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2018/11/26 (Mon.)

DARKNESS AND LIGHT

DARKNESS AND LIGHT

[ Sony α7 III | Carl Zeiss Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA ]

夜景が美しいシーズンになったので、ちょっと夜スナップ。

しかし本来夜に撮るつもりがない日の装備で急に思い立ったため、めぼしいレンズが Sonnar FE55/1.8 しかなかったのが悔やまれます。これ、コンパクトさと写りのバランスが素晴らしくて FE の中でも特に気に入っているレンズなんですが、点光源を撮ると滲むのだけが惜しいんですよね。むしろオールド Planar の一本でもカメラバッグに入れておけば良かった。

DARKNESS AND LIGHT

[ Sony α7 III | Carl Zeiss Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA ]

でも点光源を少し飛ばし気味に撮ってやると滲みも緩和されてイイ感じに。個人的にはこれくらいならまあ許容範囲。

夜景やイルミネーションって撮り慣れてなくて、凡庸な写真になりがちなのが悩ましい。

DARKNESS AND LIGHT

[ Sony α7 III | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

こちらは数寄屋橋交差点でこれから二年間限定で見られる光景。あのビルがなくなることで、こんなものが現れるとは。

手持ちでブレもなく、ノイズレスにこんな写真が撮れてしまうのはカメラの進歩さまさま。α7 III は本当に買って良かったと思います。

投稿者 B : 22:00 | Photograph | Sonnar FE 35/F2.8 ZA | Sonnar FE 55/F1.8 ZA | α7 III | コメント (0) | トラックバック

2018/08/31 (Fri.)

過ぎ往く夏

過ぎ往く夏

[ Sony α7 III | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

8 月も今日で終わりですね。とはいえなかなか涼しくなる気配もありませんが、めちゃくちゃ暑かった 7~8 月がこれで終わると思うと、少し一息つけそうな気分があります。

過ぎ往く夏

[ Sony α7 III | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

「あの暑かった、平成最後の夏」。数年後に振り返ったときに、この暑さも印象深い出来事のひとつとして思い出せる日が来るのでしょうか。
今はとにかく、一日でも早く涼しくなってほしい...と願うばかりです。

投稿者 B : 23:00 | Photograph | Sonnar FE 35/F2.8 ZA | α7 III | コメント (0) | トラックバック

2018/07/26 (Thu.)

SHINJUKU POWER TOWN

SHINJUKU POWER TOWN

[ Sony α7 III | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

新宿をぶらついて写真を撮ってきました。なにげに新宿の街を撮ったことって今までほとんどなかったという。まあ、歌舞伎町を撮るのはいろいろと気が引けるモノがあるし、新宿界隈って仕事なり買い物なり目的があって行くことが多くて、カメラを向けるべき風景という認識がありませんでした。でも改めて撮ってみると、整然としたものと雑然としたもののミックス具合がなかなか面白い。

SHINJUKU POWER TOWN

[ Sony α7 III | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

近年の新宿はすっかり外国人観光客のための街という雰囲気になってしまって、個人的には特に東口方面には不可避の用事がない限りは行かなくなりました。でもそれが雑多な雰囲気を増幅していて、ファインダ越しに見ると自分が歩くのとはまた違った光景に見えてきます。

SHINJUKU POWER TOWN

[ Sony α7 III | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

ただ新宿は高層ビルが多いので、個人的な好みとしては広角レンズよりもシフトレンズか中判カメラを使ってパースの少ない写真をズバンと撮ってみたくもなりました。まあシフトレンズも中判カメラも高いので、シフト対応のマウントアダプタでも買ってみるかなあ。

投稿者 B : 23:00 | Photograph | Sonnar FE 35/F2.8 ZA | α7 III | コメント (0) | トラックバック

2018/07/15 (Sun.)

鉄の城

鉄の城

[ Sony α7 III | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

誰しも新しいカメラやレンズを手に入れたらまず撮りに行く場所ってあると思うんですが、私の場合はここがその一つ。某所にあるひたすら鉄筋が撮れる建造物です。

所々に錆の浮いた目の細かな鉄筋...というとむしろ Foveon 物件のようにも思いますが(ぉ)、ベイヤーセンサ機で撮ってもカッコイイ。

鉄の城

[ Sony α7 III | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

陽の光があまり入り込まない場所だから、絞り込んでバシッと撮ろうと思うとそれなりに ISO 感度を上げる必要があったりして、意外とシビア。
でもそれだけにビシッと撮れると気持ちいい。あまり人に詳細を教えたくない撮影スポットだったりします。

投稿者 B : 22:17 | Photograph | Sonnar FE 35/F2.8 ZA | α7 III | コメント (0) | トラックバック

2018/07/07 (Sat.)

SEVEN

SEVEN

[ Sony α7 III | SIGMA 85mm F1.4 DG HSM A016 ]

α7 III をぼちぼち使い始めています。

スペックもさることながら、触ってみると II とは全く別物のカメラに進化していることを実感しますね。ジョグダイヤルを押し込んだ瞬間に α6000 と 6500 の違いを感じた方もいるようですが、α7 II→III もそんな感じ。レスポンスから触感に至るまで、よりクイックでソリッドになった、という印象を受けます。

SEVEN

[ Sony α7 III | Carl Zeiss Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA ]

裏面照射 CMOS になったことでイメージセンサの対ノイズ性能も向上しているようで、高感度だけでなく通常感度での撮影時にも暗部ノイズが減り、RAW 現像時にかけるノイズリダクションが II よりも少なくて済むのがありがたい。フルサイズセンサでの裏面照射 CMOS 採用は α7R II から三年近く経っているわけで、変なクセもなく扱いやすいです。

SEVEN

[ Sony α7 III | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

α7 II までは、撮ってるときの気持ちよさは EOS 5D3 のほうが上かな...という印象だったんですが、α7 III は方向性は違うものの、操作性のダイレクト感とかレリーズ時の感触とか、遜色ない心地良さを感じられます。α7 シリーズの中では「ベーシックモデル」という位置づけながら、個人的にはむしろオールマイティ、決定版という感覚。何より撮っていて楽しいし、もっとたくさん写真を撮りたくなりました。

投稿者 B : 22:07 | Photograph | SIGMA 85/F1.4 DG HSM A016 | Sonnar FE 35/F2.8 ZA | Sonnar FE 55/F1.8 ZA | α7 III | コメント (0) | トラックバック

2017/04/06 (Thu.)

千鳥ヶ淵の夜桜

千鳥ヶ淵

[ Sony α7S | Carl Zeiss Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA ]

都心の桜が満開になりました。

せっかくだからどこかに夜桜を撮りに行こうと思って、α7S を片手に夜の千鳥ヶ淵へ。
花見客でごった返していましたが、そんな中でもなんとか桜を撮ってくることができました。

千鳥ヶ淵

[ Sony α7S | Carl Zeiss Planar T* 85mm F1.4 ZA ]

そうそう、今年はこうやってスケールの大きな桜の樹を引いてズバン!と撮りたかったんですよ。
桜ってどうしても下から見上げる構図になりがちなだけに、こうやって遠景からやや見下ろし気味に撮れる千鳥ヶ淵、貴重です。

千鳥ヶ淵

[ Sony α7S | Carl Zeiss Planar T* 85mm F1.4 ZA ]

ライトアップの桜って白飛びしやすくて難しいけど、α7S のダイナミックレンジならばそれもうまく収めてくれます。
絞って撮るならそれでも三脚が欲しくなりますが、大抵の写真は手持ちでもノイズレスにまとめてくれる優秀な子。

千鳥ヶ淵

[ Sony α7S | Carl Zeiss Planar T* 85mm F1.4 ZA ]

85mm の画角が好きなので、気がつけば 85mm ばかり使ってしまっています。
最近では超高性能な 85mm レンズが多数出てきているけど、この 10 年以上前の Planar も、まだまだイケル。

千鳥ヶ淵

[ Sony α7S | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

千鳥ヶ淵に桜を撮りに来たのは初めてでしたが、さすが都内でも有数の名所だけあって素晴らしかったです。
これはまた撮りに来たいなあ。来年は、昼間の桜も見てみたいところです。

投稿者 B : 23:00 | Photograph | Planar 85/F1.4 ZA | Sonnar FE 35/F2.8 ZA | Sonnar FE 55/F1.8 ZA | α7S | コメント (0) | トラックバック

2016/04/07 (Thu.)

Japan Color #3

Japan Color

[ Sony α7 II | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

京都御苑から、さらに先斗町~祇園エリアへ足を伸ばしてみました。今回の京都観光では、清水寺とか東寺とか、桜がキレイなのは分かっているけどあまりにも混んでいるところはあえて外しました。

先斗町は、ここ数年京都に来ると必ず立ち寄るお気に入りのエリアになりました。独特の雰囲気が漂っているのに、祇園に比べると生活感というか身近さが感じられるところが好き。

Japan Color

[ Sony α7 II | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

一本の道の両側に立ち並ぶだけの小さなエリアなのに、奥深いドラマを感じるのが先斗町。

こういう味のある路地の向こう側に広がる景色を眺めるのも、楽しいものです。
やはり、この町並みには 35mm の画角がよく似合う。

Japan Color

[ Sony α7 II | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

この時季の京都はどこもあり得ないくらい混んでいますが、先斗町はまだマシな方かな...。
本当は、時間さえあれば夜にゆっくり訪れてみたい場所ではあります。

Japan Color

[ Sony α7 II | Carl Zeiss Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA ]

そして祇園へ。

先日、金沢のひがし茶屋街に行ってみて、わざわざ京都まで行かなくてもここで良いんじゃない?と思ったけど(もちろんひがし茶屋街も好きだけど)、やはり祇園は華やかさの水準が違いますね。さすがは長きにわたって日本の首都であり続けた歴史を感じます。

Japan Color

[ Sony α7 II | Carl Zeiss Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA ]

祇園ほど、朱色が似合う街もそうそうない、と思います。

着物を着て、人力車に乗って巡りたいなあ。高価いから無理だけど(笑。

Japan Color

[ Sony α7 II | Carl Zeiss Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA ]

奥ゆかしい薄紅と、深みのある朱。
これが日本の色なんだなあ。

Japan Color

[ Sony α7 II | Carl Zeiss Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA ]

東京の桜の見頃を逃してしまったのは残念でしたが、この京都の桜はそれだけの価値があったと言えます。
でも、今度来るならもう少し人混みが少ない時期が良いかな(笑。

投稿者 B : 22:14 | Photograph | Sonnar FE 35/F2.8 ZA | Sonnar FE 55/F1.8 ZA | α7 II | コメント (0) | トラックバック

2015/08/15 (Sat.)

TOYAMA Sta.

TOYAMA Sta.

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

東京に戻ってきました。

北陸新幹線の利用はこれで二往復めでしたが、前回は金沢駅と新高岡駅しか利用しなかったので、今回は新生・富山駅の初利用となりました。長年親しんできた駅だけに新装はさぞかし感慨深いだろうなあ...と思っていました。実際、旧富山駅と比べると大きくなっているし当然新しいし、駅施設としては近代化されているんですが、なぜだかそれほどの感慨はなく。

何でなんだろうなあ?と思ったら、駅は大きくて新しいんだけど、他の新幹線の駅とあまり変わらないように見える...つまり、作りが画一的で富山らしさがあまりないからそう感じるんだろうな、という結論に至りました。お隣の金沢駅なんかは現代的ながらも独創的な作りで写真を撮っていてもすごく楽しいのに、富山駅はそこまで写欲が掻き立てられない。

TOYAMA Sta.

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

数少ない「富山駅らしさ」は、路面電車であるセントラム/サントラムが駅舎内に乗り入れている構造でしょうか。今までの市電乗り場は完全に駅の外にありましたが、新駅舎になってようやく駅直結の乗り場が完成しました。

TOYAMA Sta.

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

ここ富山駅を起点に、東は神通川を越えて富山大学前まで、西は富山市の中心部であるオフィス街/繁華街を抜けて南富山駅前までを繋いでいるという路線自体は今までと変わらず。
まだ駅舎そのものの工事が完了していないので現時点ではここまでですが、工事が完了した暁には北側の富山ライトレール(ポートラム)との相互乗り入れが実現する予定。

TOYAMA Sta.

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

路面電車が新幹線の停車する駅舎の下をくぐり抜ける様子は、新しい富山駅のひとつの見どころと言えるでしょう。

TOYAMA Sta.

[ Sony α7 | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

駅舎内の動線も全く新しくなり、新幹線の利用には便利になった反面、在来線までの動線が遠くなり、地元の足としては不便になった側面も。まあ大人は基本的にクルマ社会なので、公共交通機関の利用者はほとんどが学生とお年寄りだったりしますが。ちなみに私の実家は当時 JR すら通っていない市だったので、高校は在来線どころかバスで通学してましたが(´д`)...。

TOYAMA Sta.

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

新幹線ホームだけ見ると、金沢も新高岡も富山もほとんど変わらない印象になります。そういう点ではあまり面白みはありませんね...。新幹線が通ると、こんな片田舎にさえこれだけ巨大な建造物が建つことになるんだ、というのを目の当たりにすると、ちょっと恐ろしくもなります。

TOYAMA Sta.

[ Sony α7 | Carl Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS ]

それでも、慣れ親しんだ富山駅にこうして新幹線がやってくる、というのは改めて考えるとやはり感慨深いものがあります。子どもの頃の感覚からすると、新湊大橋に並ぶ「夢見た未来」が現実になっている、ということなんだもんなあ。

TOYAMA Sta.

[ Sony α7 | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

私の実家は既に金沢に移ってしまったので、今後富山駅を利用することも徐々に減っていくでしょうが、新幹線をきっかけに富山がどう変わっていくのかあるいは変わらないのか、今後も見守っていきたいと思います。

投稿者 B : 23:57 | Photograph | Sonnar FE 35/F2.8 ZA | Vario-Tessar FE 24-70/F4 ZA OSS | α7 | コメント (0) | トラックバック

2015/03/02 (Mon.)

DIVE INTO THE FUTURE

DIVE INTO THE FUTURE

[ Sony α7 | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

たとえ先の見えない未来でも、今はただ真っ直ぐに進め。

投稿者 B : 23:30 | Photograph | Sonnar FE 35/F2.8 ZA | α7 | コメント (0) | トラックバック

2014/12/31 (Wed.)

2014 年の終わりに

2014 年の終わりに

[ Sony α7 | Carl Zeiss Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA ]

2014 年もあと数時間で終わろうとしています。

皆さん今年一年に買ったものをまとめたエントリーを書かれているようですが、私はそういう総括をすると自分が今年いくら使ったか見えてきてしまうので振り返りはしません(ぉ。あえて取り上げるならば、今年はカメラボディは買わないつもりでいたのに α6000、RX100 III、極めつけの EOS 7D Mark II まで逝ってしまったことですかね...。あとは、ようやく久しぶりに AV 環境に少し手を入れたことでしょうか。このあたりはまだ続きがあるので、来年に向けた宿題、ということで。

それよりも今年は自分の人生にとってひとつの転機と言える年でした。仕事内容が変わったこと、それによって生活サイクルも変わったことが特に大きいです。ものの見方や考え方をはじめ、数年ぶりに自分のペースを取り戻せたような気がします。また、実家も金沢に移転して生まれ故郷に帰ることがなくなったことも、意外と自分の精神面に影響を与えたように思います。

それから体調面の変化というか...自分がそれなりに歳を取ってきたことを実感した一年でした。以前に比べると食べる量も飲む量も減ったし(それで減ったのかよ!というツッコミは甘んじて受けます(ぉ))、食べ過ぎて翌日に残る感覚とか、疲れ方とか、去年までは実感することのなかったことを感じるようになりました。まあ、去年まではそういうことを感じる余裕さえなかった、ということかもしれませんが。
実は秋にひとつ病気もしました。自分で記憶している限り、風邪やインフルエンザ、花粉症以外で病院にかかったのは成人して以来初めて。経過観察で自然治癒するレベルのもので既に快復はしていますが、発症した瞬間は本当に辛くて、ちょうど前日に某氏が入院したり、他にも同じ時期に知人の入院が偶然重なった時期だったこともあり、ちょっとセンシティブになったのは事実です。まあ、病院食聖地巡礼しそこなったな、とは思いましたが(ぉ

そういうこともあって、この一年で自分のメンタリティもちょっと変わったのかもなあ、なんて思っています。そろそろ少しずつ無理がきかなくなったり、物事を吸収するスピードが遅くなったりしていくに違いない。野球のピッチャーが歳とともに速球派から技巧派に転向するように、そういうことを意識しながら巧く生きていくことを、来年は実践していく年になりそうです。

投稿者 B : 17:00 | Photograph | Soliloquy | Sonnar FE 35/F2.8 ZA | α7 | コメント (0) | トラックバック

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