b's mono-log

2010/12/01 (Wed.)

秋から冬へ

秋から冬へ

[ Sony NEX-5 / Sony E 16mm F2.8 ]

いつの間にやら 12 月。もうあと 1 ヶ月で 2011 年じゃないですか。

気候もすっかり寒くなって・・・とは言い難く、日によって暖かくなったり寒くなったりを繰り返しているので、まだあまり年の瀬という感じはしませんが、これからぼちぼち慌ただしくなっていくんでしょうかねえ。

投稿者 B : 01:00 | NEX-5 | Photograph | Sony E 16/F2.8 | コメント (0) | トラックバック

2010/11/06 (Sat.)

MIRACOSTA

HOTEL MIRACOSTA

[ Sony NEX-5 / Sony E 16mm F2.8 ]

昨日今日、と東京ディズニーリゾートに行ってきました。昨日がシー、今日がランド。田舎から両親と妹一家が出てきての大行軍で、さらにウチの長女が体調を崩すという状況だったので、さすがに今日はくたびれ果てました・・・。

写真は昨夜泊まったディズニーシー内のホテル・ミラコスタのロビー。吹き抜けになっていて、ロビー中央には帆船の模型、天井には絵が描かれています。NEX のパンケーキレンズだとちょうど良い構図になったので、狙ってみました。写真は HDR モードで撮影しつつ、多少コントラストをいじっています。

写真はたくさん撮ってきたので、整理ができたら後日いくつかアップしたいと思います。が、時間と体力が・・・。

投稿者 B : 22:40 | NEX-5 | Photograph | Sony E 16/F2.8 | コメント (0) | トラックバック

2010/10/03 (Sun.)

一期一会

一期一会

[ Sony NEX-5 / Carl Zeiss Planar T* 45mm F2 G ]

彼岸花、またの名を曼珠沙華。一年でこの時期しか撮れないので、集中的に撮っています。

先週撮影した花はもう萎れてしまっていて、今週咲いているのは後から咲いたもの。この 1 週間がまさに見頃だったようですが、ほんの 1 週間しか咲かないとは、桜の花に通じる儚さがありますね。
そして、そういう刹那的な美しさを大切にする日本人の精神を、同じ日本人として大切にしたいと思っています。

一期一会

[ Sony NEX-5 / Sony E 16mm F2.8 ]

16mm パンケーキレンズの使い方もだんだんコツがつかめてきました。

ただ、画角としてちょっと広すぎると感じることが少なくないので、35mm 判換算で 28~35mm 前後になるレンズが一本欲しいかな。A マウントの Distagon 24mm か M マウントの Biogon 21mm か・・・どっちもそうそう手が出ません(´д`)。

一期一会

[ Sony NEX-5 / Sony E 16mm F2.8 ]

夕陽を狙ってみました。天気が良くて空気も澄んでいたのできれいな夕焼けが見られるかな・・・と思ったのですが、案外そうでもなく、淡泊な夕暮れ。
夕焼けの原理は光の波長によるもの、ということまでは知っているのですが、じゃあどんな条件が揃えばきれいな夕焼けが見られるの?というのをちょっとググってみたところ、「空気が澄んでいる」「西空の高いところに雲がかかっている」「でも地平線もしくは水平線よりも西に雲がない」という状況を満たしていることが必要とのこと。なかなかこの条件を満たすことは難しいでしょうが、今日は晴れているけど明日は雨、という天気予報の日は夕焼けがきれいである可能性が少しは高い、ということは言えるでしょうか。

「今日はいい夕焼けが撮れそうだな」と思ったときに、いつでも対応ができるカメラを鞄に忍ばせておくことも大事だけど、そういう夕焼けになかなか巡り会えないからこそ価値がある、と考えることも大事なのかもしれません。

投稿者 B : 01:01 | NEX-5 | Photograph | Planar 45/F2 G | Sony E 16/F2.8 | コメント (0) | トラックバック

2010/09/20 (Mon.)

INDY JAPAN 2010 (1)

インディジャパンを観戦しに栃木県のツインリンクもてぎまで行ってきました!

ツインリンクもてぎ | INDY® JAPAN 300 mile

INDY JAPAN 300 mile

[ Canon EOS 7D / SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO ]

サーキットへは、2005 年2006 年の鈴鹿(あ、鈴鹿へは第二期ホンダラストランの 1992 年にも行った)、2007 年2008 年の富士に行きましたが、もてぎは初めて。ついでにインディも初めてですが、今年は幼稚園の運動会と日程がかぶって F1 日本 GP に行けないので(というか、日本 GP が伝統的に体育の日前後にある限り、当分行けない)、代わりに・・・という思いもあってインディの観戦に行ってきました。

INDY JAPAN 300 mile

[ Sony NEX-5 / Sony E 16mm F2.8 ]

インディジャパンはオーバルコースでの開催。そのオーバルコース「スーパースピードウェイ」はこんな感じ↑(写真は NEX-5 のスイングパノラマで撮影)で、ちょっと遠いですがコース全体が見渡せるくらいの広さです。1 周は 30 秒弱、それを延々と 200 周するのがインディジャパンのレース。
正直なところ、これまではアメリカ系のレースはスピード重視の大味なレースが多いイメージであまり好きではありませんでした。コーナーらしいコーナーもないコースをグルグル回って何が楽しいの?くらいに思っていました。でもスタンドからコース全体、つまりレースの全体像が把握できるというのは、F1 ではまずあり得ない状況なので、これはこれで面白いですね。

F1 同様、決勝のスタート前にいろいろとサポートイベントがあるわけですが、今回レースと同じくらい楽しみにしていたのが、CR-Z オーナーズパレード

INDY JAPAN 300 mile

[ Canon EOS 7D / Canon EF70-300mm F4-5.6 IS USM ]

発売になって間もないホンダ CR-Z を 100 台集めて、ツインリンクもてぎのスーパースピードウェイを 1 周するパレードですが、これに yonhongi さんがオレンジ CR-Z で参加するとのことで、これは撮影せねばなるまい!と。
オレンジは 7 台いましたが、サンルーフ付きは 2 台しかいなかったので狙い撃ち。決勝に向けてシャッタースピードを試行錯誤しながら撮っていたのでちょっとブレてしまいましたが、何とか撮れました。

INDY JAPAN 300 mile

[ Canon EOS 7D / Canon EF70-300mm F4-5.6 IS USM ]

オープニングセレモニーでは戦闘機のデモ飛行も見られました。私は戦闘機にはあまり詳しくないのですが、調べてみたところ自衛隊の最新鋭機「F-2」のもよう。ちょうどスーパースピードウェイと同じ楕円形を描いて飛行し、颯爽と去っていきました。
うーん、クルマを撮りに来たつもりが、飛行機撮影の楽しさを軽く味わってしまったかも(汗。

ということで、決勝です。

INDY JAPAN 300 mile

[ Canon EOS 7D / Canon EF70-200mm F4L USM ]

私がインディを観に来たきっかけは佐藤琢磨をおいてほかにはありません。まあ琢磨がインディに移る前からサーキット撮影の練習も兼ねて一度インディは観に来てみたいと思っていましたが、琢磨の凱旋が強力に後押ししてくれたのは確か。

琢磨のアグレッシブな走りはインディでも健在で、トータルで 10 台くらいはオーバーテイクしてみせてくれました。それも、土曜日に大クラッシュした怪我をおしての出走で、決勝当日は鎮痛剤を使用してのレースだったらしいので、頭が下がります。

INDY JAPAN 300 mile

[ Canon EOS 7D / Canon EF70-300mm F4-5.6 IS USM ]

ただ残念なのは琢磨がいくらがんばってもピット作業がダメすぎて、ピットインするたびに順位を下げていたこと(上がったのは一度きり)。2~3 台抜いてはピットで後退して元通り・・・という感じでずっと 14~17 位前後をうろうろし、最後のほうでようやく少し順位を上げて 12 位フィニッシュ、というレースだったのが悔やまれてなりません。インディは F1 と違ってシャシーもエンジンもワンメイク、あとドライバー以外の要素はチームのセットアップや戦略、ピット作業の差だと思うので、来期はもう少しマシなチームに移ってほしいと願います。

INDY JAPAN 300 mile

[ Canon EOS 7D / Canon EF70-200mm F4L USM ]

琢磨が参戦しているのは「KV レーシング」というチームなのですが、KV レーシング(琢磨を含めて 3 台出走)の他のクルマはこんなカラーリングで、琢磨だけが全然違うカラーリングのマシンで走っています。
琢磨のマシンは F1 でもお馴染みのロータスカラーで、KV レーシングはロータスと提携してこのカラーで走っている・・・とのことなのですが、チーム全体がロータスカラーなわけではなくて琢磨だけが違う色、というのが、正直よく分かりません(´д`)。F1 だと 1 チーム 2 台制、カラーリングは原則チーム内で統一がルール・・・なのですが、これはどういうことなのでしょうか・・・。

INDY JAPAN 300 mile

[ Canon EOS 7D / Canon EF70-300mm F4-5.6 IS USM ]

私はインディ自体あまり観たことがないので、F1 との細かなルールの違いはよく分からないのですが、F1 界の動向を深くウォッチしていると、インディのドライバーの名前くらいはけっこう耳に入ってくるようになっています。特にこのダニカ・パトリックは F1 界でも有名で、今季(結局参戦できなかったけど)アメリカの USF1 チームのドライバーとして F1 デビューか?という噂が上がっていました。
このダニカ・パトリック、一昨年にはインディジャパンで優勝した経験もあるくらい、女性だからと馬鹿にできない速さを持っていて、今回のレースでも表彰台を狙える良い走りをしていました。

INDY JAPAN 300 mile

[ Canon EOS 7D / Canon EF70-200mm F4L USM ]

インディに参戦するもう一人の日本人ドライバー、武藤英紀。途中、ピット作戦により一時上位を走りましたが、それ以外は特にハイライトもなく後尾に沈みました。
この武藤車のカラーリングはいかにも北米にありがちなトリコロールカラーで、他にも似たような色のクルマがあまりにも多く、撮影は困難を極めました(´д`)。もうちょっとわかりやすく差をつけてよ・・・。

INDY JAPAN 300 mile

[ Canon EOS 7D / Canon EF70-200mm F4L USM ]

あと、日本人ではないのですが、日系アメリカ人ドライバーのロジャー安川。インディジャパンにはスポット参戦だったようですが、完走した以外は全く良いところなく、なんか目についたシーンは他社に抜かれているところばかり・・・。この写真もオーバーテイクしているところではなく、ペンスキーのマシンに周回遅れにされているところです(´д`)。

写真はまだたくさん撮ってきたので、次回に続きます。

インディジャパン:カトスロベネスがポールトゥウィン、佐藤琢磨12位 【 F1-Gate.com 】
佐藤琢磨、オーバル自己ベストの12位で完走 (インディジャパン) 【 F1-Gate.com 】

投稿者 B : 23:57 | EF70-200/F4L USM | EF70-300/F4-5.6 IS USM | EOS 7D | F1 | NEX-5 | Photograph | SIGMA 17-70/F2.8-4.5 DC MACRO | Sony E 16/F2.8 | コメント (2) | トラックバック

2010/08/12 (Thu.)

ビッグブリッヂの支塔

ビッグブリッヂの支塔

[ Sony NEX-5 / Sony E 16mm F2.8 ]

東京に帰ってきました。

朝早い子どもたちのお陰で休みにもかかわらず毎日 5 時とか 6 時に起こされる生活が続いていたので、帰省中は思いのほか休めませんでしたorz。明日から 3 日間は東京での独り暮らしなので、ゆっくり寝るなり、少し羽を伸ばすなりしようと思います。

写真は実家の近くで建設中の大橋。4 年前去年も写真に収めていますが、いよいよ橋桁が全て繋がるまであと少しという段階まで来ました。周辺の整備まで含めて 2~3 年後には完成、という話。大型の建造物といえば近くの発電所の煙突くらいしかなかったこの地では、ある意味異様な光景です。

ビッグブリッヂの支塔

[ Sony NEX-5 / Sony E 16mm F2.8 ]

せっかくなので NEX-5 のスイングパノラマで撮ってみました。防波堤(周辺はもう埋め立てられているので、形だけ残っている)の上から落ちないように撮ったこともあって右側がうまく合成できていませんが、それでも画角に入りきらない巨大さです。でもこれ以上引くと今度は民家に遮られて橋脚が見えなくなってしまうので、アングル的にはこのあたりが限界。NEX 用のレンズとしては最も広角な E 16mm を使ってこれなので、いよいよ EF マウントアダプタあたりを使って EF-S10-22mm でもつけてやりたくなります。

この橋、幹線道路からも完全に外れた立地で、地元民からしても港の向こう側に渡るのに従来なら車でぐるっと回って 15 分だったのが 5~10 分短縮される程度でしかも向こう側に渡る用事があまりないので、経済効果としては疑問と言わざるを得ないのが正直なところ。個人的にも、ぶっちゃけ港向こうの鮨屋に行くときくらいしか使い道がありません(´д`)。自分が田舎を出ておいて言うのも無責任ですが、これで少しでも地元の産業や生活に前向きな影響が出てくれれば良いんですが・・・。

投稿者 B : 22:42 | NEX-5 | Photograph | Sony E 16/F2.8 | コメント (0) | トラックバック

2010/06/21 (Mon.)

Fishbone

Fishbone

[ Sony NEX-5 / Sony E 16mm F2.8 ]

NEX のパンケーキレンズの練習中です。

まだまだ使いこなせるようになったとは言わないまでも、少しずつ「あ、このアングルならまとまりそうだな」という構図がイメージできるようになってきました。

このレンズ、確かに開放では周辺の描写が甘いし素晴らしいと言えるほどではないですが、多少コツが掴めてくると面白いですね。ブツ撮りとか料理撮りでも今までとは違う画が撮れます。欲を言えばあと 10cm 寄れてほしいところですが、さすがにそれは贅沢か。

もうちょっと試行錯誤してみようと思います。

投稿者 B : 00:10 | NEX-5 | Photograph | Sony E 16/F2.8 | コメント (0) | トラックバック

2010/06/06 (Sun.)

PANCAKE 16mm

PANCAKE 16mm

[ Sony NEX-5 / Sony E 16mm F2.8 ]

E 18-55mm に続いて、NEX 用のパンケーキレンズ E 16mm F2.8 の作例をいくつか載せてみます。

このレンズ、モノ自体からの「これは撮れそうだ」というオーラが今ひとつ漂ってこないので、このレンズを使って撮ることの悦び(別名「レンズに撮らされている状態」とも(ぉ))はあまり感じられませんが、普通によく撮れるレンズではあります。

16mm というと 35mm 換算では 24mm 相当。APS-C 用のレンズとしてはかなり広角な部類に属する上、コンパクトな筐体なこともあって光学性能はそこそこといった印象。開放で撮ると周縁部にはけっこう流れがあり、流れ具合でいいうと 24~28mm 始まりのコンデジのレンズかと思うくらいの瞬間もあります(絞ればそれなりに改善される)。でも中央部はシャープでボケも当然コンデジよりも大きいので、構図がハマればレンズ交換式カメラらしい雰囲気の画が得られます。

PANCAKE 16mm

[ Sony NEX-5 / Sony E 16mm F2.8 ]

EOS 30D を買った当初はスナップ中心で撮るつもりで広角系のレンズから揃えていったんですが、最近すっかり望遠病で 50mm(75~80mm 相当)より短いレンズで撮ることがほとんどなくなってしまったので、ここまで広角になるとどう撮っていいか分からず、ちょっと使い方が難しいレンズではあります。GR DIGITAL をきちんと使えている人なら NEX とこのレンズだけでスナップできるでしょうが、私はたぶん 18-55mm をメインで使いつつ、構図によってときどきこのパンケーキレンズを出してくるという使い方になりそうなので、そういう意味ではちょっと持て余してしまうかも。

PANCAKE 16mm

[ Sony NEX-5 / Sony E 16mm F2.8 ]

そんな感じで試行錯誤しつつ、とりあえずの解として見出したのは「メインの被写体を中央に大きめに入れると、広角感や立体感が出つつ主題が際立つ」ということ。広角だと引いた視点でフラットに撮れてしまいがちですが、レンズのパースペクティブを積極的に活かしてやるほうが面白い画になります。
ということでこのレンズを楽しむには「メイン被写体にはできるだけ寄る」が鉄則ですね。ただ何も考えずにこの鉄則を守ると日の丸構図ばかりになってしまうので、主題の配置には工夫したいところですが、あまり端に寄せると今度は画像が流れてしまうので、難しいところ。

PANCAKE 16mm

[ Sony NEX-5 / Sony E 16mm F2.8 ]

この鉄則をベースにいろいろ撮ってみたところ、(ここには掲載しませんが)娘をこのレンズで撮っていて、画角的にかなり近い距離で撮影する必要があることで娘との距離感が必然的に縮まることに改めて気づきました。
最近長めのレンズ(85mm とか 70-200mm とか)でちょっと離れた距離から撮ることが多かったせいで忘れていましたが、昔は子どもを撮るときにはよく EF28mm F1.8 とかコンデジのワイド端で近距離から撮っていたので、その頃の感覚を思い出しました。ああ、親子間の距離ってこうやって開いていくんだなあ・・・としみじみ思った(違。

PANCAKE 16mm

[ Sony NEX-5 / Sony E 16mm F2.8 ]

最後はおまけ、オート HDR(露出アンダーと露出オーバーの 2 枚の写真を撮影してカメラ内で合成し、適正露出の画像を得る機能)を試してみた写真。
完全に日陰になっている木の幹にちゃんと表情が出てきているのがオート HDR の効果ですが、もともと適正露出だったであろう部分を見るとなんだか平坦な描写になってしまっていて、個人的にはあまり好みではありません。特に夏場はコントラスト高めで撮った方が雰囲気が出るとか、今までこういう「逆光なのに全てが適正露出」という写真を見たことがないから脳が違和感を覚えているとかいったところが理由なのでしょうが、私はあまりこの機能は積極的に使わないかなあ・・・。もう少しマイルドめに HDR をかける設定も欲しいところです。まあ、オート HDR 撮影時には必ず HDR をかけない画像も記録してくれるので後から好きな方を選択すれば良い話だし、こだわるならば HDR あり/なしの画像を自分で別途合成しても良いので、「逆光ならとりあえずオート HDR で撮る」という使い方もアリだと思います(でも、オート HDR 撮影時は RAW 記録できないので、どちらを取るかという二択はある)。

とりあえず今日のところはそんな感じ。この土日はほぼパンケーキ縛りで撮影していたので、撮影中は脳のいつもと違う部分を使っていたようなもので、いろいろと刺激になりました。望遠病のリハビリも兼ねて、しばらくこのパンケーキレンズで練習しようかな。

投稿者 B : 23:16 | NEX-5 | Photograph | Sony E 16/F2.8 | コメント (5) | トラックバック