午線

夏の子午線

[ Sony α7 | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

関東は、今週本当に暑い!まさに夏真っ盛りという感じです。今週が暑さのピークになるんじゃないでしょうか。

抜けるような青空も、涼しいところから眺めているぶんには爽やかで良いんですが、一歩外に出るだけでも溶けそうになります。

夏の子午線

[ Sony α7 | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

そんなわけで、私はまもなく夏休み。

今年後半をがんばるために、ちょっとリフレッシュしてこようと思います。

投稿者 B : 23:00 | Photograph | Sonnar FE 35/F2.8 ZA | α7 | コメント (0) | トラックバック

2014/03/22 (Sat.)

先斗町

先斗町

[ Sony α7 | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

京都散策のルートとして、昨秋に続いて先斗町を訪れてみました。ここ、歩いているだけで本当に楽しい。何が楽しいんだか自分でもよく分からないけど(笑、雰囲気が良いのと、薄暗くなってきたところで「さあて、今日はどの店に入ろうか」という気分が昼間っからこの路のどこかに溜まっているからかもしれません。

この道幅がいい。道幅、バツグン。ちょうどいい。

先斗町

[ Sony α7 | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

昼間でも、歩いている人とか、店先で打ち水や掃き掃除をしている店員さんとか、そういうのだけでも画になります。

まだ明るいうちから灯されているこの提灯が、私の心に響くんだなあ。

先斗町

[ Sony α7 | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

こういう小路も、いちいち味があります。

京都で泊まりがけの仕事ってなかなかないけど、そんな出張があったら、夜は先斗町で飲み食いしたい。

投稿者 B : 00:30 | Photograph | Sonnar FE 35/F2.8 ZA | α7 | コメント (0) | トラックバック

2014/03/18 (Tue.)

春の古都

清水寺

[ Sony α7 | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

京都に行ってきました。

先週末、出張で大阪に行ったついでだったのですが、たぶんこれから当分は出張もないのだろうし、せっかくだから帰りは少しゆっくり過ごして帰ろう、と京都に寄り道。昨年秋に京都でぶらり写真旅をやって、改めて京都の面白さを味わったので、リピートです。

清水寺

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

前回は西本願寺から祇園まで歩いて回りましたが、今回は4 年半ぶりに清水寺に行ってみようと思い立ち、バスで山道の下まで。前回はちょっと体調が悪く、ざっと写真を撮ってすぐに帰ってしまったので、改めてゆっくり回ってみます。

でも、清水寺って完全に観光地すぎて、記念写真ならともかく風景写真を撮ろうと思うと難しい。桜でも紅葉でもない時期だと、ちょっと物足りないですね。でも、桜や紅葉の季節はもっと混んでいるという...痛し痒しです。

清水寺

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

私は信心はないけど、最近妙にこういう空間に落ち着きというか、精神が研ぎ澄まされるような何かを感じます。歳ですかね...。

二寧坂

[ Sony α7 | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

清水寺の後は、山を下ってそのまま祇園~鴨川~先斗町エリアへ歩いて行きます。このあたりは街並みからしてフォトジェニックで、愉しい。

東寺

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

その後、ちょっと足を伸ばして東寺まで来てみました。

京都と言えば清水寺か金閣・銀閣でしょうが、東寺はそれらの寺社よりもストイックで重々しいイメージ。なんとなく、私が京都で撮りたい写真のイメージと重なりそうな気がして、今回は来てみたいと思っていました。
そしたら、東寺の境内では一足早くソメイヨシノが花を咲かせているではありませんか。

東寺

[ Sony α7 | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

歴史を刻まれた、黒く重々しい板敷きと、白い玉砂利。このコントラストの高いモノトーンに、日本を感じます。

写真を撮るようになってから、年々寺社仏閣好きになっていく自分がいる(笑。

東寺

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

あまりにも有名な、東寺の枝垂れ桜。これが撮りたかったんですよね。高解像な映像とか、『ゆく年くる年』とか、そういうのの定番素材。

実物は、映像で見ていたとおりに存在感があって、引き込まれました。今年は無理だけど、花が咲いている時期にまた来たいなあ...。

東寺

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

ほんの一日でしたが、京都、堪能しました。

またチャンスを見つけて、今度はもう少しゆっくり、歩きたいところです。

投稿者 B : 01:00 | Photograph | Sonnar FE 35/F2.8 ZA | Vario-Tessar FE 24-70/F4 ZA OSS | α7 | コメント (0) | トラックバック

2014/01/18 (Sat.)

一番星みつけた

一番星みつけた

[ Sony α7 | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

陽が沈んだ後にでも、照らしてくれる光というのは、ありがたいものです。

投稿者 B : 00:00 | Photograph | Sonnar FE 35/F2.8 ZA | α7 | コメント (0) | トラックバック

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